TAD-CR1,TAD-R1はMKⅡになってさらなる進化へ!

TAD スピーカーTAD-R1MKⅡ、TAD-CR1MKⅡ共にウーハー部の振動板の変更により、マークⅡになりました。
基本的に振動板の材質は同等ですが、製造の仕方の違いにより、TAD-R1MKⅡのウーハーの振動板で約30%厚みが増しています。
また、インナーロス(内部損失)が大幅に向上しているため、TAD-R1MKⅡ、TAD-CR1MKⅡ共、より自然な低域が出るようになっています。