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ぶっちぎり優勝した
ヤマハレーシングチーム
鈴木監督の全開走り
興味ありますよね?
2日目に撮影したので
スペシャルで今後の
参考にしてください
というよりあまりにも
次元が違うので
真似は危険かも・・・
しかし学ぶべきことは
たくさんあると思います
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クロステストでの走り
某バイク雑誌の
3月号に特集されていた
弾丸ライディングは
本当だった!
各コーナーは
ウソのように“くるん”と廻り
立上りはトラクションと
全開アクセルで
フロントアップ!
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宿泊先で駐車場から
バスで送迎されるんですが
みんな鈴木監督の話で
盛り上がってました
エンデューロライダーにとっては
見たこともない
ライディングですもん
興奮しちゃいますよね
ある意味良い刺激に
なったような気がします
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ライディングが豪快なので
大柄に見えますが
すごく小柄な人なんですよね
マシンは‘05YZ125の
アルミフレーム
レアルエキップに
ナンバー登録できる
マシンが売られていました
軽量コンパクト
うーん乗ってみたい
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2日目ともなれば
各コーナーには
バンクができマシンを
きれいにトレースさせるんですが
なかには寝かし込みが足りず
外に押し出され
バンクを壊してしまう
ライダーもいます
その直後に来るライダーも
壊れたバンクに引っかかり
場外に押し出されてしまいます
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監督は壊れたバンクに
バランスを崩しそうに
なってもしっかり出した
イン側の足で
ポンポンと地面を叩き
難なくクリア
私はポンポンでなく
ポンおっととおっとと
バタンと転びます(>_<")
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ゴール手前にある
コーナーがよりタイトに
なると普通に寝かしただけでは
曲がれず
ブレーキターンで
リアをラインにスポッと
入れる動作が必要になります
これが疲れていると
なかなか
できないんですよ
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直線でもフロントアップ
やはりカメラマンがいると
見せてくれます。
今回良く見る光景として
気持ちだけが先行してしまい
体が付いてこなく
早めにフロント加重してしまい
コーナーでフロントが
引っかかってしまい
コケてる人が多かったです
疲れているので
思うように体が動かないので
ココは焦らず落ち着いて
一呼吸遅めにラインに合わせないと
いけないようです
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