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| (19)2004年GW越後駒ケ岳山行 駒の湯〜小倉山〜駒の小屋〜駒ケ岳(ピストン) | |
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新しい緑の中、ひっそりと消えゆくのを待つ残雪の上で。 |
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| チューヤン |
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| 小倉山ニセピーク |
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| 奥会津方面はまだ冬景色です。後方左のピークは未丈ヶ岳 |
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| この日の日差しは半端じゃない。 |
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| 越後駒がやっと顔を出した。 |
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| 小倉山ピークより |
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| 越後三山最高峰の中の岳(遠方中央)も出迎えてくれました。 |
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| ここからピークまでは全面雪上歩行です。 |
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| 山々の写真を撮るまさじ |
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| リーダー層。リーダー青柳君(左:44代)、サブリーダー?チューヤンこと西山君(右:44代) |
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| 苗場スキー場「大斜面」も比べ物にならない大斜面です。 |
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| 41代冨田君。上に見える小ピークまでフラットな急斜面が続く。 |
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| 振り返れば絶景です。 |
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| 周辺は雪崩の音が何回か聞こえました。 |
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| 既に肌は日焼けの初期症状でヒリヒリしてました。 |
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| 駒の小屋到着。 |
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| 小屋より、駒ケ岳本峰を望む。 |
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| ピーク到着。早速乾杯! |
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| 41代学年写真。冨田君(左)と当ホームページ管理者後藤(右)。後方は巻機山方面。 |
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| 左の独立峰は燧ケ岳、中央右の大きなピークは平が岳。中央遠方には日光白根山も見えました。 |
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| 2004年5月3日の夜明け。こんな美しい夜明けは2度とないと思えるくらいきれいな夜明けでした。 |
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| 下山途中は雪の道から、一気に美しいブナの原生林が印象的でした。 |
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