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あざやかな場面
『あざやかな場面』
〜目をとじていれば〜
2009/05/09
いらっしゃいませ。
お久しぶりです。あ、お仕事。忙しい。ナルホド。
さ、コーヒーどうぞ。
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これまた突然の機会に恵まれまして、作詞家の阿久悠さんの代表曲を年代別にトレースいたしました。
ま、最初の戸惑いはありましたが、やっているうちにこれが結構面白くなりました。
レンタルCDアルバムの枚数を数えるのも恐ろしいような話であります。
過去にその「唄」が流行いたしました際に、Jinべぇが購入致しましたレコードなりCDは一枚もないので
ありますが、これ大したもんだと思いましたのは、「唄」は知っているんでありますね。何処からか頭の中に
入っているんですね。
森山加代子、尾崎紀世彦、森昌子、フィンガー5、ピンクレディー・・・数え上げますとキリがありませんです。
Jinべぇのイチオシはどれですかって?
詩人の持つ言葉の豊かさと作曲家の与えるメロディー、そして歌手の表現力。
その頂点に輝きますのは、エッヘン。
阿久悠さん:作詞、三木たかしさん:作曲、岩崎宏美さんの歌います、
「あざやかな場面」であります。
・・・目をとじていればいくつも あざやかな場面が なつかしい歌につつまれ・・・
と歌い出だされますこの曲は・・ウッ(涙)、
え、永遠のスタンダードナンバーだ(くっ・・涙)。
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と言うわけで、ここで唄を流すわけにも参りませんので、
皆様にも色々と「あざやかな場面」が、おありかと思わ
れます、春先の(更新が遅くてごめんなさいね)花をどう
ぞ。
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