TOPに戻る

全国高校サッカー選手権 北海道代表の戦績

開 催 年

回 戦 結果

道代表

得点

相手校(都府県)

参    考    事    項

 北海道代表が出場したのは第12回大会から。 1969年(昭和44)以前は得点・相手校不明。

1929 昭和4 準々決勝 函館商     参加9校
1930 昭和5 準々決勝 函館師範     参加9校
1931 昭和6 準々決勝 函館中     参加12校   現在⇒函館中部
1932 昭和7 1回戦 函館師範     参加12校
1933 昭和8 1回戦 函館師範     参加12校
1934 昭和9           北海道からの出場なし  臨時大会として開催
1935 昭和10 1回戦 函館師範     参加12校
1936 昭和11 準々決勝 函館師範     参加14校
1937 昭和12 準々決勝 函館師範     参加13校
1938 昭和13 1回戦 函館師範     参加16校
1939 昭和14 1回戦 札幌師範     参加16校
準々決勝    
準決勝    
1940 昭和15 1回戦 函館師範     参加16校
準々決勝    
1941 昭和16           大東亜戦争により中止
1942 昭和17           大東亜戦争により中止
1943 昭和18           北海道からの出場なし
1944 昭和19           北海道からの出場なし
1945 昭和20           北海道からの出場なし
1946 昭和21           北海道からの出場なし
1947 昭和22 1回戦 函館市中     参加16校   現在⇒市立函館
1948 昭和23 1回戦 函館商     参加16校
1949 昭和24 1回戦 函館     参加16校   現在⇒函館中部
1950 昭和25 1回戦 札幌西     参加16校
準々決勝    
1951 昭和26 1回戦 北海     参加16校
準々決勝    
1952 昭和27 1回戦 函館商     参加16校
1953 昭和28 1回戦 美唄工     参加16校
1954 昭和29 1回戦 北海     参加20校
1955 昭和30 1回戦 函館東     参加20校   現在⇒市立函館
1956 昭和31 1回戦 美唄工     参加25校
1957 昭和32 1回戦 北海     参加25校
2回戦    
1958 昭和33 1回戦 美唄工     参加26校
1回戦 室蘭工    
1959 昭和34 1回戦 北海     参加26校
2回戦 岩見沢東    
1960 昭和35 1回戦 美唄工     参加26校
1回戦 室蘭清水丘    
1961 昭和36 1回戦 美唄工     参加32校
1回戦 北海    
1962 昭和37 1回戦 美唄工     参加32校
1回戦 室蘭商    
1963 昭和38 1回戦 岩見沢東     参加32校   岩見沢東の1回戦は引き分け⇒抽選での勝利
         函館有斗は現在⇒函館大有斗
2回戦    
1回戦 函館有斗    
1964 昭和39 1回戦 函館東     参加32校   函館東の1回戦は引き分け⇒抽選での勝利
2回戦    
1回戦 釧路江南    
1965 昭和40 1回戦 室蘭工     参加32校
2回戦    
準々決勝    
1回戦 釧路工    
1966 昭和41 1回戦 函館工     参加16校
1967 昭和42 1回戦 斜里     参加16校
1968 昭和43 1回戦 函館有斗     参加16校
1969 昭和44 1回戦 美唄工     参加16校
1970 昭和45 1回戦 留萌工 0−6 藤枝東 (静岡) 現在⇒留萌千望
1971 昭和46 1回戦 室蘭大谷 0−3 帝京 (東京) 現在⇒北海道大谷室蘭
1972 昭和47 1回戦 室蘭大谷 0−1 新島学園 (群馬)  
1973 昭和48 1回戦 室蘭大谷 1−1 関西大倉 (大阪)

PK負け。

1974 昭和49 1回戦 室蘭大谷 0−3 東予工 (愛媛)  
1975 昭和50 1回戦 室蘭大谷 0−0 報徳学園 (兵庫)

