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全国高校サッカー選手権 北海道代表の戦績

開 催 年

回 戦 結果

道代表

得点

相手校(都府県)

参    考    事    項

凡 例 : 赤の○● 当該大会の初戦        ※ 大変申し訳ございませんが、1969(昭和44)以前の結果は、調べがつきませんでした。
1970 昭和45 1回戦 留萌工 0−6 藤枝東 (静岡)  
1971 昭和46 1回戦 室蘭大谷 0−3 帝京 (東京)  
1972 昭和47 1回戦 室蘭大谷 0−1 新島学園 (群馬)  
1973 昭和48 1回戦 室蘭大谷 1−1 関西大倉 (大阪)

PK負け。

1974 昭和49 1回戦 室蘭大谷 0−3 東予工 (愛媛)  
1975 昭和50 1回戦 室蘭大谷 0−0 報徳学園 (兵庫)

PK勝ち。

2回戦 1−2 相模工大付 (神奈川)  
1976 昭和51 1回戦 室蘭大谷 4−0 新宮 (和歌山)  
2回戦 0−1 韮崎 (山梨)  
1977 昭和52 1回戦 室蘭大谷 3−1 玉野 (岡山)  
2回戦 1−2 松本県ヶ丘 (長野)  
1978 昭和53 1回戦 函館有斗 1−3 鹿児島商 (鹿児島)  
1979 昭和54 1回戦 室蘭大谷 2−1 山口 (山口)  
2回戦 1−0 浦和南 (埼玉) 優勝候補を敗る。
準々決勝 1−0 徳島商 (徳島) 終了1分前にPKで勝ち越す。
準決勝 2−0 本郷 (東京) シュート27本浴びたが完封。一方室大谷のシュートは6本だった。
決 勝 1−2 古河一 (茨城) 一旦追い付いたが、1発のロングシュートに沈む。
1980 昭和55 1回戦 札幌光星 0−2 大淀 (奈良)  
1981 昭和56 1回戦 室蘭大谷 1−4 御影工 (兵庫) 全てセットプレーから同じ選手に4失点。
1982 昭和57 1回戦 札幌光星 1−1 都城工 (宮崎) PK勝ち。
2回戦 1−0 創価 (東京)  
3回戦 1−4 和歌山北 (和歌山)  
1983 昭和58 1回戦 室蘭大谷 1−3 守山 (滋賀)  
1984 昭和59 1回戦 室蘭大谷 1−2 南宇和 (愛媛)  
1985 昭和60 2回戦 室蘭大谷 1−1 四日市工 (三重) PK負け。
1986 昭和61 1回戦 室蘭大谷 1−1 鹿児島実 (鹿児島) PK負け。
1987 昭和62 1回戦 室蘭大谷 0−0 広島工 (広島) PK勝ち。広島工で唯一はずしたのが棚田伸(コンサOB)。
2回戦 2−0 仙台育英 (宮城) 財前恵一(現コンサアシスタントコーチ)の鮮やかなシュートで先制。
3回戦 2−0 鹿児島実 (鹿児島) 野田(神戸U-13監督)の芸術的FK炸裂。
準々決勝 0−0 宇都宮学園 (栃木) 15-14という壮絶なPK戦の末に国立への切符をGET。
準決勝 0−1 国見 (長崎) 終了4分前に与えたPKを決められ惜敗。
1988 昭和63 2回戦 室蘭大谷 1−0 高松商 (香川)  
3回戦 0−5 市立船橋 (千葉)  
1989 昭和64 1回戦 室蘭大谷 6−1 玉野 (岡山) 深川(現コンサU-18コーチ)、京谷(車椅子バスケ日本代表)の時代。
2回戦 0−1 国泰寺 (広島)  
1990 平成2 2回戦 室蘭大谷 4−0 益田 (島根) 深川・京谷に、徳田3兄弟末弟が加わり強力なチームに。
3回戦 0−1 国見 (長崎) GKが太陽光線でボールを見失う不運な1点に泣く。
1991 平成3 1回戦 北海  0−3 鹿児島実 (鹿児島)  
1992 平成4 2回戦 室蘭大谷 4−0 福岡大大濠 (福岡) ブラジル帰りの井幡が1年生ながら背番号10で登場。
3回戦 3−2 新宮 (和歌山)  
準々決勝 1−2 市立船橋 (千葉) 井幡(元ジェフ)の天才的ロングシュートで市船を慌てさせる。
1993 平成5 1回戦 室蘭大谷 0−2 南宇和 (愛媛) 司令塔に井幡、ストッパーに佐藤尽が加わる。
1994 平成6 1回戦 登別大谷 0−0 情報科学 (大分) PK勝ち。
2回戦 4−0 矢板東 (栃木)  
3回戦 2−3 東福岡 (福岡)  
1995 平成7 1回戦 室蘭大谷 1−0 高知商 (高知)  
2回戦 2−0 水戸短大付 (茨城)  
3回戦 1−1 那覇西 (沖縄) PK負けを喫し沖縄代表に初のベスト8進出を許す。
1996 平成8 2回戦 室蘭大谷 8−1 上野工 (三重) 池内がDFでは珍しいハットトリック。
3回戦 3−2 帝京三 (山梨)  
準々決勝 2−4 鹿児島実 (鹿児島) 平瀬(神戸)のハットトリックに沈む。
1997 平成9 2回戦 室蘭大谷 5−1 東海大五 (福岡)  
