追悼レース


無料競馬動画競馬予想DS
亡くなられた競走馬のご冥福を祈り、追悼レース動画をまとめたページ

競馬動画メニュー
 ・G1レース
 ・G2レース
 ・G3レース
 ・海外レース映像
 ・凱旋門賞(G1)
 ・交流重賞ダート(地方)
 ・歴代最強馬
 ・レコードタイム(G1)
 ・圧勝(これは強い)
 ・大接戦(どっちだ〜)
 ・心に残るレース
 追悼レース
 ・衝撃映像
 ・勝利インタビュー
 ・JRAのCM
 ・JRAのCM(G1編)
 ・JRAのCM(The WINNER)
 ・JRAのCM(The LEGEND)
 ・悪徳競馬情報会社
YouTube(ユーチューブ)で見れる競馬の無料動画を紹介

追悼

(T.T)

 ファンを沸かせ、驚きだったり勇気や感動を届けてくれたG1馬がまた一頭旅立たれました。(涙..ご冥福を祈りいたします) 追悼として、亡くなられた馬の雄姿をレース動画で当時を思いだしながらご覧頂けると幸いです。 尚、ピックアップしたレース動画は、管理人(koiba)が個人的に好きなシーンとして選ばせていただきました。



注意 動画のUP状況により目的の動画が見当たらない場合があります。


■ネオユニヴァース

(牡21歳)が逝く!
 2021年3月8日(月曜)、ネオユニヴァースは北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーション、北海道新ひだか町のレックススタッドて種牡馬として供用されたいたが種付け中の事故のため死亡した。
2003/6/1 日本ダービー(G1)


■ジャングルポケット

(牡23歳)が逝く!
 2021年3月2日(火曜)、ジャングルポケットは繋養されていた北海道沙流郡日高町のブリーダーズスタリオンステーションで死亡した。
2001/5/27 日本ダービー(G1)


■シーザリオ

(牝19歳)が逝く!
 2021年2月27日(土曜)、シーザリオは繋養されていたノーザンファーム(北海道勇払郡安平町)で子宮周囲の動脈断裂による出血性ショックのため死亡した。
2005/7/3 アメリカンオークス(G1)


■エイシンサニー

(牝34歳)が逝く!
 2021年2月17日(水曜)、エイシンサニーは繋養されていた北海道浦河郡浦河町上絵笛の栄進牧場で老衰のため死亡した。
1990/5/20 オークス(G1)


■クロフネ

(牡23歳)が逝く!
 2021年1月17日(日曜)、クロフネは繋養されていた北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーションで老衰のため死亡した。
2001/11/24 ジャパンカップダート(G1)


■シンボリクリスエス

(牡21歳)が逝く!
 2020年12月8日(火曜)、シンボリクリスエスは繋養されていた千葉県成田市のシンボリ牧場で蹄葉炎のため死亡した。
2003/12/28 有馬記念(G1)


■スイープトウショウ

(牝19歳)が逝く!
 2020年12月5日(土曜)、スイープトウショウはノーザンファーム(北海道勇払郡安平町)さきで腸捻転のため死亡した。
2005/6/26 宝塚記念(G1)


■ダンツシアトル

(牡30歳)が逝く!
 2020年9月24日(木曜)、ダンツシアトルは繋養されていた九州種馬場で老衰のため死亡した。
1995/6/4 宝塚記念(G1)


■ハットトリック

(牡19歳)が逝く!
 2020年8月3日(月曜)、ハットトリックは種牡馬として繋養されていたブラジルのアラススプリングフィールドで死亡した。
2005/12/11 香港マイル(G1)


■マチカネフクキタル

(牡26歳)が逝く!
 2020年7月31日(金曜)、マチカネフクキタルは余生を送っていた山梨県の小須田牧場で死亡した。
1997/11/2 菊花賞(G1)


■ビワハヤヒデ

(牡30歳)が逝く!
 2020年7月21日(火曜)、ビワハヤヒデは繋養されていた日西牧場で老衰のため死亡した。
1993/11/7 菊花賞(G1)


■スエヒロジョウオー

(牝30歳)が逝く!
 2020年4月30日(木曜)、スエヒロジョウオーは繋養されていた北海道新冠郡新冠町の小泉牧場で死亡した。
1992/12/6 阪神3歳牝馬S(G1)


■ナリタタイシン

(牡30歳)が逝く!
 2020年4月13日(月曜)、ナリタタイシンは繋養されていた北海道沙流郡日高町のベーシカル・コーチング・スクールで死亡した。
1993/4/18 皐月賞(G1)


■ショウナンカンプ

(牡22歳)が逝く!
 2020年3月12日(木曜)、ショウナンカンプは宮崎県の吉野牧場で余生を過ごしていたが放牧中の事故で死亡した。
2002/3/24 高松宮記念(G1)


■ニシノフラワー

(牝31歳)が逝く!
 2020年2月5日(水曜)、ニシノフラワーは北海道西山牧場で老衰のため死亡した。
1992/12/20 スプリンターズS(G1)


