| 1連想 |
2観察 |
3感想 |
4分析 |
5解釈 |
6判断 |
| A1・フランスのどこかにありそうで草原に座って気持ちよさそう ・タイムスリップ |
A3・家が大切な役割をしている気がする |
A1・さびしい所のようにも見えるし悲しい感じの雰囲気な所にも見えました ・独特な雰囲気がでてて現実味がなくて不思議 ・せつなさや、さびしさなど暗い思いを強く感じる作品だと思う ・この絵は女の子が無人島にいていつまでたっても逃げ出せなくていつもいつもひたすら出口を目指して歩いていた女の子が疲れて寝てしまった。起きたら海を見つけて希望をもった瞬間の絵だと思った |
A3・女の人の身体の動きと家から女の人の距離の遠さで悲しいことがよくわかった |
A3・さびしい感じがする絵。女の人の背中が明るく照らされていたり一人だけでいることから、この場面は現実ではなく、女の人の頭の中、心の中みたいな感じがする。遠くの家の方向が明るくなっていたり、その方向を見てへたり込んでいることから、影の中にいて明るいところへ行けない、家族がほしいのにもういない、会えないのかなあと思った |
D2・絵は描くときにたくさんうまいものを描けばいいわけじゃなんだなと気づかせてくれる作品でした |
| A3・昔読んだ継母に捨てられる娘の童話が思い浮かんだ「マッチ売りの少女」みたいな |
B3・家の方に手を伸ばしているから家の人に助けを求めている |
B2・天気もくもりでその女の人の気持ちを表しているようにも考えられた |
B2・後ろを向いているのは彼女の心情の悲しさを表している ・どこか空っぽで淋しい感じがするのは辺りに何もないからで空も薄暗いからだと思った ・女の子が建物から追い出され孤独でいるということが感じられた。そのことを表すために建物の周りに柵をつけたりたてものとの距離感を表しているのかなと思った |
B1・望んでいることに手が届かないといった女の人の思いを感じた。ひとり取り残されて絶望しているように感じた。 ・作者はこの殺風景な風景の中、女の人がひとり倒れている姿をなぜ描くたかったのか不思議に思う。もしかしたら作者の今までの人生を描きたかったのかもしれない |
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| B1・作者の気持ちを表している作品なのか |
C2・女の人がなぜ後ろ向きになっているのか ・草の色をいろいろな色を使って描いていて遠近法などを使ってさらに陰影法などを使って立体的に仕上げている ・建物を小さく女の人を大きく描いている |
C3・ここはどこなのか、誰なのか、顔、表情が見えない中で、後ろと体勢だけで私には悲しみが感じられました。 |
B3・暗いような背景から明るい服を着た女性はとても強調されていて、女性が輝いているように見えました |
B3・女性の顔が見えないからこそ見ている人にいろんなドラマを思わせる |
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| D1・写真かと思うほど鮮明 本当に絵ですか |
D1・CGのような ・細かくリアルな感じ、本物のような質感 ・絵がうますぎ |
D1・Q:作者はどうして女の人をこの位置づけで描いたのか A:いろいろな疑問が生まれると思ったから |
C2・彼女は何かの理由で絶望しているのだと思いました。なぜならばよくドラマなどで悲しんでいるときの体勢だからです ・女の人の気持ちがさまざまな色で表現されているなあと思う雲の色、草の色、どちらも暗い感じであるから女の人は悲しいと思う |
C2・女の人の服がピンク色で他が茶色っぽいから目立っていて女の人を強調したのではないかと思った |
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