8.PLAY-DOUGH(小むぎこねん土)の作り方 「朗里のママこと、Hidemi Tominagaさん」からのおもしろ情報です |
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お忙しい中、わざわざお返事を頂戴(ちょうだい)し、恐縮(きょうしゅく)しつつも大喜びいたしております。ほんとうにごていねいな指導をいただき、ありがとうぞんじます。HPから想像(そうぞう)するに、学校の先生でいらっしゃいますよね。先生と児童の、わいわいがやがやしたとても楽しい教室の様子を思い浮かべております。うらやましい。 アメリカの友人たちに早速(さっそく)このHPを知らせました。どんな喜びの声が聞こえてくるか、楽しみにしています。またお知らせします。 さて、PLAY−DOUGH(プレイドー)の件。レシピをおとどけいたします。雨ふりの日など、子とともにこねて何時間もすごしております。できあがったものは、ラップにつつんだり、袋に入れて密閉(みっぺい)すると、数ヶ月もつことも可能です。香りつけもおもしろいし。それと、各材料の分量(ぶんりょう)ですが、気候(きこう)などでも触感(しょっかん)が変わりますので、どうぞ旭川に最適(さいてき)の分量をおみつけくださいませ。
食紅(絵の具でもなんでもいいと思います。粉(こな)ジュースを入れたこともあります。) 熱湯以外をよくまぜたあとに、熱湯を少しずつそそいで、好みのやわらかさになるまでよくねる。あれば、食紅を入れて、着色(ちゃくしょく)する。 食紅(これって、紅色だけなんですかね?)は、もしかしたらケーキの材料屋さんなどに、いろいろな ![]() では、スライムを作ってきます! 朗里のママ |
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![]() これからも、よろしくお願いいたします。 (メールの一部の漢字を、かなにかえたり、読み仮名をふらせていただきました。) |