PK勝ち。

2回戦 1−2 相模工大付 (神奈川)  
1976 昭和51 1回戦 室蘭大谷 4−0 新宮 (和歌山)  
2回戦 0−1 韮崎 (山梨)  
1977 昭和52 1回戦 室蘭大谷 3−1 玉野 (岡山)  
2回戦 1−2 松本県ヶ丘 (長野)  
1978 昭和53 1回戦 函館有斗 1−3 鹿児島商 (鹿児島)  
1979 昭和54 1回戦 室蘭大谷 2−1 山口 (山口)  
2回戦 1−0 浦和南 (埼玉) 優勝候補を敗る。
準々決勝 1−0 徳島商 (徳島) 終了1分前にPKで勝ち越す。
準決勝 2−0 本郷 (東京) シュート27本浴びたが完封。一方室大谷のシュートは6本だった。
決 勝 1−2 古河一 (茨城) 一旦追い付いたが、1発のロングシュートに沈む。
1980 昭和55 1回戦 札幌光星 0−2 大淀 (奈良)  
1981 昭和56 1回戦 室蘭大谷 1−4 御影工 (兵庫) 全てセットプレーから同じ選手に4失点。
1982 昭和57 1回戦 札幌光星 1−1 都城工 (宮崎) PK勝ち。
2回戦 1−0 創価 (東京)  
3回戦 1−4 和歌山北 (和歌山)  
1983 昭和58 1回戦 室蘭大谷 1−3 守山 (滋賀)  
1984 昭和59 1回戦 室蘭大谷 1−2 南宇和 (愛媛)  
1985 昭和60 2回戦 室蘭大谷 1−1 四日市工 (三重) PK負け。
1986 昭和61 1回戦 室蘭大谷 1−1 鹿児島実 (鹿児島) PK負け。
1987 昭和62 1回戦 室蘭大谷 0−0 広島工 (広島) PK勝ち。広島工で唯一はずしたのが棚田伸(コンサOB)。
2回戦 2−0 仙台育英 (宮城) 財前恵一(現コンサアシスタントコーチ)の鮮やかなシュートで先制。
3回戦 2−0 鹿児島実 (鹿児島) 野田(神戸U-13監督)の芸術的FK炸裂。
準々決勝 0−0 宇都宮学園 (栃木) 15-14という壮絶なPK戦の末に国立への切符をGET。
準決勝 0−1 国見 (長崎) 終了4分前に与えたPKを決められ惜敗。
1988 昭和63 2回戦 室蘭大谷 1−0 高松商 (香川)  
3回戦 0−5 市立船橋 (千葉)  
1989 昭和64 1回戦 室蘭大谷 6−1 玉野 (岡山) 深川(現コンサU-18コーチ)、京谷(車椅子バスケ日本代表)の時代。
2回戦 0−1 国泰寺 (広島)  
1990 平成2 2回戦 室蘭大谷 4−0 益田 (島根) 深川・京谷に、徳田3兄弟末弟が加わり強力なチームに。
3回戦 0−1 国見 (長崎) GKが太陽光線でボールを見失う不運な1点に泣く。
1991 平成3 1回戦 北海  0−3 鹿児島実 (鹿児島)  
1992 平成4 2回戦 室蘭大谷 4−0 福岡大大濠 (福岡) ブラジル帰りの井幡が1年生ながら背番号10で登場。
3回戦 3−2 新宮 (和歌山)  
準々決勝 1−2 市立船橋 (千葉) 井幡(元ジェフ)の天才的ロングシュートで市船を慌てさせる。
1993 平成5 1回戦 室蘭大谷 0−2 南宇和 (愛媛) 司令塔に井幡、ストッパーに佐藤尽が加わる。
1994 平成6 1回戦 登別大谷 0−0 情報科学 (大分) PK勝ち。
2回戦 4−0 矢板東 (栃木)  
3回戦 2−3 東福岡 (福岡)  
1995 平成7 1回戦 室蘭大谷 1−0 高知商 (高知)  
2回戦 2−0 水戸短大付 (茨城)  
3回戦 1−1 那覇西 (沖縄) PK負けを喫し沖縄代表に初のベスト8進出を許す。
1996 平成8 2回戦 室蘭大谷 8−1 上野工 (三重) 池内がDFでは珍しいハットトリック。
3回戦 3−2 帝京三 (山梨)  
準々決勝 2−4 鹿児島実 (鹿児島) 平瀬(神戸)のハットトリックに沈む。
1997 平成9 2回戦 室蘭大谷 5−1 東海大五 (福岡)  
3回戦 0−4 市立船橋 (千葉) 北嶋(柏)にやられる。準優勝の桐光学園には中村俊輔。
1998 平成10 1回戦 室蘭大谷 4−2 東岡山工 (岡山)  
2回戦 0−2 草津東 (滋賀)  
1999 平成11 2回戦 室蘭大谷 2−0 南宇和 (愛媛)  
3回戦 3−3 金光一 (大阪) 風上に立った後半大逆襲でPK戦に持ち込み勝利。
準々決勝 0−1 東福岡 (福岡) スター軍団相手に大健闘。
2000 平成12 1回戦 室蘭大谷 0−4 初芝橋本 (和歌山) コンサOB吉原宏太(大宮)の母校に惨敗。
