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@  参加者は大会当日、6:00まで(ジュニアは7:30まで)に陸上競技場に集合すること。
A  走行中は、交通法規(信号機等)を厳守するとともに、係員役員の指示に従うものとする。
B  個人単位の耐久レースであり、外部からの援助による随走、伴走を受けたときは失格とする。
C  走行は第1種目のランニング、第2種目の自転車、第3種目のランニング共に一部を除き
  常に左側走行とする。
D  自転車安全規格に合った点検確認はしますが、安全性の判断が下されない場合、
 参加者は問題点を更正しなけ れば参加することはできない。
E  個々の参加者は自己の自転車の修理、維持の責任を負うこと。走行中、他人から
  の修理等の援助は受けられないものとし、スペア車輪、代替自転車の用意はでき
  ないので、前日までの万全の整備調節をしておくこと。
F  自転車走行中はアマチュア自転車競技連盟公認ヘルメットを着用することとし、
   着用しないものは失格とする。
G  自転車走行中は常に自転車2台分以上の距離を前者との間に保ち、風圧をさける
  ためのドラフティングは、絶対にしないこと。但し、走行中の追い抜きを試みている
 場
合のみ、前走者との距離を縮めてもドラフティングとみなされないが、追い抜き
  不可能と認めたときは、ただちに前走者との間に2台分の距離を置くこと。 
H  各種目共制時間を経過した時はその時点で競技が終了したものとし、以後に到着
   した走者は失格とする。
I  参加者は必ずゼッケンを着用すること。但し、ゼッケンは主催者側で用意する。
J  小便等の用をしたり、休憩する場合は、役員・後送員が確認できる範囲で行うこと。
K  参加者が競技をとりやめるときは、いずれの時点でも競技役員に通告しなければならない。
L  競技役員は参加者の安全を守るため競技中の参加者がこれ以上競技続行が不
 可能と判断したときは、本人の意思にかかわらず競技を中止させる権限を有する。
M  万一の事故については、傷害保険保障の範囲内での対応以外は主催者側として
  一切責任を負いません。
N  その他、警察署の指示により規則を一部変更する場合があります。
O  その他、日本トライアスロン連合競技規則による。


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