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▼2018-2007年の主なニュース

ラッピング電車「えんとつ町のプペル電車」登場

2018年2月6日運行開始。1752Fの車体に、絵本「えんとつ町のプペル」の装飾が施されている。

えんとつ町のプペル電車ヘッドマーク えんとつ町のプペル電車ヘッドマーク

初詣HM掲出

2017年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク 初詣ヘッドマーク

3100系導入20周年HM / 日生エクスプレス運行開始20周年HM掲出

2017年10月中旬掲出。

3100系導入20周年ヘッドマーク 3100系導入20周年ヘッドマーク 特急運行開始20周年ヘッドマーク

「風の音色」装飾電車登場

2017年7月21運行開始。

夏物語装飾電車 夏物語装飾電車

川西能勢口駅の行先表示装置更新

2017年7月、従来のフラップ式に代わり、LCDの列車行先案内表示装置が川西能勢口駅コンコースに新設された。

川西能勢口駅発車標

「レールウェイフェスティバル」開催

2017年4月29日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル」が開催された。午前・午後各1便、導入20周年を迎える3100系を使用した貸切列車が運行された。

イベント列車

パストラルカード販売終了

2017年3月末をもって、磁気プリペイドカード「パストラルカード」の販売が終了された。

「パストラルカード」は、各駅の券売機で乗車券に引換えられるカードとして90年4月に登場。能勢電らしい「田園生活」「牧歌的」を意味する「パストラル」の名は、同時期に創刊された広報誌のタイトルにも用いられていた。発売開始当初の券面は、能勢の「の」、人と自然の共存を表す「芽を持つ手」、未来に向かって走る「鋭角」を組合せたペットマークがデザインされたもの。販売終了までの間、様々な記念カードや歴代の車両をデザインしたカードなど、バリエーションに富む絵柄が展開されていく。

94年には、改集札機にそのまま投入できる阪急と共通のストアードフェアシステム「パストラルスルー(ラガールスルー)」の運用が始まり、利便性が向上。その後「スルッとKANSAI」へと発展し、利用可能エリアは関西一円に拡大していった。

17年4月以降、磁気カードは「阪急 阪神 能勢 北急レールウェイカード」に移行する。

パストラルカード パストラルスルー

初詣HM掲出

2016年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「ぽっと紅色」装飾電車登場

2016年11月7日運行開始。

秋物語装飾電車 秋物語装飾電車

「涼風走る」装飾電車登場

2016年7月22日運行開始。

夏物語装飾電車

1500系(4連)、最後の活躍

1500系4連としては最後の1編成となっていた1551Fが、阪急時代を含め延べ54年間に及ぶ歴史に幕を下ろした。引退前の約1ヶ月間は勇退記念として計4種のヘッドマークや旧社章を掲げ力走。2016年5月29日、さよならイベントが催されラストランを飾った。

1551Fさよなら運転臨時列車 1551Fさよなら運転臨時列車
 
1551Fさよなら運転臨時列車 1551F引退ヘッドマーク

自動精算機更新

各駅に設置されている自動精算機の置き換えが進められている。

自動精算機

「春ごこち」装飾電車登場

2016年3月30日運行開始。

春物語装飾電車 春物語装飾電車

「花折街道 桃の節句 雛のつどい」「いながわ桜まつり」HM掲出

2016年2月下旬掲出。

花折街道ヘッドマーク いながわ桜まつりヘッドマーク

初詣HM掲出

2015年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

川西能勢口駅の行先表示装置更新

2015年12月22日、川西能勢口駅ホームの列車行先案内表示装置がフラップ式からLED式に置き換えられた。

川西能勢口駅発車標

「冬の銀河便」

2015年12月17日より、笹部駅〜光風台駅間や妙見口駅にイルミネーションが灯されている。山下発妙見口ゆきの一部列車においては、「冬の銀河便」として笹部〜光風台間で車内灯が落とされ、車内や車窓に広がる電飾を楽しめる。

イルミネーション

「星宙めぐり」装飾電車登場

2015年12月10日運行開始。

冬物語装飾電車 冬物語装飾電車

「デコるヘッドマーク」掲出

「のせでんデコるヘッドマーク」ワークショップにて制作された4種のヘッドマークが、1552F・3170F両先頭車に取り付けられている。「のせでんアートライン妙見の森2015」の一環で企画されたもの。

デコるヘッドマーク デコるヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2015年10月17日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2015秋」が開催された。午前・午後各1便、1700系導入25周年を記念した貸切列車が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