■サクラローレル

(牡29歳)が逝く!
 2020年1月24日(金曜)、サクラローレルは繋養されていた新和牧場(北海道新ひだか町)で死亡した。
1996/4/21 天皇賞・春(G1)


■ダンスインザダーク

(牡27歳)が逝く!
 2020年1月2日(木曜)、ダンスインザダークは繋養されていた北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーションで老衰のため死亡した。
1996/11/3 菊花賞(G1)


■ウイングアロー

(牡24歳)が逝く!
 2019年11月21日(木曜)、ウイングアローは繋養されていた青森県上北郡東北町のフォレブルーで死亡した。
2000/11/25 ジャパンカップダート(G1)


■マヤノトップガン

(牡27歳)が逝く!
 2019年11月3日(日曜)、マヤノトップガンは繋養されていた優駿スタリオンステーション(北海道新冠郡新冠町)で老衰のため死亡した。
1997/4/27 天皇賞・春(G1)


■チョウカイキャロル

(牝28歳)が逝く!
 2019年9月12日(木曜)、チョウカイキャロルは繋養されていた北海道浦河郡浦河町の谷川牧場で死亡した。
1994/5/22 オークス(G1)


■キングカメハメハ

(牡18歳)が逝く!
 2019年8月9日(金曜)、キングカメハメハは繋養されていた北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーションで死亡した。
2004/5/9 NHKマイルC(G1)


■ディープインパクト

(牡17歳)が逝く!
 2019年7月30日(火曜)、ディープインパクトは繋養されていた北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーション先で突然起立不能となり死亡した。
2005/10/23 菊花賞(G1)


■シルクジャスティス

(牡25歳)が逝く!
 2019年6月3日(月曜)、シルクジャスティスは繋養されていた北海道日高郡新ひだか町の畠山牧場にて老衰のため死亡した。
1997/12/21 有馬記念(G1)


■ヒシアマゾン

(牝28歳)が逝く!
 2019年4月15日(月曜)、ヒシアマゾンは繋養されていたアメリカのPolo Green Stable先で老衰のため死亡した。
1993/12/5 阪神3歳牝馬S(G1)


■ウオッカ

(牝15歳)が逝く!
 2019年4月1日(月曜)、ウオッカは配合のための滞在先であったイギリスニューマーケットにおいて蹄葉炎のため死亡した。
2009/6/7 安田記念(G1)


■キングヘイロー

(牡24歳)が逝く!
 2019年3月19日(火曜)、キングヘイローは繋養されていた北海道新冠町・優駿スタリオンステーションで老衰のため死亡した。
2000/3/26 高松宮記念(G1)


■サクラキャンドル

(牝27歳)が逝く!
 2019年3月4日(月曜)、サクラキャンドルは繋養されていた北海道日高郡新ひだか町の谷岡スタットで死亡した。
1995/11/12 エリザベス女王杯(G1)


■テイエムオペラオー

(牡22歳)が逝く!
 2018年5月17日(木曜)、テイエムオペラオーは繋養されていた北海道新冠郡の白馬牧場で心臓麻痺のため死亡した。
2000/12/24 有馬記念(G1)


■スペシャルウィーク

(牡23歳)が逝く!
 2018年4月27日(金曜)、スペシャルウィークは繋養されていた北海道日高町・日高大洋牧場で死亡した。
1998/6/7 日本ダービー(G1)


■ゴールドアリュール

(牡18歳)が逝く!
 2017年2月18日(土曜)、ゴールドアリュールは繋養されていた社台スタリオンステーション先で心臓疾患により死亡した。
2002/9/23 ダービーグランプリ(G1)


■ステイゴールド

(牡21歳)が逝く!
 2015年2月5日(木曜)、ステイゴールドは輸送先の社台ホースクリニックにて大動脈破裂のため死亡した。
2001/12/16 香港ヴァーズ(G1)


■シンボリルドルフ

(牡30歳)が逝く!
 2011年10月4日(火曜)、シンボリルドルフは繋養されていた千葉県成田市のシンボリ牧場で老衰のため死亡した。
1985/12/22 有馬記念(OP)


■サクラバクシンオー

(牡22歳)が逝く!
 2011年4月30日(土曜)、サクラバクシンオーは繋養されていた社台スタリオンステーション(北海道安平町)で心不全のため死亡した。
1994/12/18 スプリンターズS(G1)


■オグリキャップ

(牡25歳)が逝く!
 2010年7月3日(土曜)、オグリキャップは繋養されていた優駿スタリオンステーションにて放牧中に脚部の骨折が原因で死亡した。
1990/5/13 安田記念(G1)


■サイレンススズカ

(牡4歳)が逝く!
 1998年11月1日(日曜)、サイレンススズカは天皇賞・秋(G1)のレース中に左前脚の手根骨粉砕骨折を発症し死亡した。
1998/7/12 宝塚記念(G1)


■ナリタブライアン

(牡7歳)が逝く!
 1998年9月27日(日曜)、ナリタブライアンは繋養されていた北海道・三石町の三石家畜診療センター先で胃破裂を発症し死亡した。
1994/11/6 菊花賞(G1)