心に残るレース


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 無料の競馬動画はユーチューブ(YouTube)で見ることができます。(競馬動画UP者に感謝) しかしながら膨大な量のため困惑? そこで無料競馬動画を使い勝手がいいようにリンク形式にまとめてみました。今回は、心に残るレースをピックアップ、当時の心境や情景を思い出しながら見てください。



注意 動画のUP状況により目的の動画が見当たらない場合があります。

レース名
コメント (管理人:koiba)
2020年 ジャパンC(G1) 最強八冠馬アーモンドアイ(牝5) VS 無敗の三冠馬コントレイル(牡3) VS 無敗の三冠馬デアリングタクト(牝3) 今後もう見られない?モノ凄い対戦カードが実現となった。 引退レースとなるアーモンドアイは有終の美(九冠)を飾れるのか? 3歳馬が世代交代を突きつけるか? 手に汗握るバトルをご覧あれ!
2007年 日本ダービー(G1)

2008年 天皇賞・秋(G1)

2009年 安田記念(G1)

2009年 ジャパンC(G1)
 <ウオッカが走ればドラマが起きる!>

1).牝馬ならオークスに向かう所、あえて牡馬社会に挑んだ日本ダービー(G1) 2).直線叩き合い抜きつ抜かれつの先頭争いのすえレコード決着(当時)&写真判定となった最強牝馬2頭が激突した天皇賞・秋(G1) 3).直線行き場を失い抜け出せず絶体絶命の窮地に陥った安田記念(G1) 4).近2走はファンの期待に応えられず背水の陣で臨んだジャパンC(G1)だったが、またしても写真判定となり関係者号泣!
2002年 菊花賞(G1)

2018年 ジャパンC(G1)
1番人気馬 最速決着、場内がどよめく.. ご覧あれ!
2000年 宝塚記念(G1)

2000年 天皇賞・秋(G1)

2000年 ジャパンC(G1)

2000年 有馬記念(G1)

2001年 天皇賞・春(G1)

2001年 宝塚記念(G1)
 <テイエムオペラオー vs メイショウドトウ 凄すぎるライバル対決!>

G1の大舞台で6度もタイトル争いを繰り広げた怒涛の名勝負、これほどのライバル対決は自分は見たことが無い。 メイショウドトウにとっては...是非ご覧ください!
1991年 天皇賞・秋(G1)

2006年 エリザベス女王杯(G1)

2009年 秋華賞(G1)

2010年 ジャパンC(G1)

2020年 高松宮記念(G1)
 <審議 天国から地獄 (T.T) >

 1).メジロマックイーン (1位入線 → 18着)
 2).カワカミプリンセス (1位入線 → 12着)
 3).ブエナビスタ (2位入線 → 3着)
 4).ブエナビスタ (1位入線 → 2着)
 5).クリノガウディー (1位入線 → 4着)

 ※ブエナビスタは、G1で2度の審議による降着は不運すぎる...
2016年 桜花賞(G1)

2016年 桜花賞(G1) パトロールビデオ
戸崎圭太 VS C.ルメール! 2016年の桜花賞(G1)最終コーナーを出て直線での出来事。ラベンダーヴァレイ(5人気)鞍上の戸崎圭太 VS メジャーエンブレム(圧倒的1人気 単勝1.5培)鞍上のC.ルメール、勝負に掛ける思い、意地のぶつかり合い、譲れないレースポジション、勝負師(ジョッキー)の戦いをご覧あれ!
2014年 菊花賞(G1) 異常オッズ発覚! 前々日オッズ(金曜日)締め切りの時点で、ダービー馬のワンアンドオンリー(5.4倍)を大きく引き離し、トーホウジャッカルが断トツの1番人気(1.4倍)に。200万円の大口投票があった模様とニュースで騒がれた。この年の菊花賞はなんと1.7秒も短縮するスーパーレコード決着。やはり優勝した馬は...
2012年 凱旋門賞(G1) 日本最強馬のオルフェーヴル(牡4)挑んだ凱旋門賞。直線完全に抜け出し悲願の初制覇の夢は誰もが確信に変わる。しかし、ゴール直前でオルフェーヴルが「じぇじぇじぇ」という表情で外を見る一体何が...
1996年 阪神大賞典(G2) これぞ一騎打ち! ナリタブライアン vs マヤノトップガン。4コーナーからゴールまで2頭が並んだまま一歩も引かない、ゴール前は鼻ずらを合わせ首の上げ下げ、勝ったのはどっちだ...
1998年 毎日王冠(G2) これG1レースじゃないよね?有馬記念(G1)でもなかなか揃わない豪華絢爛の顔ぶれを見よ。
2006年 天皇賞・春(G1) スタート出遅れ、しかし終わって見れば1.0秒短縮するレコードタイム。このポテンシャルは怪物級!
1998年 金鯱賞(G2) 逃げ馬の話になると必ず挙げられるのがこの馬。スタートからトップギア、付いて行ける馬はいない。
1990年 有馬記念(G1) 感動のオグリの引退レース。「オグリ先頭」を連呼する実況に大川慶次郎氏がライアンと叫ぶ!(苦笑)
2001年 香港ヴァーズ(G1) ステイゴールドのラストラン! これまで49戦しG1勝ちはないが「無事これ名馬」なり。 しかし最後の引退レースで...
2005年 菊花賞(G1) 無敗で3冠に挑戦するディープインパクト。単勝オッズは驚愕の1.0倍、ビビる程の激人気を背負うが...
2006年 凱旋門賞(G1) 日本最強馬のディープインパクトが世界の高みに挑戦。解説者である岡部幸雄氏の「まだまだ、よしよし、大丈夫、がんばれ」の掛け声がとても印象的だ。そして結果は...
1994年 菊花賞(G1) 3冠を狙うナリタブライアン。白いシャドーロールを付けた黒い馬体が弾丸のように飛んでくる。そして...
1989年 ジャパンC(G1) 外国馬 VS 日本代表馬の壮絶なゴール前の叩きあい。世界レコード決着(当時)が物凄さを語っている。
1999年 凱旋門賞(G1) エルコンドルパサーが世界へ挑戦。終始いい手ごたえでコンドルは飛んでいく(逃げて)、そこに...
1999年 有馬記念(G1) 2強がゴール前で鼻面を並べての大接戦。武豊騎手が小さくガッツポーズ、写真判定の結果...
1999年 フェブラリーS(G1) エリート集団の中央馬に雑草魂の地方馬が地元の期待を背負い果敢に挑戦した。そして歴史が...
2006年 エリザベス女王杯(G1) 1人気馬がファンの期待に応えて1着でゴール。しかし異変が...確定するまで馬券は大切に!
1993年 有馬記念(G1) だれもが驚いた!1年のブランクがありながらいきなりグランプリ制覇の偉業を成し遂げたこの馬に...
2003年 宝塚記念(G1) 前売り異常オッズが超有名なレース。ヒシミラクルの大口購入が騒がれた。気になる結果は...