| ● | クレーム集 | ||
| サイドバイザー交換 (2003/11/?) |
DOPのサイドバイザーである。納車後洗車時に傷らしき汚れを発見。O氏に言って見てもらう。 トヨペットでコンパウンドをかけるがとれない。 交換となる。 |
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| サイドパネル交換 (2004/01/14) |
運転席側のサイドパネル。これも洗車時に気になっていたが、若干浮いている。 で、1月に入ってから、クレーム処理⇒交換となる。 実は、このパネル脚立を倒して、1センチほど傷が付いていたので、ラッキーであった。 ところが、この日、交換後の状況を見てみると、まだ若干の浮きがある。ゴムパッキンがはまってない感じである。O氏立ち会いのもと、とりあえず納車=後日検討となる。 |
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| サイドパネル再交換 (2004/01/23) |
後日検討…トヨペットによる機会があって、再度交換となる。 今度はがっちりくっついている。が、今度はパネル自体が若干へっこみ気味になるくらい、がっちりくっついている。 (後に、このがっちりくっつけたのが変色の原因となる…?) |
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| 変色 (2004/02/04) |
ネッツ店にてCPCペイントシーラントを施工した。施工前に、交換したサイドパネルの上部が黄色く変色しているのを発見。ネッツで対策を講じてくれた。 昨日2月3日、車をみると、今度は別の部分で黄色く変色しているのを発見。同じくサイドパネルの上部である。ネッツ店へ行く。 「施工前にコンパウンドかけたものと同じですね…この部分だけなんですが、なにかありましたか?」 サイドパネルを交換した旨を伝えると、 「もしかすると、その施工の際に粘着力を高めるため下地処理剤をかけているかもしれませんね…」とのこと こちらの心配を先回りするかのように、K氏(注:シエンタ購入時にお世話になった)が「ウチは一向にかまいませんよ、もう一回その部分だけシーラント施工しますから」といってくれた。 早速トヨペットに向かう。 が、こちらの対応があまりよろしくない。 「おかしいですねぇ…」 正直にシーラントを施工したことをつたえると、「あ〜きっとシーラント剤と化学反応を起こしたんですね」と… おいおい、施工前にもう(現象が)出ていたと言っただろう(怒) この感じでは、サイドパネルが下はけっこう変色してるんじゃないか?! で、結局、トヨペットでも変色部分にコンパウンドをかけておしまいになったんだが、どうも納得できない。 責任の所在を違うところへ持って行こうとする姿勢が気に入らない。 担当O氏外回りから駆けつけてくれて、「ちょっとでも出たら(再発したら)、すぐに連絡をして下さい」とのこと… 次に再発したら、サイドパネルをはずして検討してもらうゾ! 写真を撮っておけば良かった。。。 (後日談) 結局、ネッツで「パネルをはずして、もしひどかったら、再塗装ですね…保証期間内ですのでだいじょうぶです」ということになり、パネルを発注し、観てもらう。板金屋さんいわく、どうもゴム部分の溶剤が浮き出て、広がったようだという。再塗装には到らなかったが、きちんと処理してもらい、このドア部分のみペイントシーラントを再度施工してもらった。 |
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