【 ドラゴン FA−18E その1 】

遂に登場、FA−18E スーパーホーネットです。
前回のトーネードが復刻改修だったことに比べ今回は完全新金型です。

そして、ここ10年の香港、中国の金型レベルの向上と資本主義の競争理念により
今回の商品の出来が最高です、古い金型の72なら胸を張って挑戦できます。

なにはともあれ見てください。

ランナー状態の確認から

迫力のパッケージそしてCADを使った3D図が掲載されていました。


部品点数はかなり多いです、そして2機分ですので箱はボリューム満点


飛行機モデルは背中が命、ここだけ見ればクオリティーの高さがわかります。


主脚の受けも角度がまっすぐになるよう楕円にし工夫が見られます。


機種のリベット痕もキッチリしています、144倍したらと思ってはいけない。


兵装だって気合が入っています。


キャノピーのモルドは少し薄いです、そしてちょっと白濁しています、離形剤か?


主翼先端は別パーツとなり、空母艦載状態を再現できるようです。

そんな訳でいろいろありますが、製作はまだまだ続く


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