村の集会所(にある編集室)

      
村民紹介 2002/08/31
2002年版 村の集会所 2003/01/25
2003年版 村の集会所 2004/01/03
2004年版 村の集会所 2005/01/15
2005年版 村の集会所 2006/01/04
2006年版 村の集会所 2006/01/04

   

『スカイタワーツリー激写』
 掲載が間延びしてしまいましたが、今話題のスカイタワーツリーであります。

正直申しましてこの電波塔に関してJinべぇ知見がありませんでした。
この時は東武鉄道の「りょうもう号」でとあるところへ浅草から行き帰りをしたのでありますが、
「なんだこれ」
てなもんで往路で工事現場に掲げてあります名前をチェックして、復路で「りょうもう号」の中からの 激写であります。

 このときの表示は「現在高さ306M」でしたか。まだ東京タワーを抜いてはおりません。

2010/03/04


速報!2010バンクーバー五輪:女子カーリング予選vsイギリスに勝利!!
土曜日の12時30分からの中継ということで、ご覧になってましたですか?
すごいですねぇ!興奮しましたですねぇ。
映像はご紹介できませんが、勝利を決めました最終形を、どうぞ!

2010/02/20

『ひかりもの』〜ノートパソコン用クーラー〜
 夏場になりますと、この手のものが「ノートパソコンに必携」などと銘打ちまして店頭に出てまいり ます。
 が、Jinべぇの場合、話せば長く(手短に!)。
 事は静音タイプの電源であります。
 内部温度に対応した可変形のファンが装着されておりまして、何もせずにおりますれば静かであ るのは、それはその通りなのですが、パソコンで何か始めだしますと途端に回転数を上げましてブ ンブンうなり始めます。

 ならば外へ暖気を抜いてやろうと企てました。
 かといってケースファンの取り付け位置は故あって塞がっております。
 思案を巡らせておりましたらフロントの5インチベイが2段ほど未使用になっております。

 「これや!」てなもんで蓋を外して、装着いたしました。電源はUSB端子で取ります。
速端子を差し込みましたのが 下の写真。

 「光るんだ。コレ」

 まるでフクロウでありますな。

 フクロウは静かに回っておりま すが、本体の電源、一向に頓着 なくブンブン唸っております。(ト ホ)

(2009/08/11)

『エアークリーナー交換』
 エディックスのエアークリーナーを交換いたしました。
 走行距離10000km程度の交換ですので、幾分早すぎる感がございますが、なにせ長く付き合いたい思いの あります車だものですから。
 取り替える前のものが右の写真でございます。汚れてはおりますですな。

 こちらは「湿式」で表面に触れますとオイル成分でベタベタ致しております。
 今回の取替えのものは「乾式」です。

 Jinべぇのような素人が考えましても、ベタベタの方が空気中の不純物の除去性能は良さそうであります。
その反面、圧力損失は大きくなる「気」が致します。

付け替えましたらば、初期動作からキビキビと走り出す感じが致しました(笑)。

新しいエアクリーナーの「箱」の写真。取り付けてしまいまし たので本体の写真はありません(殴)。

取り外したエアクリーナー。

(2009/05/09)

『梅わかな 丸子の宿の とろろ汁』
 『とろろ汁』を、食らわんとてなむ、旅に出でにける。
と言った類の、他愛もないドライブをこのところやっております。

 最初から「その気」で車を走らせますから、到着して食します際には
それはもう、美味しいのであります。
 丸子の宿から、島田へと向かいました。大井川に架かる、「蓬莱橋」はギネスブック認定の世界最 長の木製の橋であります。お天気も良く、遥かに富士山が望めたのであります。
 この様な感動は、気まぐれぶらり旅の真骨頂でありますな。

(2009/02/01)

『エディックス冬支度』
 タイヤチェーンもあるにはあるのですが、どうしても緊急の雪対策の範囲といったところで、行動範囲も限られて しまいます。

 しかるに、今年はスタッドレスを履こうと―。
 これ又、ホイール付きの物を格安で入手いたしました。
 当初、
 「こんなもなぁ、自分で付け替えるべ。」
 などと意気込んでおりましたが給油時にスタンドのお兄様に確認いたしましたところ
 「4本で2150円でぇーす。」と。
 「む、お、お願いします。」
 20分ほどであっけなく完了いたしました。(トホ)