妙見の森ケーブル長期運休

鋼索線(妙見の森ケーブル)は、台風11号の影響を受け、2015年7月18日から8月26日までの間運休を余儀なくされた。

黒川駅付近

「鈴音に乗って」装飾電車登場

2015年7月13日運行開始。

夏物語装飾電車 夏物語装飾電車

「さくら彩発見」「若葉輝く」装飾電車登場

2015年3月23日運行開始。

春物語装飾電車 春物語装飾電車
 
春物語装飾電車 春物語装飾電車

日生中央駅の行先表示装置更新

2015年2月20日、日生中央駅ホームの列車行先案内表示装置がフラップ式からLED式に置き換えられた。合わせて、改札階にも表示器が新設されている。

日生中央駅発車標

初詣HM掲出

2014年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

駅名標更新

2014年12月、各駅の駅名看板がリニューアルされた。それぞれの駅名にちなんだイラストが配されている。

LED前照灯

「冬の銀河便」

2014年12月20日より、笹部第一隧道付近の沿線や山下駅・妙見口駅にイルミネーションが灯されている。山下発妙見口ゆきの一部列車においては、「冬の銀河便」として笹部〜光風台間で車内灯が落とされ、車内や車窓に広がる電飾を楽しめる。

イルミネーション イルミネーション

「流星に願いを」装飾電車登場

2014年12月14日運行開始。

冬物語装飾電車 冬物語装飾電車

妙見の森ケーブルに「デコるヘッドマーク」

2014年11月16日、ワークショップイベントで製作されたヘッドマークがケーブル車両に取り付けられた。合わせて、1553Fに告知ヘッドマークが掲出されている。

妙見の森ケーブル デコるヘッドマーク 妙見の森ケーブル デコるヘッドマーク 妙見の森ケーブル デコるヘッドマーク

「ほっこり案山子」装飾電車登場

2014年11月2日運行開始。

秋物語装飾電車 秋物語装飾電車

「レールウェイフェスティバル」開催

2014年10月25日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2014秋」が開催された。午前・午後各1便、「里山便」を使用した貸切列車が運行された。

イベント列車 イベント列車

1754F前照灯LED化

1754F両先頭車の前照灯がLEDに交換されている。

LED前照灯

「携帯電話電源オフ車両」終了、「優先座席」一部変更

2014年7月15日より、車内における携帯電話の取り扱いが変更され、「携帯電話オフ車両」の設定が取り止められるとともに、優先座席が各車両の川西能勢口方に統一された。ステッカーのデザインも変更されている。

優先座席

「風のおしゃべり」装飾電車登場

2014年7月13日運行開始。

夏物語装飾電車 夏物語装飾電車

「レールウェイフェスティバル」開催

2014年4月29日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2014春」が開催された。イベント前には1553Fが告知ヘッドマークを掲出。当日は貸切列車(「1500系導入30周年記念」「里山便運行開始記念」各1便)が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

ラッピング電車「里山便」登場

2014年4月13日運行開始。1758Fの車体が里山の四季をイメージしたイラストで彩られている。

里山便

平野駅の行先表示装置更新

2014年3月28日、従来のフラップ式に代わり、LED式の列車行先案内表示装置が平野駅に新設された。

平野駅発車標

「春・あるばむ」装飾電車登場

2014年3月15日運行開始。4月下旬からは「初夏・あるばむ」として模様替えされた。

春物語装飾電車 春物語装飾電車

妙見の森ケーブル・リフト一新

2014年3月15日、妙見の森ケーブル・リフトが装いも新たに今シーズンの営業を開始した。ケーブルは内外装をリニューアル。自然と調和したデザインが取り入れられ、車内の居住性も改善されている。リフトは落ち着いたカラーリングに改められた。

妙見の森ケーブル 妙見の森ケーブル

初詣HM掲出

2013年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「つなぐ」装飾電車登場

2013年12月14日運行開始。

冬物語装飾電車

「冬の銀河便」

2013年12月7日より、笹部第一隧道付近の沿線や山下駅・妙見口駅にイルミネーションが灯されている。夜間、山下〜妙見口間を折り返す2連の列車は、「冬の銀河便」として一部区間で車内灯が落とされ、暗闇の車窓に流れる電飾を楽しめる。

