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久々の晴天

ようやく温度も上がってきそうな予感、めだかの水替え選別

に手掛ける頃合いとなってきた

今日の夕方日光川からの鳥海山

 

2019年04月12日

山野草の植替え

最高気温10度、また肌寒い天候に戻る

やっと、山野草の春植替え鉢が終了、次はめだかの屋外出し

に移るのだが、温度がもうすこし上昇しないと実行できず。

 

2019年03月31日

餌を与える

最高気温16度、異常な天気に金魚、めだかも餌を求めて

寄ってくる、水温も15度まで上がる、金魚に少量の餌やり

めだかは2回ほど餌を与える

今日の鳥海山

福寿草も満開、左は行者ニンニクです

 

2019年03月20日

舟の濾過材

最高気温11ど、午後より雨模様、金魚も活発に泳ぎ始めた

秋から餌を断つてきたのに、濾材の汚れ甚だしいので

濾材清掃を兼ねて、水管理入る、まだ1部の舟にとどめる。

 

2019年03月11日

寿恵廣錦

最高気温14度、この温度で、庄内金魚も餌を欲しがり

水面にあがってくる、種魚候補の寿恵廣錦水槽の水漏れで

急遽、揚げて修理する。

山野草もこの頃の温度で芽吹きが早まってきたので、植替え

作業も早めに行う必要がある。

寿恵廣錦の3歳魚(種魚候補)色調がカラフル

 

2019年03月10日

晴れ

最高気温10度、晴れの穏やかな1日

今までに、記憶にないほど雪解けも早く、何よりも

雪の量が著しく少ないので、山野草の芽の動きが早まっている

めだかの水温も15度ほどまで上がっている。

鳥海山

ロウバイも開花

原種シクラメンも開花

 

 

 

 

 

 

2019年03月05日

不適な剪定

最高気温8度、晴れ、雪もほとんどなくなり今まで記憶にない

天候にこの時期剪定に適してないのだがツゲの木を剪定する

適期には、何かと忙しくなるので始める。

4~5日頃より、白鳥の北帰行がみられたが、今日は特に多くの

群れが北を目指して飛んでいく姿を見受けた。

めだかの水温も日中10度まで上がっていた。

ツゲの剪定前

剪定後

白鳥の北帰行

 

 

 

 

2019年02月27日

春の訪れ

最高気温7度、曇り時々晴れ、雪も探すのが困難になってきた

春の訪れを感じる、ロウバイの蕾、原種シクラメン(コウム赤花)

の蕾がふくらみもう数日で開花しそうだ。

この天候に畑の草取りに出かけ、ミジンコ池から庄内金魚と

寿恵廣錦を又、掬ってきた。

体は大きくなったが尾伸びがまだの庄内金魚と寿恵廣錦

ロウバイ

原種シクラメン

 

 

 

2019年02月23日

棚作り

最高気温9度、晴れのち曇りの穏やかな天気に、金魚ではなく

山野草の鉢置きの棚を作る、屋外で3台、この天気に

めだかも幾らか上部に浮いてきている。

山野草の棚

 

 

 

 

2019年02月22日

遊佐町の阿部氏

最高気温10度、遊佐町の阿部養魚場に伺い庄内金魚や和金等

の管理・交配など参考となるお話を聞かせていただく。

阿部氏近郊からの鳥海山(手前に椅子がありますがいぜん映画のおくりびとので使用された処)

阿部養魚場の更紗和金

私の畑ミジンコ池に取り残されていて掬い上げた庄内金魚2歳魚

同じく寿恵廣錦3歳魚

同じく寿恵廣錦(孔雀扇)3歳魚

 

 

 

 

 

2019年02月19日

単管めだか小屋完成

最高気温6度、時折雪の舞い降りる天気

防風ネットね覆い、小規模めだか用小屋を完成

 

2019年02月16日

阿部養魚場

最高気温2度、昨日雪がなくなったのが、夜の降雪で

白くなった、用事で阿部氏の近くまでいったので養魚池

に寄ってみる、完全閉鎖で阿部氏はいないが、画像を

撮ってみる、分厚い氷に覆われていた。

春の訪れが待ち遠しいこの頃。

 

2019年02月12日

めだか容器の凍結

最高気温1度、最低気温-2度、めだか容器の表面凍結

ハウスは大丈夫だが、木材家屋収容容器が今朝覗くと

凍っている、昨年はこの様な状態で全滅した容器があったので

今年はエア-を送っているので大丈夫と思うが、ここ数日

氷点下の温度予報出ているので、心配ではある。

2019年02月09日

寒さ戻り

最高気温0度、真冬に舞い戻り、1日中雪降りの凍てつく天気

めだか小屋が出来上がった後だったので良かったが、昨年の様な

飼育容器の全面凍結がなければと願う、今後数日氷点下の日が

続く予報が心配だ、まだ凍結は確認されないのであるが。

収容ハウス、先日屋根まで仕上がっためだか小屋

 

