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▼2012-2007年の主なニュース

主な出来事の中からピックアップして掲載しています

「春物語」装飾電車登場

2012年3月17日運行開始。3170F中間2両の車内が春の風物詩で彩られ、乗客の目を楽しませている。5月からは、爽やかな「薫風」列車として装いを新たにした。

春物語装飾電車「春爛漫」 春物語装飾電車「春爛漫」
 
春物語装飾電車「薫風」 春物語装飾電車「薫風」

源氏まつりHM掲出

2012年3月掲出。

源氏まつりヘッドマーク

「花折街道 桃の節句 雛のつどい」

2012年2月末より、妙見口駅から吉川八幡神社に向かう道沿いに竹雛や暖簾の装飾がお目見えし、春の訪れを盛り上げている。

花折街道 桃の節句 雛のつどい

能勢電で町おこし

2012年2月、川西能勢口駅5号線北側壁面に、豊能地区をPRする看板が設置された。

豊能地区広域観光推進協議会 能勢町 豊能町

初詣HM掲出

2011年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク 初詣ヘッドマーク

「能勢の秋色」装飾電車登場

2011年12月12日運行開始。3170F中間2両の車内に、季節感あふれる冬の装飾が施されている。

能勢の冬景色電車 能勢の冬景色電車

筆談案内機設置

2011年12月10日より、各駅の「筆談案内機」が稼働している。

筆談案内機

「レールウェイフェスティバル」開催

2011年10月29日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2011秋」が開催された。イベント前には1755Fが告知ヘッドマークを掲出。当日は1555Fによる貸切列車が運行された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

「能勢の秋色」装飾電車登場

2011年10月11日運行開始。3170F中間2両の車内が、能勢の秋を思わせる紅葉や栗などで飾り付けられている。

能勢の秋色電車 能勢の秋色電車

ビール電車運行

2011年9月2〜4日の3日間、「風鈴電車」の車内でビールを楽しむ貸切列車が運行された。ニュースリリースによると、経路は川西能勢口→妙見口→平野→妙見口→川西能勢口。妙見口駅では、当該列車折り返しの為、定期列車が2号線に入線した。

風鈴ビール列車 風鈴ビール列車

「風鈴電車」登場

2011年7月21日運行開始。3170F中間2両の車内に盛夏を彩る装飾が施され、風鈴の音色が爽涼感を演出している。

風鈴電車 風鈴電車

シグナス森林鉄道運行開始10周年HM掲出

2011年7月中旬より掲出。

シグナス森林鉄道運行開始10周年ヘッドマーク シグナス森林鉄道運行開始10周年ヘッドマーク

『阪急電車』HM掲出

2011年4月下旬、映画『阪急電車 片道15分の奇跡』公開に合わせ、1553Fに掲出。

『阪急電車』ヘッドマーク

鼓滝駅バリアフリー化工事完成

2011年2月、鼓滝駅のバリアフリー化工事が完成し、スロープや多機能トイレの新設等が行われた。上下線それぞれに独立した改札口が設置され、各ホームまでの段差が解消されている。なお、従前6連まで対応していたホーム有効長は4連長になり、列車は鶯の森方に停車する。

鼓滝駅全景 鼓滝駅改札口
(左:駅全景 / 右:川西能勢口方面ゆき改札口)

初詣HM掲出

2010年12月下旬掲出。

初詣ヘッドマーク 初詣ヘッドマーク

多田駅バリアフリー化工事完成

2010年12月、多田駅のバリアフリー化工事が完成し、スロープや多機能トイレの新設等が行われた。

多田駅スロープ 多田駅スロープ
(左:川西能勢口方面ゆきホーム / 右:妙見口方面ゆきホーム)