2001 平成13 1回戦 旭川実 0−3 耳成 (奈良)  
2002 平成14 2回戦 帯広北 2−2 佐賀学園 (佐賀) 鹿島入団の田中康平(1年)がループシュートを決める等活躍。
3回戦 0−5 大分 (大分)  
2003 平成15 1回戦 室蘭大谷 0−0 滝川第二 (兵庫) PK負け。
2004 平成16 1回戦 札幌第一 3−2 多々良学園 (山口) 2-0から追い付かれたが終了間際に勝ち越し初陣飾る。
2回戦 0−2 鹿児島実 (鹿児島) 主将FW斉川が負傷で欠場だったのが痛かった。
2005 平成17 1回戦 北海 2−0 徳島商 (徳島) 大雪による真っ白なピッチでの試合。雪上の動きに大きなハンデ。
2回戦 1−1 韮崎 (山梨) 終了間際同点にされるがGK瀬川が2本止め古豪に勝利。
3回戦 0−1 鹿児島実 (鹿児島) 一瞬の隙を突かれFKを直接入れられる。鹿実はそのまま優勝。
2006 平成18 2回戦 北海 0−4 大津 (熊本) J内定者4人のスター軍団に互角の戦いも不運な失点から崩れる。
2007 平成19 2回戦 室蘭大谷 5−2 高川学園 (山口) 強力2TOP同士の戦いが注目されたが室蘭に軍配。
3回戦 0−0 作陽 (岡山) PK負け。
2008 平成20 1回戦 室蘭大谷 0−0 (鳥取) PK勝ち。前半にもらったPKを宮澤(札幌内定)がはずし大苦戦に。
2回戦 1−4 藤枝東 (静岡) 前半フリーキックから2本直接決められ不利に。力量差は無かった。
2009 平成21 1回戦 北海 1−2 近大和歌山 (和歌山) 力量的には北海が上だったが、終了間際のセットプレーに沈む。
2010 平成22 1回戦 旭川実 4−0 南風原 (沖縄) 堅守&泥臭さが信条の旭実が4ゴールで派手な大勝。 ※南風原⇒はえばる
2回戦 1−2 八千代 (千葉) 前半は防戦一方の中で1−1、後半はよく攻めたがあと1歩及ばず。
2011 平成23 1回戦 室蘭大谷 2−0 四日市中央工 (三重) コンサ内定の櫛引中心に固い守りとシンプルな攻めで古豪を翻弄。
2回戦 0−4 前橋育英 (群馬) 優勝候補相手に後半の失点まで互角以上の戦い。終盤立て続けに3失点。
2012 平成24 1回戦 旭川実 2−3 徳島市立 (徳島) 走り回ってプレスの強い相手に縦パスばかりの単調な試合。
2013 平成25 1回戦 旭川実 0−0 大津 (熊本) スター選手2名を擁す優勝候補に高い守備力を見せPK戦に持ち込み大金星。
2回戦 0−0 米子北 (鳥取) 攻撃のミスが目立ち得点力の低さを暴露したがPK戦の末に勝利。
3回戦 1−1 立正大淞南 (島根) 初戦大勝の優勝候補にGK永井やMF奈良が立ちはだかるも惜しいPK負け。
2014 平成26 1回戦 札幌大谷 0−3 神戸広陵学園 (兵庫) 前半は雑な動き。後半は選手交代で呼んだ流れを活かせず終盤に連続失点。
2015 平成27 1回戦 北海道大谷室蘭 0−0 履正社 (大阪) 前回ベスト8メンバー9人が残る超攻撃型チームを無失点に抑えたがPK戦で涙。
2016 平成28 1回戦 札幌大谷 0−0 鹿児島城西 (鹿児島) 先制されたがGK坂のPKで追いつく。PK戦でも坂が3本止める大活躍。
2回戦 0−3 中京大中京 (愛知) フットサル日本代表候補GK坂の積極的な動きが裏目に出てしまった形。
2017 平成29 1回戦 旭川実 0−3 米子北 (鳥取) 立ち上がり圧倒する中で突如立て続けに2失点。
2018 平成30 1回戦 旭川実 4−2 宜野湾 (沖縄) DFのミスで宜野湾は2失点、旭実も1失点。注目の圓藤が2ゴール。
2回戦 0−2 日本文理 (新潟)  
2019 平成31 1回戦 旭川実 2−0 和歌山北 (和歌山) 大きなピンチも無く危なげない勝利。レフティ山内が2ゴール。
2回戦 2−2 帝京長岡 (新潟) 逆転許すも後半追いつきPK戦へ。19人目で決着。16-17の惜敗。
2020 令2 1回戦 北海 0−1 高川学園 (山口) 低次元の試合だった。北海には攻撃の形が全く無し。
2021 令3 1回戦 札幌大谷 0−1 大手前高松(香川) 数回あった決定機を逃す。ベスト8が狙えるブロックだけに残念。
2022 令4 1回戦 北海 1−2 長崎総科大附(長崎) 逆転負け。やや守備の時間が長かったが攻撃の形はあった。