2019年02月08日

めだか小屋

最高気温11度、木材の土佐錦魚飼育小屋撤去跡

に単管にてめだか用小屋を作ってみた。

まだ完成ではないが、屋根を完成させて濡れないまでに

 

2019年02月06日

掬いタモ完成

今日から早いもので2月に入った、とたんに

冬らしくなり、最高気温1度で吹雪の空模様だ

掬いタモを完成、網目も荒い生地を注文して届いたので

そちらも仕上げた、これで当分作らずに済む。

 

2019年02月01日

掬いタモ

最高気温7度、めだか用掬いタモ1部網張り終了

掬ったときにめだかは飛び跳ねるので、網を深めにする。

 

2019年01月30日

今年も

最高気温3度、今年も懲りずに、暇なのでめだか用掬いタモ

を作成することに

めだか用掬いタモの骨組み

 

2019年01月27日

メダカ

最高気温6度雪が降ったり、雨が降ったりの天気で寒さが和らいだ感じだ

ハウスの庄内金魚収容の舟が泡立ち(塩分のせいだと思う)が収まらないので

この時期は、やりたくなかったが温度上がっているようなので一気に水替えを行う。

前に撮っていためだか画像を載せる

幹之であるが、一筆シルバ-を刷ったような上部個体

体内光の出目気味個体

 

2019年01月23日

体調不良

2019も13日、昨日までつまらない話、シャックリが止まらず臥せっていました

シャックリの止め方、色々、試してみても一時的に止まってもまたすぐに

出る始末、何も手につかずの毎日でした、シャックリ侮れない。

現在の風景、雪が消えた

 

2019年01月13日

謹賀新年

2019に入り2日となりました、天気は寒冷地、特有の雪降り

吹雪など悪天候になったり、雨が降ったりと目まぐるしい日々

が続いていますが、水が凍るほどの日がなく安心してます。

金魚は底部でじっとしております、それに引き換えめだかは

泳ぎ回って動いています、幾らか落ちている姿もみられますが

春まで全滅せずに残ってもらえればと祈っています。

今年は、庄内金魚・寿恵廣錦の繁殖に励みたい

めだかは自分で思い描いているめだか作りに邁進していこうと目論んでいます。

HP数多く更新できるように努めたい。

2019年01月02日

寿恵廣錦

最高気温7度、ときどき雪が混じる天気だが、大掃除に取り掛かる

外からの窓洗いをやる、畑の簡易ミジンコ池を久しぶりに見に行く

未だ、浮草の処理もやってないし、3ヶ所あるミジンコ池に入れていた

金魚も掬い上げてない、今年は洪水で冠水してほとんど金魚は流され

幾らか生き残っているようだが、急な降雪でそのままになっている

1池に生き残りの寿恵廣錦が見えたのでやっと掬い上げるが3尾、

 

寿恵廣錦、黄色味の個体はオスだろう庄内金魚でも黄色味はオスである

 

 

2018年12月24日

剪定

最高気温11度、明日から天気崩れてくるようなので、1月に剪定作業

を始めるのであるが、今日手掛ける、紅葉・梅・柿を始める、一時雨が降るが

やり遂げる、残りは1月にやることに。

めだかカブキ

 

剪定前の柿

剪定後の柿

2018年12月22日

晴天

最高気温9度、温度は低いが青空の穏やかな天気だ、先日の12月9日の雪が

噓のよう妻の実家の庭木の剪定に自宅の剪定や正月に添えるユズリ葉採りと

精力的に動いた1日

田圃の雪はすっかり消え去った今日の鳥海山

未だヒレの伸びこれから松井ヒレ長紅帝半ダルマ

三色ラメ透明鱗

 

2018年12月21日

冬越し

最高気温5度、12月9日の積雪為めだかは全部冬越し場に移動終了したが

鉢物はまだ雪に埋もれている、天候回復を待つしかないようだ

めだか、カブキと三色ラメはヒ-タ-設置冬越しだが産卵しており親と隔離

して管理している、孵化が多く、稚魚専用の容器が必要となり急遽設置

春までどれだけ成長するだろうか。

青水状態なので画像悪いが載せるカブキ稚魚

 

