【 エクセル編 】 下線の項目をクリックしてお入りください

連続データを素早く入力
「オートフィル」の機能
良く知られたエクセルの基本機能です。連続データを素早く入力するのに大変便利な機能です。
数値を見やすい形に
「セルの書式設定」(1)
単位や共通文字は、いちいち手入力せずに「セルの書式設定」で行いましょう。
細切れ入力からの脱皮
「セルの書式設定」(2)
エクセルで長い文章を入力する場合、セル幅に合わせて複数行に分けて入力していませんか。。
自由な場所に文章を書く
「テキストボックス」
セルの幅や位置などに左右されずに自由な場所に文章を書く方法です。
コピー&ペースト(1)
まずは基本技
エクセルの基本中の基本技です。キーボードショートカット方式がおすすめです。
コピー&ペースト(2)
ドラッグ技
ご存知ドラッグ技です。右クリックのドラッグもお試しください。
コピー&ペースト(3)
表の抜粋圧縮技
元の表の必要な部分だけ抜き出して別の表を作成します。
列幅の違う表を同一シート上に作成
「リンク貼付け」と「カメラ」機能
列幅になやまされずに、資料作成もグンとスピードアップします。

資料にコメントを入れる
「コメント」機能
資料にコメントを入れると、その資料が生きてきます。コメントを簡単かつ効果的に入れる方法です。
10 便利なショートカットキーと特殊キー
キー操作のテクニック
文章を書いている時はマウスを使わずにキーボードに集中した方が効率的です。
11 全角・半角の切替えの手間を省く
「入力規則」機能
あらかじめ「入力規則」で入力に専念できる環境を整えておくことが効率化の決め手です。
12 よく使う書式を登録して使いまわす
「スタイル登録」機能
これも省力、使いまわしのテクニックです。
13 列幅・行高さをそのままコピー
使いまわしのテクニック
これもまた省力、使いまわしのテクニックです。マウスのドラッグ一発コピーの術。
14 計算式に保護をかける
「ロック」と「保護」機能
うっかり計算式を消したり、他人に変更されたりするの防ぐ方法です。
15 表の「数値」だけを一発消去する方法 またまた、使いまわしのテクニックです。いちいち計算式のセルを探さなくてもOKです。
16 答え一発・・・「合計」の計算
「オートSUM関数」のパワー
エクセルの関数で最もよく使われる「SUM」関数です。すごい実力の持ち主です。
17 年齢・勤続年数などを求める
「DATEDIF」「TODAY」関数
職場の職務分担表や経過日数,カウントダウンなどにご利用ください。
様式も添付しておきました。
18 エラー表示をなくす方法
「IF関数」と「条件付き書式」機能
資料から,見苦しい「#DIV/0!」「#REF!」「#VALUE」などのエラー表示を一掃しましょう。
19 表を見やすく分かり易く
「条件付き書式」機能の応用事例
基準値を超えたら文字や行の色を変えたり,特定の行に色をつけたり,よけいなものは消したり・・・。
20 グラフを見映えよくする(1)
「棒グラフ」
エクセルのグラフにちょっと手を加えて,見映えの良いグラフにする方法です。
21 グラフを見映えよくする(2)
「折れ線グラフ」
なだらかな折れ線グラフにする方法です。このほかエクセルのグラフ機能は豊富です。
22 文字をデザインする
「ワードアート」機能
文字に特殊な効果を与えて目立たせる方法です。あまり凝りすぎないように。
23 画面の一部をエクセルに貼り付ける
「プリントスクリーン」機能
このテクニック集でデスクトップ画面から画像を取り込んで貼り付けていますが、その方法です。

【 ワード編 】 下線の項目をクリックしてお入りください

まず「段落」を理解する
「ワードの基本」
「Enter」を押す時は,常にこの「段落」を意識しましょう。
「ページ設定」で入力環境を整える
まずは空のEnterキーをポン、ポン、ポン
いきなり入力しないで「ページ設定」で環境を整えてから始めましょう。
「行間」の調節
文面に適度な空間を
文面に適度な空間を与えることが、読みやすく読む気をおこさせる秘訣です。
「段落前後の空き」の調節
文面に適度な空間を(2)
どんなに素晴らしい文章でも、ページ内にギッシリ詰め込まれていると、読む気が失せてしまいます。
「インデント機能」
段落の行頭、行末位置調節
@左インデント、A字下げ(一行目インデント)、Bぶらさげインデント、C右インデントがあります。
「タブ機能」
行内の指定した位置に文字を揃える
読みやすい文書を作るコツは,徹底して「文字を揃える」ことです。左揃え、中央揃え、右揃え・・・
「箇条書き」
文章を簡潔にまとめる
文章を簡潔にまとめるのに欠かせないのが、「箇条書き」です。
「表の作成」

文字中心の表ならば、エクセルよりずっと快適です。
「表の作成」(実践編)
実際に表を作成してみます。いろいろな方法があると思います。自分流のやり方を考えてみてください。
10 「タイトルや見出しの装飾」
文書や資料には、相手を引き付ける視覚的インパクトが必要です。「罫線」メニューから装飾する方法と、テキストボックスを利用する2つの方法をご紹介します。
11 「段組み」
ワードには新聞のように段組みにする機能があります。
12 「文章の添削」
文章の添削を画面上でやりとりします。
13 「表紙をつくる」
表紙は文書や資料の顔、玄関です。印象良く、相手をひきつける必要があります。

【 エクセル・ワードの小技編 】 下線の項目をクリックしてお入りください

エクセルとワードの連携(1)
エクセルの表をワードにコピーする
エクセルとワードの「両刀使い」がビジネスの王道です。
エクセルとワードの連携(2)
ワード上で直接エクセル操作
ワード上で直接エクセルの操作が出来ます。
効果的な範囲指定のしかた
マウスのドラッグのほかに、いろいろ便利な方法があります。
日本語変換ソフトの便利機能
郵便番号を入力して住所に変換と顔文字の入力。
エクセル関数の小技
データの個数を数える
会議等の出欠表の合計数を自動的に求める関数です。

健康管理表とワードの小技 活用事例の健康管理表とワードの小技(画面上で目立たせるテクニック)

ここでご紹介しているテクニックは,一応事前に確認済ですが,パソコン環境やソフトのバージョン等により機能しない場合があるかも知れませんのでご了承ください。