| アスピリン ローズ Aspirin Rose |
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花つきがよく、数輪の房咲き。秋は濃いめの薄桃色になって美しい。春以降も繰り返し次々と開花する。樹形は横張りでややシュラブ状に生育する。耐病性が強く、修景用に利用される。解熱・鎮痛剤のアスピリンをイメージした花名。 特に強い白バラを捜して購入しました。 修景用として扱われるようですが、とてもかわいい花をつけ他のバラとくらべても見劣りしません。 花は、開ききってもしっかりしていて、汚れもほとんどなく、葉は濃い照りはで、黒点・うどんこともに発生したことがない強健種です。 西側の日当たりのよくない場所に鉢植えで置いてありますが、冬の初めまで花をつけています。。 ステムがしっかりしているので切り花としても使えます。 扱いやすく手のかからないお気に入りのバラです。 |