2018年12月15日

積雪

最高気温3度、昨日1日で積雪今までに記憶にない

雪に1日中排雪作業に追われた、まだ冬越しが終わらずの

状態である。

今朝の自宅前積雪

新入り二段光松井ヒレ長幹之

 

2018年12月09日

金魚

最高気温11度、晴れの穏やかな1日、自宅の冬囲い、全金魚の

濾過材の牡蠣殻と炭の交換で冬越し準備が完了した。

2018年12月02日

めだか冬越しまだ

最高気温9度、10度を下回る天気になってきて

めだか冬越し急ピッチ、その後には金魚の管理が待っている。

黒蜂

 

2018年11月24日

めだか冬越し

最高気温13度、晴れの穏やかな天気、村の行事のため

午後からめだかの冬越し作業、まだ少し次回に残ってしまう

黄金ヒカリ

楊貴妃皇帝ヒカリ

透明鱗の黒めだかオロチ

 

2018年11月18日

めだか選別

最高気温16度、昨日に引き続きめだか選別

赤身が増した楊貴妃紅帝

シルバ-グレ-

今年春(6月生)松井ヒレ長

2018年11月11日

めだか選別冬越し

最高気温18度、めだかのせんべつと冬越し場への移動

三色・更紗を行うが、お気に入りの個体は中々いない

庄内金魚のような、ヒレが長いめだか

松井ヒレ長

 

2018年11月10日

冬越し作業

昨日17度、今日19度と晴れの穏やかな天候、冬越しに手始めに

山野草の鉢物とイワヒバに着手する、未だ一部のみだが、来週は

めだかの冬越しにかかりたい、鳥海山も大分下まで雪が降っていたようだ

現在の鳥海山

山野草の冬越し

イワヒバの冬越し

孫のダルマ、半ダルマめだか

 

2018年11月04日

雨降り、めだか選別

最高気温17度、雨脚の強い雨が時折降る天候、今回は

幹之フルボデイ-幹之の選別と冬越しを行う

フルボデイ-に仕上がったフルボデイ-幹之(鉄仮面)

中にわずかであるがダルマ、半ダルマが居たので撮ってみた

 

2018年10月28日

問い合わせフォ-ム変更めだか選別

最高気温18度、今まで問い合わせフォ-ムが不具合で使用不可能だったが

やっとフォ-ムを変更使用可能になりましたご迷惑をお掛けしました。

これから、まだまだ選別ありますが、今日はマリンブル-深海を載せます

色揚がり良い春生まれの個体です

夏生まれの未だ小さい個体です

 

 

2018年10月27日

めだか

最高気温20度、今日もめだかの選別

2種のめだかを載せる

黒ラメ黄幹之体外光

シルバ-グレ-(銘々)

2018年10月14日

白鳥飛来

最高気温20度最低気温12度晴れ、朝から上空から

鳥の声が見上げると白鳥の姿が確認できる、100羽ほどの

群れも、カメラを取りに構えるが上手く撮れず慌てていたので

辛うじて小さい群れを写す事が出来た。今年の冬の到来が早いのかな。

メダカ仲間入り品種名カブキ色彩が変化

白鳥飛来

 

カブキが仲間入り

 

2018年10月13日

濾過材(カキガラ)

最高気温24度、金魚の濾過材として使用している

カキガラを譲り受けてきた、汚れ付いており

水で洗い数日乾かし、収納使用となる。

2018年09月17日

鳥海登山

2年ぶりの登山、年のせいなのか、ばて気味こんなはずじゃなかった

6合目から頂上を写す、雪渓が例年より少ない、山小屋の管理者の

話では、今年の夏8月の高温で急激に解けだしたのだそうだ。

2018年09月16日

めだか選別

最高気温29度、昨日、今日とめだかの選別開始

思いのほか、叶った個体見つからず、残りに期待している

来年は、厳選した交配を試みなければと反省する。

2018年09月02日

選別

昨日38.9度台風影響でフェ-ン現象、この天候にめげず

レンゲショウマ・サギソウ飛翔が咲いている

明日から、そろそろめだかの選別を開始しようと思う

サギソウ飛翔

レンゲショウマ

 

2018年08月24日

水の汚れ

最高気温30度、お盆の13日お墓参り、水の汚れが激しく

金魚・めだかの汚れを吸出しその分水を補充する。

さぎ草が満開、もう1鉢は今月末開花

 

