地金・土佐錦魚

最高気温17度、地金屋外に移動、土佐錦魚どちらもプラ舟

青水が濃くなり、温度も上がってきたので、早めの作業に

土佐も地金も青水を再利用、薄めの青色状態に調整する。

早春の妖精と言われる、カタクリの蕾を発見、実生で育てた

23年に蒔いたので、6年を要している、又、前々から

挑戦していた、サンザシの実生、昨年10月蒔いたのが

今朝、発芽確認、嬉しい限りだ。

土佐錦魚明け2歳・3歳魚混合

カタクリ

サンザシの発芽

 

2017年04月08日