これは便利! 忘れたかけていたあの人を思い出さてくれる、 Artist INDEX へGO

 YAZAWAおじさん初めてのアコースティックなLIVEがあるようですね。できるだけ、できるだけ、できるだけ狭い箱で見たいものですね。(出来れば1000人未満の小ホールが)大宮ソニックシティ位なら我慢しましょうか。この辺で見ておかないと、おじさんの還暦LIVEなんて事になりかねません。でも今後このおじさんのLIVEは、こういったアコースティックな方向に行ってしまうのでしょうか? (後日談)
 何と、大宮ソニックで10,500円もするSpcial席のチケットをインターネットで買ってしまいました。私がこれまで買ったLIVEチケットの中でも最も高いチケットです。
 プレ(先行)販売とやらで高いのでしょうか?インターネットでの受付番号は10番目でした。お金は振り込んだのでチケットが本当に送られてくるのでしょうか?心配です。


  私の音楽年表(History)・・・・・・これは記憶と年代の確認が難しいのです。
色の変わっているところをクリック!!

年度 特記すべき出来事 よく聞いたアーティスト  数少ないLIVE 思い出のこの一曲
1959年  何と元日の朝に私が誕生しました。
1960年
1961年
1962年
1963年
1964年 多分「ナショナルキッド」の歌か?
1965年
1966年
1967年
1968年 小学4年生。遠足帰りのバスで近所の女の子がタイガースの『花の首飾り』を歌ったのが忘れられない。
1969年 USAで歴史的なWood Stock野外コンサート開かれたらしい。
由紀さおりの「夜明けのスキャット」大ヒット素晴らしい音質である。
由紀さおり
1970年
1971年 レオンラッセル、ミッシェル・ポルナレフなど聴いてみる。
「シェリーに口づけ」
ミッシェル・ポルナレフ
1972年 初めてLP「カーペンターズBEST」を買う。今でも充分かけられます。
12月CAROLデビューする。(結成6月)
1973年 ラジオから井上陽水「こころもよう」が何度となく流れる。
1974年 高校へ入学してみる。
CAROLとSOULミュージックに目覚めるのだ。
(SOUL TRAINなどテレビでよく見ていた)
LOVES THEME
「愛のテーマ」
Barry White
CAROL
1975年 4月CAROL解散。秋には矢沢永吉ソロデビューする(I LOVE YOU OK) 太田裕美(雨だれ)
スリーディグリーズ(天使のささやき)
「そよ風の誘惑」
オリビアニュートンジョン
1976年 井上陽水の「二色の独楽」を買い求める。 加山雄三。何か? 「ハッスル」
ヴァンマッコイ
1977年 多分本格的に音楽に目覚める。大学へ行ってみる。
イーグルス
「ホテルカリフォルニア」のツインリードギターに衝撃
高中正義の赤のスーツを着たど派手なALBUM「TAKANAKA」を2枚買い求める。他に過去発売のアルバムを全て手に入れるのである。
GEORGE BENSON 「Breezin」 Brthers Jhonson 「Right On Time」Earl Klugh 「FingerPainting」 LeeRitoner
Captain Fingers 」など聴いてみる。
矢沢永吉
高中正義

E.W&F
8月歴史的な矢沢永吉の武道館LIVE
10月矢沢永吉LIVE(埼玉会館)
「宇宙のファンタジー」
       E.W&F
1978年 とにかくレコードを買い始める。(月10枚のノルマを課す)
映画で「Satday Night Fever」大ヒット
マイケルジャクソン「Off The Wall」?でソロデビュー
Joe Sample「虹の楽園」
秋〜CHIC 
「おしゃれフリーク」(LeFreak)大ヒット
PRINCEの「DoMeBaby」を明け方にFMで聞き感激する。当時アーティストが分からずに、新宿「CISCO」でこのALBUMをGET。
BeeGees
BozScags
「September」
EW&F
「Feel So Good」
チャック マンジョーネ
1979年 私、二十歳を迎える。
スパイロジャイラ「モーニングダンス」
マンハッタン トランスファー「Towiright」
スキャ」大流行。何故か白黒のアルバム続々と・・
「The Specials」「Madness」「the Selecter」などなど・・・
「After The Love Is Gone」 EW&F 高中正義「日比谷野音」雨の中傘を差しながらのコンサート。 「One Step Beyond」
Madness

Official HPにびっくり
1980年 私はやらなかったっが、チークタイムではこれ!PEACHES&HERBSの「恋の仲直り」 今聞いても私のTOP40間違いなし。 「BRASS IN POCKET」
PRETENDERS

「Rock With You」
人間らしかった頃
Michael Jackson
「RISE」
ハープアルパート

「Reunited」(恋の仲直り)
Peaches & Herb
1981年 想い出の「A LONG VACATION」
Ray Parker jr.「Woman needs love」
クインシー ジョーンズ「愛のコリーダ」
LEE Ritoner 「RIT」
H.MASONのプロデュースCasiopea「Eyes of the Mind」全米発売
中村八大・永六輔・九ちゃんの「Sukiyaki」 (A Taste of Honey)
「Sweet Baby」でJAZZ界よりブラコンヘ進出か?
     (Stanley Clarke/George Duke)

大滝映一
Casiopea
「雨のウェンズディ」
     大滝映一
1982年 JAZZ喫茶などに入り浸ってみる。 TOM TOMクラブ
1983年 ABC ブライアン・フェリー(武道館)
マンハッタン・トランスファー(筑波万博)
1984年 Barry White 「パープルレイン」
PRINCE
1985年 Whitny Houston 「そよ風の贈り物」でデビューする。 Michael Masser作の「GREATEST LOVE OF ALL」(全てをあなたに)Whitny Houston
1986年 「AMANDA」
   BOSTON
11月22日 CASIOPEA(浦和市文化センター) 「SAVING ALL MY LOVE FOR YOU」
  Whitny Houston
1987年 YAZAWA(浦和市文化センター) 「Always」Atlantic Starr
1988年 1985年に「RockMeTonaight」でデビューした、Freddie Jackson が遅ればせながら私的に大ブレークする。私を完全にバラードBlack Musicの虜にさせたこの一枚である。
Karyn White「SUPER WOMAN」がBabyFaceのプロデュースで大ヒット。
G.BENSON
ジョディ・ワトリー
高中正義(浦和市文化センター)
4月25日 TOTO(NHKホール)
9月10日 元シャラマーでソウルトレインのダンサーだったジョディ・ワトリー(浦和市文化会館)
「It's Gonna Take A Long,Long,Time」
FREDDY JACKSON
1989年 「Every Little Step」 (Bobby Brown)ブレイク。ボビ男なる言葉まで出来る。 PRINCE
Karyn White

Soul II Soul
PRINCE(東京ドーム) 「SUPER WOMAN」
     Karyn White
1990年 黒人ではないMariah Carey デビューする。
1991年 BabyFace
HALL&OATES(大宮ソニック)
1992年 映画 「The Bodyguard」Hit!(ケビンコスナー、Whitny Houston)
このサントラ盤買うしかなかったでしょう。そしてこの年にBobby Browonと結婚までしてしまう。
マンハッタン・トランスファー(大宮ソニック) 「I WILL ALWAYS LOVE YOU」
Whitny Houston

1993年
1994年
1995年
1996年
1997年
1998年
1999年 私、何と40歳を迎える。
2000年 一度は行ってみたいBlueNoteTokyo
2001年
2002年 フォーク・クルセイダース一時的に再結成する
矢沢永吉音楽界デビュー30周年を迎える。
7月YAZAWA LIVE(大宮ソニック)