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電話 045-781-8382  
携帯 080-4610-3749
代表 斎藤清彦
 代表 斎藤清彦

京大法学部卒
元家庭裁判所調停委員
元行政書士
宅地建物取引主任者 

メールアドレス
saito-88@@topaz.plala.or.jp
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家庭裁判所での離婚調停|横浜の離婚相談ダイレクト便


日本全国での最近の離婚件数は年々増加して約30万件に達しています。

このうち家庭裁判所に調停の申し立てがあるのは約6万件です。

離婚件数が増加している理由は色々考えられますが、女性の結婚に対する意識;の変化や経済力の向上が根底にあるといわれています。

最近の調査では、既婚男性の3割、既婚女性の4割以上が離婚したいと考えたことがあるとの結果が出ています。

だれでも離婚の事態に遭遇する機会は大いにありますし、協議離婚が成立しないと家庭裁判所での離婚調停制度を利用することが殆どでしょう。

夫婦間の争いを当事者の話し合いで解消するのが最も望ましいことですが利害が対立し、お互いに相手を信頼しない関係ですと第三者に入ってもらうしかなく、公正中立の立場の家庭裁判所に調停を申し立てるのが解決の早道です。


離婚調停の手続き詳細については家庭裁判所に相談できますが、裁判所といえば敷居が高いと思われる方が多いでしょう。

調停では、実際どのようにしたらよいのかと不安や疑問をお持ちの方は当方にご照会下さい。予備知識をご希望の方に丁寧にお答えします。


電話、面接相談はメールや電話で予約してください。

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