PICボード関連(入出力I/O絶縁・PICKIT3オンボード書込み可)
型式 (◎は常時在庫品) I/O数
(同一型式は
ジャンパで選択)
対象CPU
(製品に不含)
外形
(図面)
価格(外税)
CPU不含
(QCタイプ
ハーネス
付き価格)
図面

  
SEQ−40QH
     端子台 10P *4
 
  
SEQ−40QC
    圧接コネクタ 20P*2
   ハーネス合計1m40)付
−I20O12

IN:20
OT:12
PIC-
16F877
18F452
16F887
18F4525
18F4520
(製品に不含)
 
130*85
¥6,800
(¥7,800)
-H

-C
−I18O14

IN:18 OT:14
−I16O16

IN:16 OT:16
  SEQ−28QH
     端子台 10P *3

  
SEQ−28QC
    圧接コネクタ 30P*1
   ハーネス70cm)付
−I14O8

IN:15 OT:7
IN:14 OT:8
 IN:13 OT:9
PIC-
16F876
18F252
16F886
18F2525
18F2520
(製品に不含)
 
100×90
¥5,500
(¥6,500)
-H

-C
 −I12O10

IN:12 OT:10
IN:11 OT:11
IN:10 OT:12
  SEQ−18QH
     端子台 10P *2

  SEQ−18QC
    圧接コネクタ 20P*1
   ハーネス70cm)付

−I10O6

IN:10 OT:6
IN:9  OT:7
IN:8  OT:8
PICー
16F88
16F628
16F648A
(製品に不含)
 
95×80
¥4,600
(¥5,600)
-H

-C
拡張用基板 (MCP23008,MCP23017搭載済み) I/O非絶縁タイプ
  EX−H17
    端子台 10P *3
  
 (MCP23017*1装着)
IN;8  OT:8   不要  
65*75
¥5,400

PICシーケンサ(入出力I/O絶縁)・ブートローダー書き込み(書込み器不要)
タブレットPCを操作用のタッチパネルとして使用するためのものです)。
型式 (◎は常時在庫品) I/O数
ジャンパにより変化
対象CPU
(内蔵)註3
外形
(部品実装済み)
価格
(外税)
CPUを含む
図面
 
SEQ−40USB
(註2)
     
IN:16 OT:12 PIC-
18F4550

145* 90*40h
拡大
¥18,000 pdf
IN:15 OT:13
IN:14 OT:14
 
SEQ−40PCL−USB−H
(ハモニカ端子接続)
(註2)
     
IN:16 OT:12 PIC-
18F4550

50 * 90
拡大
¥12,000 pdf
IN:15 OT:13
IN:14 OT:14
SEQ−28PCL−USB−H
     
IN:9 OT:8 PIC-
18F2550

50 * 90
拡大
¥10,000 pdf
   U−CON28H
      端子台 10P*2
IN;8  OT:7 PIC-
18F2550
(USB機能内蔵)

50 * 90
¥5,800 -H

註1)型式に◎印のついているものは、H、Cタイプともに常時在庫品です。
   在庫のないものについては5週間の納期をいただいています。
註2)シーケンサとして単独使用の時は、タブレットは不要です。
註3)内蔵CPUにはブートロード用プログラム書き込み済みです。
註4)タブレットについては、価格が変動しますので注文時ご確認ください。
註5)ハーネスが60cmより長く必要な場合、ご相談お願いいたします。

註)
圧接コネクタータイプのものには、60cmのフラットケーブル付きハーネスが必要数、付属します。
註)写真は現物と一部違う場合があります。回路図を参照してください。
註)回路図は同じCPUの場合、一種類のみ提示しています。ハモニカ端子タイプと圧接コネクタタイプを別々に参照することができます。

   使用端子(サトーパーツ)   圧接コネクタ(ヒロセ)   同左用ハーネス     参考品(サトーパーツ) 
             (4Pずつコモンの端子台)
     ML-700-NV (差込式)                                  ML−1700   
 
 
◎入出力のI/Oの電源と、CPUを絶縁するためには、それぞれの電源を別個に用意することが必要です。
  同一のものを使用するときは、電源レベルではは絶縁されません。

 註)タッチパネル、I2C通信はPIC18F452シリーズのみです。

 註)電源はすべて、12〜24Vです。

完成品とキット
基板型式
価格(税込)
搭載可能CPU
状態
I/0ピン数
通信&拡張
コネクター
外形 価格
(外税8%)
AP1−887Q
(含端子)
売れてます!

富士電子製
PIC16F887
搭載済み
完成品

IN:16 OT:14
DB509との
接続で
オンボード書込
デバッグ可

(CPU含む)

99*81.6
¥7,700

P−6F84

−KIT−H 

 −B(ボードのみ)
PIC16F84
PIC16F628A
PIC16F648A
PIC18F88
キット

IN:6 OT:7
外部で書込み

ハモニカ端子
I/O接続

(不含CPU)



-B
は基板のみ

     98*70
¥4,600

−B
¥1,680
P−6F876

−KIT−H
 −B(ボードのみ)
PIC16F876
PIC16F252
キット

IN:12 OT:12
¥4,800

−B
¥1,500
P−6F628

KIT−H
 −B(ボードのみ)
PIC16F88
PIC16F628
16F648A
キット

IN:8 OT:8
¥3,500

−B
¥1,300
P−2F629

KIT−H
 −B(ボードのみ)
PIC12F629 キット

IN:4 OT:2
¥2,500

−B
¥1,300



デバッガ  DBG−PIC40

◆ターゲット上のCPU(16F877、18F452シリーズ)の替わりに差して使用します。
(写真のプローブの一方をデバッガの裏側、他方をターゲットに差します)。
モニター機能では、ターゲット上の実際のPICのシーケンスの動作をモニターします。
ブレークポイント設定が可能で、あるポイントでブレークをかけて、ゆっくり全接点とメモリーの状態をチェックできます。
他メーカのICE等のデバッガのような複雑な設定は何もありません。接続して、[デバッガ]のアイコンをクリックするだけで動作します。
◆オンボードライト機能があり、オンボードのままで何回でも書き替えて動作させることが出来ます。

(16F877/876、 18F452/252、 18F4525・18F2525対応です)
オンボードライト機能はメカ開発時のためのものであり製品としての恒久的保証はありません。
製品としてのオンボード書き込みは、PICKIT3差込可能な基板(近日発売予定)をご使用ください。
註)オンボード書き込みとデバッグのためのプログラムを、PIC16F877(PIC18F452)に
最初の1回だけ通常のロムライタで書き込む必要があります。
註)PIC16F877、PIC18F452とはくロックが違うのでそれぞれ適応する水晶に交換する必要があります。
註)16F876(18F252)のデバッグは、デバッガ上の16F877(18F452)により行います。
 (16F876、18F252へののソケットへの変換用アダプターが有ります(別売り)。

      
        デバッガー
    DBG−PIC40(¥9,800)

 ケーブルは秋月電子のロムライターと共通のDサブ9ピン(ストレート)を使用しています。

 
 トータル開発セット
・ ハードウエア製品 H8編


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[海の素材屋]描く