ルイ14世時代に設計されクラシック建築の完璧な実例と言われている 中央にナポレオン自身が建立したナポレオンの柱像がある
高さ50m,幅45m 全面彫刻に覆われている 1806年着工、ナポレオン失脚後 1836年に完成する ナポレオンが凱旋を夢みた栄光の門