綱島まつり2002 横浜FCファン感謝デー その3 

 2002年6月29日(土曜)、この日、遂に正真正銘、横浜FCの「選手」となった彼に再会した。お待たせしました眞中幹夫25番です。

 「戦士のようなMani
  復活したManiです。
 精悍な横顔は、戦士のようでした。
 2月の談話会の時や5月の東京69戦直後とは比べ物にならないくらい、ギラギラした目をしていた。
 7月6日に向けた本気さがビシビシと伝わってきました。

 おかえり眞中幹夫! 横浜FCへ!

 「25番 Mani
  Maniの周りには黒山の人だかりが。
 

 「Maniへ祝福
 いや、もう、嬉しくてね。
 泣きそうよ。  

後日掲載されたManiの新聞記事です。
重たいファイルです(汗)。
Y新聞さんから警告があれば消しちゃいます。
それまでの期間限定!!

 「新入団選手紹介
  サコまでの紹介が終わると、6月から合流した新入団選手の紹介が始まりました。
 Garu10の最もウルウルした場面です。
 雨でよかった。  

 「リフティングバレー その2
  阪倉コーチ・マニー組です。
 下の写真、決して立たされているガキ大将どもではありません(爆笑)。
 

 

 

 「信藤監督と語る夕べの中でも
  サッカーで一番大切なものは、ハートです。
 横浜FCの中で一番強いハートの持ち主は眞中です。
 
 という、監督の話には、心を打たれた。
 
 選手の起用に情ははさまない。
 でも、眞中が同じラインにいれば、彼を出す。
 それが出来る選手です。
 
 ホント、綱島に行って良かった。。