このホームページ管理者まんちゃんでございます。 ここに書いてあることはみなさんの心のフィーリングでお読みください。 ■そんなことあるわけがない。信じられない。 ■この我々の地球だけが人間の住める惑星だ。 ■そんなこと、頭が変な人だけが考えること。 ■もしかしたら、そうかもしれない。でもわからない。 そんな人それぞれの意見を私は尊重しますし、また「その意見は正しくない」とも私は言いません。 その昔、アメリカ合衆国にジョージ・アダムスキーという人物がおりました。 彼は金星から来たという宇宙人とコンタクトし、円盤に乗って他の惑星を訪問するという体験をしました。 そして、のちに「アダムスキー型円盤」で名が知られるようになりました。 ジョージ・アダムスキー氏は、その著書と講演を通じて世界中の人々に太陽系の真相と「宇宙哲学」を伝えました。 日本でも、このジョージ・アダムスキー氏の要請に応じて、久保田八郎氏が1961年に「日本GAP」という グループを創設し、活動を続けてきました。 しかし、1999年に久保田八郎氏が亡くなられ、「日本GAP」は解散しました。 ![]() ここで、その「日本GAP」というグループについて少し説明しておきましょう。 〈GAPについて〉 GAPは「知らせる運動」という意味の世界的なグループ活動で世界中の人々がUFOの真相について知る機会を与えられるべきという見地に基づいて1959年にジョージ・アダムスキーによって創始された。 彼の願い「最大多数の人が現代の真実を発見して、来るべき時代に目を転じること、人間はすべてコズミック・パワーの子であり、そのパワーの諸原則が宇宙に遍満している事実を確信を持って知ること」にありました。 この諸法則は他の世界(惑星)から来る友好的な訪問者からもたらされた生命の科学の研究と理解を通じて体得できます。日本GAPの目的は UFOとスペース・ブラザーズ問題に関心ある人々に伝えることにあり、奉仕活動を通じて真実の解明と宇宙の法則の実践を呼びかけることにあります。その中心思想は次の通りです。 1.この太陽系の他の惑星群には偉大な発達を遂げた人類が居住しているが、米・他の大国政府はこの真相を隠している。 2.他の世界から来る人々はこの世界の政治家や科学者と密かにコンタクト(接触)しており、 危機に瀕した地球に対して救援の手をさしのべている。 官民を問わずスペース・ブラザーとズコンタクトしている人々が少数存在すると思われるが、通常その真相は漏らされていない。 3.ジョージ・アダムスキーがもたらした哲学は、人類の精神の向上と地球の輝かしい未来を築くために不可欠のものである。 本誌は他の宗教団体・個人と対立するものではなく、政治・宗教と関係のない非営利刊行物です。本誌が読者に対して多少とも役立てば幸いです。 ■これはその機関誌の裏表紙からの抜粋で掲載しました。私まんちゃんもこの宇宙哲学≠ノ巡り会い知ったことに感謝しております。カタツムリのようなのろい歩みだが、いっぽ一歩歩いて行きます。 |
