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「よい演劇をより多くの仲間と、京都で観よう」 KYOTO ROUEN

例会紹介

2019年例会案内 4月例会

活動報告写真 劇団朋友公演
『 ら・ら・ら 』
作/太田善也  演出/黒岩 亮
出演/原 日出子・牛山茂・益海愛子 他

                      
4月14日(日) 15時開演
   15日(月) 18時30分開演
呉竹文化センター

 平均年齢55を超えた主婦たちのコーラスグループ「あんだんて」。
 響子の家のリビングが練習場だったのだが、夫が定年を迎え、毎日家にいることに。
 夫とグループの板挟みになった響子は…。
 
 「みのむし夫」「こたつむり妻」などの造語で話題となった、
 西田小夜子氏の『定年漂流』『妻と夫の定年塾』をモチーフに、
 老若男女に優しくエールをおくる、痛快でユニークな、心温まる物語。
 
 定年後、毎日、夫が家にいる。
 
 どうすりゃいいの、セカンド・ライフ♪


☆4月例会参加券引取・会費納入期間
 4月8日(月)・9日(火)・10日(水)・11日(木)正午〜20時
    ※上記以外の平日は10時〜18時の開局になります。 土日祝日は閉局。
      ただし、4/6(土)、4/13(土)は例会前のため、開局しています。

2019年例会案内 6月例会

活動報告写真
青年劇場公演
 
『 みすてられた島 』

作・演出/中津留章仁
出演/吉村 直・葛西和雄・藤木久美子 他


6月16日(日) 15時開演 
              17日(月) 18時30分開演
            呉竹文化センター

 本土から切り捨てられた島の独立騒動。
  俺たちの憲法は、俺たちが決める!


 20XX年。とある島。
 戦争が終わって安堵していた矢先、突然、本土から独立を言い渡され大騒ぎに。
 とにもかくにも憲法をつくらねばと、島の有力者たちが島長の家に集まり、議論が始まった――。
 社会派青年劇場が若手小劇場作家とタッグを組んだ、近未来コメディ!!


2019年例会案内 8月例会

劇団昴公演
 『 アルジャーノンに花束を 』  
原作/ダニエル・キイス
脚色・演出/菊池 准
出演/町屋圭祐・槙乃萌美・宮本 充 他
                      
8月25日(日)昼・26日(月)夜
呉竹文化センター

世界的ベストセラーが珠玉の舞台に。
人類初の手術で天才に生まれ変わったチャーリーは…。
                                          


京都勤労者演劇協会

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