2018年08月13日

豪雨

何か月ぶりに午後から雨が降ったが

降り方が異常、畑も冠水、ミジンコ池も同様

金魚も流されたか、数日後でないと分からず

そんな中、一輪、さぎ草が開花

さぎ草

2018年08月05日

窓そうじ

今日も最高気温31度、昨年より30度以上の日々が続いています

8月に入りそろそろお盆も近づき、先ずは窓掃除に取り掛かる

ついでに寿恵廣錦の飼育容器移動をやるその際に掬い上げ画像撮る

掬い上げた寿恵廣錦明け2歳魚

2018年08月04日

稲の出穂

今年もここ2~3日で稲の出穂が見られる様になった

今年は、雨が一向に降らず、最高気温も30度以上が

10日も続く天気が続いており、めだかの水の汚れ方が

早く汚れ除去に忙しくなっている

稲の出穂

2018年08月03日

猛暑続き

最高気温32度、もうあきらめの心境、いつまで続くこの暑さ

今年孵化のめだかもこの暑さに、消滅の危機が訪れそう

容器内の高温に死滅する稚魚も出始めてきている

命名チコ、貰い手を探さなければ

 

2018年07月25日

めだかの水替え

最高気温32度、連日の暑さで、めだかの水の汚れも早まり、全容器の水替え

決行、底部の汚れを取り除き、その分の水を補充していく

三色ラメ

2018年07月21日

濾過交換・水替え終了

最高気温30度

今日で庄内金魚、寿恵廣錦飼育の水槽、舟全部

濾過材交換、全水替え終える、薬も投入万全に

 

2018年07月16日

梅雨明け

最高気温28度、今日梅雨明け宣言、10日ほど早い

金魚の飼育濾過交換と水替えを始める、今日は5舟

残り水槽も含めて8個ほど、明日にも終わらせたい

夏と言えば私は、セミ・蛍・水連

アブラゼミは一週間前からひぐらしは3日前から鳴いている

昨日、近くの伏流水を夜汲みに行きI匹だけ蛍を見る

今日、自宅めだか飼育石桶の黄色花の水連開花する

 

水連ゴ-ルドメダル

 

2018年07月14日

めだかの成長

昨日最高気温31度、今日25度と近頃ギップのある天気が続いている

めだかの産卵は6月中で取止め、育成に切り替える

孵化後3日の品種も分からない現状

 

孵化後40日大分大きく成魚とほぼ同じくらいの成長

 

2018年07月11日

阿部氏に伺う

息子弘明さんは、産卵の準備に忙しく、自宅の阿部氏に伺い

種魚の管理に関する秘訣やら、鳥海和金のル-ツなど

一般には聞くことのできない話を承る。

2018年07月08日

連日の猛暑

昨日は33度、今日は33.5度外仕事の為、うんざりする

寿恵廣錦の育成池の防風ネット抑えが一応終了

2018年07月03日

ミジンコ池を

最高気温31度、今年の寿恵廣錦の産卵は見送り、その分

ミジンコ池を昨年の尾数多い寿恵廣錦を育成池に変更する

サギの被害を想定して、防風ネットを張り巡らす

 

2018年06月30日

同じ山形県

山形県でも、こちら庄内と山形市の内陸

今日、山形市は最高気温37度まで上がった、庄内は30度

めだかの産卵も、今月中で終えて、稚魚の育成に努めようと

考えている、どうしても寒冷地のため、秋までに生育度を高めて

選別できるサイズに仕上げておく必要がある、そうしないと

来年の産卵予定に支障及ぼすのだ。

2018年06月29日

寿恵廣錦(スエヒロニシキ)

最高気温27度、寿恵廣錦(スエヒロニシキ)を実家の水槽で

飼育したいとのことで掬い上げ画像撮って見ました

子猫6月上旬に1匹生まれたので載せてみます

 

2018年06月24日

長い時間を要した

パソコンが4月に不具合になり、やっと正常になりました

その間には、めだかの産卵や孵化の段階まで進んでいます。

庄内金魚は追尾行動があり産卵に至りましたが産卵数も

孵化率も悪く尾数は例年より少ない状況です、寿恵廣錦(スエヒロニシキ)

は今年の産卵は見送り、昨年の尾数が多かったので生育遅れて

いるので育成に努めようと思います。

6月15日現在の鳥海山です

 

 

2018年06月23日

ブログ始めました

パソコンが4月に不具合になりやっと正常になりました。

その間にはめだかの産卵や孵化段階まで進みました。

庄内金魚は追尾行動はあり産卵は見るも孵化率が

悪く尾数は少ない結果となった寿恵廣錦(スエヒロニシキ)

の産卵は今年は見送りにする、昨年の尾数多いので育成にかえる

6月15日現在の鳥海山です

 

2015年10月01日