10月の釣行


10月6日

堤防シイラリベンジっ!!!
てこ○さんとクマさんと一緒に日帰り釣行。
結果はまたしても・・・・・チビアオリのみ。

今期はシイラ様に見放されてます。てこ○さんとクマさんはちゃんとやっつけてました。





10月20日〜21日

てこ○さんと2人でショアジギ遠征。ギリギリまでどこ行くか悩んだけど、大分のショアブリへ。

GO君事前情報ありがとです。

朝真っ暗なうちから沖堤へ。まずはロックフィッシュから行ってみよう〜。
ワンフォールめからてこ○さんにヒット。その後面白いようにアタリまくる。
堤防の際ではカワハギが泳いでたので、おつまみに用意していた酢イカをちぎって狙うとうそのように釣れてしまう。

肝心な青物はナブラ一つなく沈黙でたまーにエソが釣れるのみ。
午後から場所移動。暗くなるとタチウオが来るとのことでのんびりと休憩モード。
夕マズメに何か釣れそうとしゃくってるとサゴシゲット。でも後が続かず。

やっとこさ暗くなってタチ狙いの電気ウキがあちこちで灯る。ほどなくして爆釣開始。常に誰かのウキが沈んでる。あたってもすっぽ抜けが多いので悔し いがそこがこの釣りの面白いところ。私は足元でアジゴをサビキで釣ってえさ釣り。てこ○さんは一人ルアーマンらしくミノーで攻める。大きいのは指5本くら いのがいるとのことだったがこの日の群れは指3本クラス。
順調に釣れ続いて21時に納竿。今日は延々15時間も釣りしてました。
それから風呂入りに行って夕食食べてテント泊。

翌朝は、前日泳がせの人にバラシがあったというポイントへ。ここでは期待のロックフィッシュが釣れなかったので?
まじめにジグを振りまくる。60g〜180gまで、あらゆるジグを投げ、キチガイのようにジャーク。
潮は走っており良い雰囲気。そして中層でジグをひったくるようなアタリ。ロッドが一気にのされそうになり良型の重量感が伝わってくる。根がないので安心してやり取り。「てこ○さん、タモ〜」と叫ぶと、「大きいかね〜?」と半信半疑。
が、寄せてきた魚体をみてびっくり。タモにフックが引っかかりそうになりながらも何とかネットイン。
6.5kgの良型でした。万歳〜〜〜。

俄然気合が入ってその後もシャクッたが続きは出ず。灼熱の堤防上で燃え尽きた。

夕方からはタチウオポイントへ移動してタチフィーバー。この日も14時間というハードな釣りをこなし2日間思いきり楽しんだ。


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