(2008/12/30)

『エディックス』(HONDA)
 大変気に入っている愛車ですが、何だか、この車種の継続も怪しげなので、紹介だけさせてもらい ます。
 元々、前席の3シート6人乗りが最大の特徴で、運転するお父さんのすぐ横に子供が座ったり、友 人3人が、マエ−ウシロではなく、横で対話ができる−なんてのが初期のCMだったと記憶しており ます。
 が、Jinべぇの最大のお気に入りは、熟年夫婦が座ったときに前席の中央のシートを倒してできる、 運転席と助手席の間に生ずる程好い距離感であります。
 長年共にした夫婦にあって、馴れ合わず程好い距離を置いてのドライブと対話。
これであります!
 もう一つ。この世代にあって、幅は広いけれでど(180cm弱)、全長がコンパクトなので非常に取り 回しがし易い。
 ドライブの内容を選ばずにどんな所へも気軽に行けます。
 いざとなれば6人乗れて、普段は2人で広い室内空間の中をゆったりドライブ。
 良いと思うけどなぁ。
 我々の世代のお父さんはどうしてもゴルフ場へ向かうイメージを考えて車を選んでしまうのかなぁ。

 ブツブツ。
 こちらが前席の中央シートを倒した普段の状態 であります。
 ちなみにセンターのボードは自作のカップフォ ルダー兼小物置きであります。
 木製なのだ。

(2008/10/04)


『ホテイアオイとメダカまつり(三重県多気町)』
 きっかけは何処にでもあるものでありまして、まずは動いてみると道は開ける−などと言った大袈 裟なものじゃあありません。
妻「多気町てとこのホテイアオイの花が満開みたいよ」
夫「行くべ」
の程度で出向きました。
 実のところ「ホテイアオイ」も「よく聞く名前だが・・・はて、どのような?」てな具合。実物を拝顔して 「お、あの金魚鉢とセットのような植物だ」てな次第。はぁ−花が咲くんだ」が正直な感想。
 ホテイアオイもさることながら、メダカもまつりの名 前に登場しておりますように、多気町は風景も、そ こに生息する昆虫・動物たちも里山−と申しますか Jinべぇ子供のころにあった、日本の田舎風景その ままであります。 
 ハンミョウ、糸トンボ達が元気でいました。
 そう言えばオニヤンマ、ギンヤンマ、タガメ、ゲン ゴロウ、カラスアゲハ達。
 最後に見たのはいつだろう?

(2008/09/07)



『上海家族(假装没感覚)Shanghai Womanの風景』
 仕事で上海へ出かけました折。
 経費節減の折ということで格安ツアーチケットに組み込まれて下りましたホテルからの風景であり ます。
 それなりのホテルでありましたが、バルコニーが付いておりまして、部屋から出まして携帯電話で の撮影であります。
 眺めも良く、外灘界隈の風景なのでありますが、心に引っかかることがございまして帰国後、『上 海家族』という映画を改めて見ましたらば、やはりこの風景の場面がそこここに出て参りまして何と いうことではないですが、喜びました。
 ちなみにこの映画で母親役を演じております、リュイ・リーピンという役者さんは、コン・リーの「きれ いなお母さん」で小学校の校長先生の役を演じておりますですね。

(2008/08/02)


『またまたメジロ』

あけましておめでとうございます。

鳥の撮影は面白いのであります。
日常の生活では、鳥の顔なんぞをまじまじと見ることもありません。
従いまして、撮り終えました作品を見ながら、
「お、このような顔で「みかん」を喰っておるのか」
てなことになります。

のんびりした庭であることが判るのか、メジロも雛鳥がやって来て、妻がベランダに出ましても、臆す ることなく「みかん」を啄(つい)ばんでおります。



『季節混在』
 
 暖冬と申しますか、極端に寒かったり、暖かかったりで、庭の花たちも混乱気味に咲いておりま す。

 ま、二、三ヶ月のレンジで「ここいらあたりに咲く花」といってしまえばそうなんですが。

 三寒四温でこの季節は当たり前と片付けてしまってよろしいんでしょうか?ねぇ地球さん?
      

(2007/03/25)


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