鼓滝駅新改札口使用開始

バリアフリー化工事中の鼓滝駅において、2010年11月20日、妙見口方面ゆきホーム側に設置された新改札口が使用を開始した。

鼓滝駅 鼓滝駅

きんたくんHM掲出

2010年7月22日、川西能勢口駅発車メロディ使用開始に合わせ、特製ヘッドマークを掲出した「きんたくん号」3編成が登場。

きんたくんヘッドマーク

妙見ケーブル・リフト運転再開50年HM掲出

2010年3月中旬掲出。

妙見ケーブル・リフト運転再開50年ヘッドマーク 妙見ケーブル・リフト運転再開50年ヘッドマーク

源氏まつりHM掲出

2010年3月上旬掲出。

源氏まつりヘッドマーク

畦野駅・平野駅バリアフリー化工事完成

2010年2月、畦野・平野両駅のバリアフリー化工事が完成し、橋上コンコースとホームを結ぶエレベータの新設等が行われた。

畦野駅エレベータ 平野駅エレベータ
(左:畦野駅 / 右:平野駅)

「さよなら100周年記念号」イベント開催

2010年2月20日、100周年記念号(1560F・のせでんオリジナルカラー)の最終運行イベントが開催された。内容は、日生線区間列車でのラストラン、日生中央留置線に車両を移しての撮影会、車体への寄せ書き等。

初詣HM掲出

2009年12月下旬〜2010年1月上旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2009年10月17日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2009秋」が開催された。「100周年記念号」最後の重連となるイベント列車が運転された。

イベント列車 イベント列車ヘッドマーク

平野駅に新店舗「Rizumin」オープン

2009年9月7日、平野駅にイートイン・コンビニ「Rizumin」が開店した。旧「ドンパン」(ベーカリー)から業態変更したもの。
(駅構内は禁煙です)

平野駅イートイン・コンビニ「Rizumin」

券売機更新

2009年9月より、各駅の券売機がタッチパネル式に更新されている。ICカード対応。合わせて、運賃表も交換された。

タッチパネル式券売機

ひょうご森のまつりHM掲出

2009年10月上旬掲出。
「ひょうご森のまつり」は、11月1日、川西市黒川地区(黒川グラウンド・知明湖キャンプ場周辺)で開催されるイベント。クヌギ植栽体験やキノコ探し、特産品販売、里山音楽会など、自然に親しむ催しが盛りだくさんの内容となっている。

ひょうご森のまつりヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2009年4月29日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2008秋」が開催された。「100周年記念号」の重連によるイベント列車が運転された。

「源氏まつり」臨時イベント列車運転

2009年4月12日、源氏まつり開催に伴う臨時イベント列車が川西能勢口・多田駅間で運転された。なお、当該列車には「100周年記念号」の重連が使用された。

笹部駅に看板設置

笹部駅の外壁に看板が設置された。

笹部駅案内サイン

初詣HM掲出

2008年12月下旬〜2009年1月上旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「レールウェイフェスティバル」開催

2008年11月2日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2008秋」が開催された。「100周年記念号」の重連によるイベント列車が運転された。

イベント列車 イベント列車

山下駅での乗り換えが便利に

2008年10月6日より、妙見口駅9:22発山下ゆき普通電車(平日)の山下駅到着ホームが、4号線から3号線に変更された。これにより、山下駅では降りたホームの向かい側で日生中央発の川西能勢口ゆきに乗り換えられるようになった。

「あじさい号」運転

2008年7月5日〜21日、「妙見山あじさいフェスティバル」に合わせ、川西能勢口駅9:21(土休日9:25)/10:24/11:24発の普通 妙見口ゆき3列車を「あじさい号」として運転。妙見口駅でケーブル前経由の定期バスに連絡している。土休日は「100周年記念号」の重連で運転された。

あじさい号(送り込み回送列車) あじさい号

「レールウェイフェスティバル」開催

2008年5月24日、平野車庫にて「のせでんレールウェイフェスティバル2008春」が開催された。「100周年記念号」によるイベント列車が運転された。

レールウェイフェスティバルヘッドマーク イベント列車

100周年HM掲出

2008年5月下旬、能勢電鉄創立100周年を記念するヘッドマークが掲出された。

100周年ヘッドマーク

「100周年記念号」登場

2008年5月10日、懐かしの車体色によみがえった2種類の「100周年記念号」が登場。5月24日には、能勢電鉄の歴史にまつわる写真を車内に展示した「のせでん昔ギャラリー」がスタート。

100周年記念号 100周年記念号

初詣HM掲出

2007年12月下旬〜2008年1月上旬掲出。

初詣ヘッドマーク

「優先座席」復活

2007年10月29日、各車両に優先座席が設置された。

優先座席 優先座席

 


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