北海道ペンション チャトランの四季(弟子屈町屈斜路湖)
春・夏・秋・冬いつでもオススメ、そこで四季折々の特徴紹介です。
屈斜路湖は北海道の弟子屈町にあり、我がペンションから摩周湖までは30分、阿寒湖まで1時間、そして世界遺産に指定された知床までも2時間位で行ける抜群の観光拠点です。
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ゴールデンウイークが過ぎると根雪もようやく溶け、やまうど、アイヌネギ、こごみ、たらの芽などの山菜が顔を出します。
北海道の釧路・根室地方では、日本中で最も遅い桜(画像の桜は山桜)が5月20日頃にようやく咲き始めます。


ペンションチャトランの夏はすぐ目の前に、麦畑・ひまわり畑・じゃがいも畑・ビート畑・そば畑などが一面にひろがりペンションにいながらにして、北海道の代表的な風景を満喫できます。
(画像は、8月中旬頃)

一年中で、一番おすすめなシーズンです。
北海道は梅雨がなく6月頃がベストと思われがちですが、(新緑の良さはある)東北海道の6〜9月中旬頃までは、霧が多く天気がすっきりしません。
その点秋は、"日本晴れ"という言葉がよくにあう季節で、紅葉の美しさは、どんな芸術家もかないません。

日本で一番寒い地域である屈斜路湖(北海道弟子屈町)では、マイナス30度以下になることもあります。
きらきら輝くダイアモンドダスト日本一の御神渡り(2m以上になる)白鳥を見ながら入る湖畔の露天風呂 など冬ならではの体験ができます。
(道路の除雪体制は、抜群です)
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