3回戦 0−4 市立船橋 (千葉) 北嶋(柏)にやられる。準優勝の桐光学園には中村俊輔。
1998 平成10 1回戦 室蘭大谷 4−2 東岡山工 (岡山)  
2回戦 0−2 草津東 (滋賀)  
1999 平成11 2回戦 室蘭大谷 2−0 南宇和 (愛媛)  
3回戦 3−3 金光一 (大阪) 風上に立った後半大逆襲でPK戦に持ち込み勝利。
準々決勝 0−1 東福岡 (福岡) スター軍団相手に大健闘。
2000 平成12 1回戦 室蘭大谷 0−4 初芝橋本 (和歌山) コンサOB吉原宏太(大宮)の母校に惨敗。
2001 平成13 1回戦 旭川実 0−3 耳成 (奈良)  
2002 平成14 2回戦 帯広北 2−2 佐賀学園 (佐賀) 鹿島入団の田中康平(1年)がループシュートを決める等活躍。
3回戦 0−5 大分 (大分)  
2003 平成15 1回戦 室蘭大谷 0−0 滝川第二 (兵庫) PK負け。
2004 平成16 1回戦 札幌第一 3−2 多々良学園 (山口) 2-0から追い付かれたが終了間際に勝ち越し初陣飾る。
2回戦 0−2 鹿児島実 (鹿児島) 主将FW斉川が負傷で欠場だったのが痛かった。
2005 平成17 1回戦 北海 2−0 徳島商 (徳島) 大雪による真っ白なピッチでの試合。雪上の動きに大きなハンデ。
2回戦 1−1 韮崎 (山梨) 終了間際同点にされるがGK瀬川が2本止め古豪に勝利。
3回戦 0−1 鹿児島実 (鹿児島) 一瞬の隙を突かれFKを直接入れられる。鹿実はそのまま優勝。
2006 平成18 2回戦 北海 0−4 大津 (熊本) J内定者4人のスター軍団に互角の戦いも不運な失点から崩れる。
2007 平成19 2回戦 室蘭大谷 5−2 高川学園 (山口) 強力2TOP同士の戦いが注目されたが室蘭に軍配。
3回戦 0−0 作陽 (岡山) PK負け。
2008 平成20 1回戦 室蘭大谷 0−0 (鳥取) PK勝ち。前半にもらったPKを宮澤(札幌内定)がはずし大苦戦に。
2回戦 1−4 藤枝東 (静岡) 前半フリーキックから2本直接決められ不利に。力量差は無かった。
2009 平成21 1回戦 北海 1−2 近大和歌山 (和歌山) 力量的には北海が上だったが、終了間際のセットプレーに沈む。
2010 平成22 1回戦 旭川実 4−0 南風原 (沖縄) 堅守&泥臭さが信条の旭実が4ゴールで派手な大勝。 ※南風原⇒はえばる
2回戦 1−2 八千代 (千葉) 前半は防戦一方の中で1−1、後半はよく攻めたがあと1歩及ばず。
2011 平成23 1回戦 室蘭大谷 2−0 四日市中央工 (三重) コンサ内定の櫛引中心に固い守りとシンプルな攻めで古豪を翻弄。
2回戦 0−4 前橋育英 (群馬) 優勝候補相手に後半の失点まで互角以上の戦い。終盤立て続けに3失点。
2012 平成24 1回戦 旭川実 2−3 徳島市立 (徳島) 走り回ってプレスの強い相手に縦パスばかりの単調な試合。
2013 平成25 1回戦 旭川実 0−0 大津 (熊本) スター選手2名を擁す優勝候補に高い守備力を見せPK戦に持ち込み大金星。
2回戦 0−0 米子北 (鳥取) 攻撃のミスが目立ち得点力の低さを暴露したがPK戦の末に勝利。
3回戦 1−1 立正大淞南 (島根) 初戦大勝の優勝候補にGK永井やMF奈良が立ちはだかるも惜しいPK負け。
2014 平成26 1回戦 札幌大谷 0−3 神戸広陵学園 (兵庫) 前半は雑な動き。後半は選手交代で呼んだ流れを活かせず終盤に連続失点。
2015 平成27 1回戦 北海道大谷室蘭 0−0 履正社 (大阪) 前回ベスト8メンバー9人が残る超攻撃型チームを無失点に抑えたがPK戦で涙。
2016 平成28 1回戦 札幌大谷 0−0 鹿児島城西 (鹿児島) 先制されたがGK坂のPKで追いつく。PK戦でも坂が3本止める大活躍。
2回戦 0−3 中京大中京 (愛知) フットサル日本代表候補GK坂の積極的な動きが裏目に出てしまった形。
2017 平成29 1回戦 旭川実 0−3 米子北 (鳥取) 立ち上がり圧倒する中で突如立て続けに2失点。
2018 平成30 1回戦 旭川実 4−2 宜野湾 (沖縄) DFのミスで宜野湾は2失点、旭実も1失点。注目の圓藤が2ゴール。
2回戦 0−2 日本文理 (新潟)  
2019 平成31 1回戦 旭川実 2−0 和歌山北 (和歌山) 大きなピンチも無く危なげない勝利。レフティ山内が2ゴール。
2回戦 2−2 帝京長岡 (新潟) 逆転許すも後半追いつきPK戦へ。19人目で決着。16-17の惜敗。
2020 令2 1回戦 北海 0−1 高川学園 (山口) 低次元の試合だった。北海には攻撃の形が全く無し。
2021 令3 1回戦 札幌大谷 0−1 大手前高松(香川) 数回あった決定機を逃す。ベスト8が狙えるブロックだけに残念。