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ラスベガス生活実用




さまざまな人種が集うアメリカ。そんなアメリカならではの日常生活の中にあるちょっとしたマナー。わずかな旅行期間といえども生活習慣の違いを把握しておけば楽しいラスベガス旅行もより快適に過ごす事ができます。ここでは日本と若干異なるラスベガス(アメリカ)の生活習慣に関わる情報をお伝えしたいと思います。


電圧と電源
アメリカの電源電圧は110〜120V/60Hz(日本は100V/50〜60Hz)で少々勝手が違います。ノート型パソコンやバッテリーチャージなどは変圧器なしでも使えますがドライヤーなどの発熱器具には変圧器が必要となります。

飲料水
ラスベガスの水道水は硬水なので飲水としてはあまりお奨めしません。飲んで飲めない事もありませんが、軟水に慣れた日本人が飲んだ場合胃腸を壊す場合があります。ホテルのギフトショップ等でミネラルウォーターを買って飲む事をお奨めします。

トイレ
ラスベガスには日本でいう公衆トイレが殆んどありません。トイレの利用はホテルやショッピングセンターのトイレを利用しましょう。

ラスベガスでのチップ
アメリカの習慣として、サービスを受けたらチップを渡すという事は常識となっていますが支払料金にチップ料(サービス料)が含まれてる場合は必要ありません。チップの金額はサービス内容によって異なりますので下記を参考にしてみて下さい。

チップの目安

空港やホテルのポーター
荷物一個につき$1

タクシー
料金の約15%

ホテルのメイド  
1日/$1

飲食店のウェイター・ウェイトレス
飲食代総額の15%〜20%

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飲酒と喫煙




2007年1月から、喫煙に関する法律が改正され、公共の場所では原則として全面的に禁煙 という状況になりました。したがって、レストランなどは全席禁煙で、またホテルのロビーやトイレ、空港、タクシー、劇場などでも喫煙が不可となりました。 しかし、そこはラスベガス。カジノ内と、食事を出さない酒場 (バーなど) だけは例外的に喫煙が認められているようです。また喫煙に関してはネバダ州は全米中最も寛容な州といわれていますが、最近ではラスベガスのホテルも喫煙ルームの数が減っているのも事実です。飲酒は21歳からで身分証の提示を求められる事もあります。









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