Photo メーカー/車種 保有期間 コメント
1 No Photo ホンダ
スーパーカブ
〜1983(?) 1980年に原付の免許を取得し、暫くは親父が所有していたカブに乗っていた。
2 No Photo ホンダ
タクト
1982〜1987(?) 初めて所有した自分のバイク。
普段の足だけでなくツーリングにも行ったりしていた。
日帰りでの相模湖は50ccスクーターではきつかった・・・。
メインバイクとして乗っていたが、GPz250を購入後は買い物バイクになり親父もたまに乗っていたようだ。
3 カワサキ
GPz250
1983〜1986 初めて所有した自動二輪車。
初ツーリングが伊豆半島へ学校の仲間と行ったのだが、みんなについて行くのに必死で当時はまだツーリングを楽しめるレベルでなかった。
4 No Photo ホンダ
モンキー
1986〜1987 社会人になり4輪に乗ることが多くなりバイクは遠ざかっていた為、維持費のことも考えモンキーに乗り換える。
しかし250ccからの乗換えで物足りなく感じ、結局あまり乗ることはなく買い替えとなってしまった。
5 ホンダ
CBR250R
1987〜1989 会社の同僚が続々とライダーデビューし頻繁にツーリングに行くようになった時期に乗っていたマシン。
当時250ccのバイクでは最高の45馬力。
前後トリプルディスクブレーキ。
レッドゾーンは18,000rpmから。
モリワキの集合管エミューフォーサイトマフラーを装着。
6 ヤマハ
TZR250
1989〜1993 初の2サイクル自動二輪。
後方排気の為ナンバープレートはオイルまみれ。
しかし排気音はレプリカらしい甲高い2stサウンド。サイコー!
でもツーリングに行くとあんまりエンジン回せないせいかストレスがたまり、やっぱりこのバイクはサーキットで走らせてこそ最高のパフォーマンスを発揮するんだろうなと思ったものでした。
7 ホンダ
CB400SF
1993〜2001 初の400ccバイク。今までで一番長く所有していたが、どこもいじらずにノーマルのままで乗り続けた。
このバイクではいろんな所に行った。台風の中での四国ツー、暑さと突然の土砂降りにあった北東北ツー、雨で能登半島一周をあきらめた北陸ツー、2度目の東北ツーは東側中心などなど。ソロツーリングがメインになったのもこのバイクに乗るようになってから。仕事の関係で福島に引っ越すことになり、やむなく友人にゆずることに。
8 カワサキ
ZZR400
2005〜2005 4年ぶりに復帰し購入。
ビクスクにするかアメリカンにするか悩み、それぞれ実車にまたいでみるもしっくりこず、結局ツーリングメインに考えた時のベストマシンということでツアラータイプのこのバイクにした。
紀伊半島ツー、信州ツーと行ったが、伊豆ツーの帰りに事故り、半年余りで手放すことに。
安定感は抜群で今でも好きなバイクの1台。
9 カワサキ
KSR110
2005〜2007 ZZRの事故後、暫くは小さいバイクでおとなしく走ろうと思い購入。
購入後はより乗り易くしようと考え色々なパーツをカスタマイズし楽しんだ。 カスタマイズの内容はこちら
2年間と短い期間ではあったものの、飛騨・信州を初め宿泊ロングツーリングも楽めた。東北ツーリングでは青森までも連れていってくれた。
過去に所有したバイクの中でも一番思い出に残る1台になったのは間違いない。
10 台湾ヤマハ
CYGNUS-X
2007〜 現在の愛車
11 Ducati
Monster S2R
2007〜2008 初の大型バイク。色々な部分をカスタマイズしたことで非常に乗り易くなった。
しかしこのバイクは積載性が悪く自分のバイク乗りとしてのスタイルに合わなく感じ始めた。
また同時にKSRからの乗り換え後ツーリングに行く機会が減ったことに気付く。
3ヶ月ほど悩んだ挙句手放すことに。
12 カワサキ
SUPER SHERPA
2008〜2011 モンスターを手放した後のメインバイク。
1ヶ月かけて行った西日本一周ツーリング、そして初の北の大地へのバイクでの上陸は忘れられない想い出。
南は鹿児島、北は北海道まで良く走ってくれた。
ZZR600にメインバイクの座を渡すまで2年間で約17,000km走った。
13 カワサキ
ZZR600
2009〜 現在の愛車
14 MV AGUSTA
BRUTALE910R
2011〜2011 デザインとエキゾーストノートに一目惚れ。
粘り強く価格交渉しGET!
しかしこのバイクはサーキットを走らせれば楽しいように思えるが、街乗りにはギクシャクしちゃって難しいバイクだった。
結局以前からこんなバイクが発売されたら絶対に買うと決めていた、DAEGのライムグリーンが限定車として発売され買い替えた。
15 カワサキ
ZRX1200DAEG
2011〜2013 ようやく発売されたローソンレプリカ風のライムカラーモデル。
限定400台ということですぐに予約し手に入れたものの、諸般の事情により1年ちょっととわずかな期間で手放すことに。