| VST Instrumental |
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BATTERY 1.01
MacがPerforma5420からQS733へと劇的に環境が変わったのでVSTがさくさく使える環境になり、最初に買ったVSTi。何が素晴らしいと言っても出音がイイ、Kontactも使っているがBatteryの方が同じファイルを再生しても音に迫力があるように聞こえる(もしくは私の耳が腐っている)。 モヂュレーションも多彩だ、例えばドラムループを読み込んでLOOP START POINTにRANDAMをかけると自動ドラムンベース調ドラムも楽々だ。欲を言えばメインアウトに一つだけでいいからフィルターが欲しかった。 NATIVE INSTRUMENTS: Battery |
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KONTACT 1.1.1
スイッチキャンペーンで安かったのでついつい買ってしまいました。極端な話、サンプルがたった一個でもシンセサイザー並みのそれ以上の多彩な音が作り込める。残念なのはVSTでの使用ではモヂュールのデリートが出来なかったりする。(私の環境だけ?) BATTERYにしてもKONTACTにしても付属のライブラリーがイマイチだ、たくさんのサンプルを使用した音色はとても素晴らしいが完成され過ぎていて音楽を作ろうッと言う意志を削がれがちだ。BATTERYではLM-4のライブラリーを使っているし。AKAIのCD-ROMやEXSのライブラリー、ネットで拾ったSound Font2の軽いファイルの方がロード時間も短く便利だ。 NATIVE INSTRUMENTS: Kontakt |
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PRO-53 2.1.0
52の時は友人から違法コピーで使っていたがバージョンアップしたくて正規購入しました。 20年以上も憧れ続けてきたシンセのクローンですからねインストールした時は興奮しました。 プリセットが出来過ぎでつい音色を選択してしまいがちなのでゼロから音色が作れるようにセッティングしてあります。不便だけど、だからこそイマジネーションが湧き易いのがアナログシンセの真骨頂だと思うのですが、、、 NATIVE INSTRUMENTS: Pro-53 |
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Sampletank Free 1.1.9
最近一番のお気に入り。先日のNAMMで2.0がアナウンスされていたがスキンがカッコ悪かったな。 以前のフリー版は演奏できる音域が制限されていたので使いにくかったが現在のバージョンは全音域演奏可能になっている。音色自体は大した事無いけど軽いしとっても音楽的。エフェクターで凝った音色も作り込める。CCコントロールも可能、ベンド範囲が2度までなのはちょっとつらい。いかんせん製品版のXLやLは値段が高いのがタマに傷。 SampleTank |