イルミネーション イルミネーション

開業100周年ファイナルイベント開催

2013年11月24日、川西能勢口駅の特設ステージで紅葉と桜が共演。一連の開業100周年記念行事が締めくくられた。期間中全5回のワークショップイベントで製作された各ヘッドマークは、実車に取り付けられ運用に就いている。

開業100周年記念ファイナルイベント 手作りヘッドマーク

「百年もみじ」装飾電車登場

2013年11月4日運行開始。

秋物語装飾電車

「レールウェイフェスティバル」開催

2013年10月26日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2013秋」が開催された。イベント前には3170Fが告知ヘッドマークを掲出。当日は復刻塗装編成を2本繋いだ貸切列車が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

「アートライン妙見の森」開催

2013年9月14日より、沿線一帯に独創的なアート作品を展示したり、ヘッドマーク作りなど参加型のワークショップ・イベントを開く「のせでんアートライン妙見の森2013」が展開されている。春に続き「秋のまちグルメ」も同時開催。また、新たなスポットとして、ケーブル山上駅に「妙見の森 山上の足湯」がオープンした。

アート作品 のせでんデコるヘッドマークプロジェクト告知HM 妙見の森 山上の足湯

「夏あそび」装飾電車登場

2013年7月16日運行開始。3170F中間2両の車内に飾られている風鈴は、沿線小学校の児童による作品。

夏物語装飾電車 夏物語装飾電車 夏物語装飾電車

「レールウェイフェスティバル」開催

2013年5月6日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2013春」が開催された。イベント前には1753Fが告知ヘッドマークを掲出。当日は復刻塗装編成を2本繋いだ貸切列車が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

「春のまちグルメ」始まる

2013年4月28日から約1ヶ月間、沿線の飲食店とタイアップしたイベントが始まり、合わせて2種類のヘッドマークが掲出されている。

春のまちグルメヘッドマーク 春のまちグルメヘッドマーク

開業100周年キックオフイベント開催

2013年4月13日、川西能勢口駅において、開業100周年を記念する式典・イベントが催された。同日、50型車両を模した復刻塗装車両(1560F)がお披露目された。

開業100周年記念式典 復刻塗装車両

いながわ桜まつりHM掲出

2013年3月下旬掲出。

いながわ桜まつりヘッドマーク

「春との出会いは妙見の森で」装飾電車登場

2013年3月20日運行開始。3170F中間2両の車内に、この春リニューアルを迎えた「妙見の森」の光景が広がる。4月下旬からは、鯉のぼりや菖蒲の装飾に模様替え。沿線の子どもたちによる似顔絵が、天井一面に散りばめられている。

春物語装飾電車 春物語装飾電車
  
春物語装飾電車 春物語装飾電車

開業100周年HM掲出

2013年3月中旬掲出。

開業100周年ヘッドマーク

復刻塗装車両登場

2013年3月16日、開業100周年を記念した「復刻塗装車両」が登場。開業当時の1型車両を模した塗色・装飾が1550Fに施され、歴史を伝える写真が展示された車内は濃色系の木目でシックにまとめられている。のちに下回りや窓枠等にも手が加えられ、一層レトロなイメージとなった。

復刻塗装車両 復刻塗装車両 復刻塗装車両

黒川駅・妙見口駅リニューアル

2013年3月16日、「妙見の森」オープンに合わせ、黒川駅・妙見口駅が改装された。レトロ調の落ち着いたデザインが特徴。なお、リフト「妙見の水広場前」は「ふれあい広場」に改称されている。

黒川駅 黒川駅 妙見口駅

桃の節句・雛のつどいHM掲出

2013年3月2日より、妙見口駅付近から八幡神社方面へ続く花折街道周辺において、飾り付けや各種イベントが盛りだくさんの「桃の節句・雛のつどい」が開催。これに合わせ、ヘッドマークが掲出されている。

花折街道ヘッドマーク 花折街道

「マタニティマーク」掲出

2013年3月1日より、優先座席付近に「マタニティマーク」が掲出された。

マタニティマーク

初詣HM掲出

2012年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「あの日に想いをよせて」装飾電車登場

2012年12月16日運行開始。3170F中間2両の車内に、素朴な冬景色が広がっている。

冬物語装飾電車 冬物語装飾電車

「レールウェイフェスティバル」開催

2012年10月28日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2012秋」が開催された。イベント前には1754Fが告知ヘッドマークを掲出。当日は1753Fによる貸切列車が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

「色づく風に魅かれて」装飾電車登場

2012年10月15日運行開始。秋深まる沿線の風情が、1753F中間2両の車内に再現された。

秋物語装飾電車 秋物語装飾電車 秋物語装飾電車

「風に吹かれて」装飾電車登場

2012年7月2日運行開始。検査入場中の3170Fに代わり、今回の装飾電車には1753Fが抜擢された。夏の花々で包まれた車内に、涼やかな風鈴の音色が響いている。

夏物語装飾電車 夏物語装飾電車
  
夏物語装飾電車 夏物語装飾電車

「春爛漫」「薫風」装飾電車登場

2012年3月17日運行開始。3170F中間2両の車内が春の風物詩で彩られ、乗客の目を楽しませている。5月からは、爽やかな「薫風」列車として装いを新たにした。

春物語装飾電車「春爛漫」 春物語装飾電車「春爛漫」
  
春物語装飾電車「薫風」 春物語装飾電車「薫風」

黒川駅リニューアル

2012年3月17日、妙見ケーブル黒川駅が改修工事を終え、今シーズンの営業を開始した。駅舎・ホームは塗り直され、トイレは地域活性化事業との連携により「北摂里山トイレ」として一新された。

黒川駅「北摂里山トイレ」

源氏まつりHM掲出

2012年3月掲出。

源氏まつりヘッドマーク

「花折街道 桃の節句 雛のつどい」

2012年2月末より、妙見口駅から吉川八幡神社に向かう道沿いに竹雛や暖簾の装飾がお目見えし、春の訪れを盛り上げている。

花折街道 桃の節句 雛のつどい

能勢電で町おこし

2012年2月、川西能勢口駅5号線北側壁面に、豊能地区をPRする看板が設置された。

豊能地区広域観光推進協議会 能勢町 豊能町

初詣HM掲出

2011年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「能勢の冬景色」装飾電車登場

2011年12月12日運行開始。3170F中間2両の車内に、季節感あふれる冬の装飾が施されている。

能勢の冬景色電車 能勢の冬景色電車

筆談案内機設置

2011年12月10日より、各駅の「筆談案内機」が稼働している。

筆談案内機

「レールウェイフェスティバル」開催

2011年10月29日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2011秋」が開催された。イベント前には1755Fが告知ヘッドマークを掲出。当日は1555Fによる貸切列車が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

「能勢の秋色」装飾電車登場

2011年10月11日運行開始。3170F中間2両の車内が、能勢の秋を思わせる紅葉や栗などで飾り付けられている。

能勢の秋色電車 能勢の秋色電車

ビール電車運行

2011年9月2〜4日の3日間、「風鈴電車」の車内でビールを楽しむ貸切列車が運行された。ニュースリリースによると、経路は川西能勢口→妙見口→平野→妙見口→川西能勢口。妙見口駅では、当該列車折り返しの為、定期列車が2号線に入線した。

風鈴ビール列車 風鈴ビール列車

「風鈴電車」登場

2011年7月21日運行開始。3170F中間2両の車内に盛夏を彩る装飾が施され、風鈴の音色が爽涼感を演出している。

風鈴電車 風鈴電車

シグナス森林鉄道運行開始10周年HM掲出

2011年7月中旬より掲出。

シグナス森林鉄道運行開始10周年ヘッドマーク シグナス森林鉄道運行開始10周年ヘッドマーク

『阪急電車』HM掲出

2011年4月下旬、映画『阪急電車 片道15分の奇跡』公開に合わせ、1553Fに掲出。

『阪急電車』ヘッドマーク

鼓滝駅バリアフリー化工事完成

2011年2月、鼓滝駅のバリアフリー化工事が完成し、スロープや多機能トイレの新設等が行われた。上下線それぞれに独立した改札口が設置され、各ホームまでの段差が解消されている。なお、従前6連まで対応していたホーム有効長は4連長になり、列車は鶯の森方に停車する。

鼓滝駅全景 鼓滝駅改札口
(左:駅全景 / 右:川西能勢口方面ゆき改札口)

初詣HM掲出

2010年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク

多田駅バリアフリー化工事完成

2010年12月、多田駅のバリアフリー化工事が完成し、スロープや多機能トイレの新設等が行われた。

多田駅スロープ 多田駅スロープ
(左:川西能勢口方面ゆきホーム / 右:妙見口方面ゆきホーム)

鼓滝駅新改札口使用開始

バリアフリー化工事中の鼓滝駅において、2010年11月20日、妙見口方面ゆきホーム側に設置された新改札口が使用を開始した。

鼓滝駅 鼓滝駅

きんたくんHM掲出

2010年7月22日、川西能勢口駅発車メロディ使用開始に合わせ、特製ヘッドマークを掲出した「きんたくん号」3編成が登場。

きんたくんヘッドマーク

妙見ケーブル・リフト運転再開50年HM掲出

2010年3月中旬掲出。

妙見ケーブル・リフト運転再開50年ヘッドマーク 妙見ケーブル・リフト運転再開50年ヘッドマーク

源氏まつりHM掲出

2010年3月上旬掲出。

源氏まつりヘッドマーク

畦野駅・平野駅バリアフリー化工事完成

2010年2月、畦野・平野両駅のバリアフリー化工事が完成し、橋上コンコースとホームを結ぶエレベータの新設等が行われた。

畦野駅エレベータ 平野駅エレベータ
(左:畦野駅 / 右:平野駅)

「さよなら100周年記念号」イベント開催

2010年2月20日、100周年記念号(1560F・のせでんオリジナルカラー)の最終運行イベントが開催された。内容は、日生線区間列車でのラストラン、日生中央留置線に車両を移しての撮影会、車体への寄せ書き等。

初詣HM掲出

2009年12月下旬〜2010年1月上旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2009年10月17日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2009秋」が開催された。「100周年記念号」最後の重連となるイベント列車が運転された。

イベント列車 イベント列車ヘッドマーク

平野駅に新店舗「Rizumin」オープン

2009年9月7日、平野駅にイートイン・コンビニ「Rizumin」が開店した。旧「ドンパン」(ベーカリー)から業態変更したもの。
(駅構内は禁煙です)

平野駅イートイン・コンビニ「Rizumin」

券売機更新

2009年9月より、各駅の券売機がタッチパネル式に更新されている。ICカード対応。合わせて、運賃表も交換された。

タッチパネル式券売機

ひょうご森のまつりHM掲出

2009年10月上旬掲出。
「ひょうご森のまつり」は、11月1日、川西市黒川地区(黒川グラウンド・知明湖キャンプ場周辺)で開催されるイベント。クヌギ植栽体験やキノコ探し、特産品販売、里山音楽会など、自然に親しむ催しが盛りだくさんの内容となっている。

ひょうご森のまつりヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2009年4月29日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2008秋」が開催された。「100周年記念号」の重連によるイベント列車が運転された。

「源氏まつり」臨時イベント列車運転

2009年4月12日、源氏まつり開催に伴う臨時イベント列車が川西能勢口・多田駅間で運転された。なお、当該列車には「100周年記念号」の重連が使用された。

笹部駅に看板設置

笹部駅の外壁に看板が設置された。

笹部駅案内サイン

初詣HM掲出

2008年12月下旬〜2009年1月上旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2008年11月2日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2008秋」が開催された。「100周年記念号」の重連によるイベント列車が運転された。

イベント列車 イベント列車

山下駅での乗り換えが便利に

2008年10月6日より、妙見口駅9時22分発山下ゆき普通電車(平日)の山下駅到着ホームが、4号線から3号線に変更された。これにより、山下駅では降りたホームの向かい側で日生中央発の川西能勢口ゆきに乗り換えられるようになった。

「あじさい号」運転

2008年7月5日〜21日、「妙見山あじさいフェスティバル」に合わせ、川西能勢口駅9:21(土休日9:25)/10:24/11:24発の普通 妙見口ゆき3列車を「あじさい号」として運転。妙見口駅でケーブル前経由の定期バスに連絡している。土休日は「100周年記念号」の重連で運転された。

あじさい号(送り込み回送列車) あじさい号

「レールウェイフェスティバル」開催

2008年5月24日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2008春」が開催された。「100周年記念号」によるイベント列車が運転された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

100周年HM掲出

2008年5月下旬、能勢電鉄創立100周年を記念するヘッドマークが掲出された。

100周年ヘッドマーク

「100周年記念号」登場

2008年5月10日、懐かしの車体色によみがえった2種類の「100周年記念号」が登場。5月24日には、能勢電鉄の歴史にまつわる写真を車内に展示した「のせでん昔ギャラリー」がスタート。

100周年記念号 100周年記念号

初詣HM掲出

2007年12月下旬〜2008年1月上旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「優先座席」復活

2007年10月29日、各車両に優先座席が設置された。

優先座席 優先座席



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