タイトル : たっ&keiの20代でお家を建てるぞ!

私達が参考にした書籍
 
私達がマイホームを購入する際に参考にした本を紹介します。
今住んでいるところは大きな本屋さんがないので、すべて近所の本屋で購入しました。
暇があると本屋に行っては立ち読みをして、必要な本を購入するようにしました。
2・3時間は立ち読みをしているので、一冊ぐらい読破してしまうこともありました。
このような状態ですから、マイホーム関連の本は、これ以外にもたくさん読んでいます。
題名 出版社 読んだ感想

図解 住宅ローンがまるごと分かる本

東洋経済新報社
 
私達が最初に購入した本です。
やはりお金の事は少しは知っておきたいです。
住宅ローンの話なので、難しい本を購入すると
全てを読まないと思って、図がたくさんあって
分かりやすい本を購入しました。

メーカー住宅の得する建て方70の知恵

ニューハウス出版
 
ハウスメーカーの選定の時に購入しました。
私達は大手ハウスメーカーの家を建てようと
考えていたので、この本を購入しました。
計画前から契約・着工、間取りプランについて
チェックするポイントが書かれてあります。
わかりやすい土地建物に関するすべての法律知識 日本実業出版社
 
土地の売買契約目の時に購入しました。
我が家の場合、建物の請負契約の中に土地の
売買契約が成約しないと白紙還元にする特約
をいれてあったので、土地の売買契約はとても
重要でした。そこで、土地に関する法律を書いて
ある本を購入しました。
かなり難しい本なのですが読破しました。

住宅で失敗しないための7つの自己防衛策

ハウジング・ワールド
 
住環境アドバイザーの松岡さんが書いた本です。
大手ハウスメーカーに批判的な内容なのですが、
なるほどと納得してしまう事が多々ありました。

「欠陥住宅・欠陥マンション」ここを見抜け!

KKベストセラーズ
 
着工した後に購入した本です。
やっぱり欠陥住宅になるのは恐いですよね。
あまり詳しくはないのですが、重要なポイントを
分かりやすく簡素に書かれています。

月刊ハウジング

リクルート
 
リクルートが出版しているマイホーム総合誌です。
契約前からほとんど毎月購入しています。
広告が多いのですが、毎月の特集がなかなか勉強
になります。

トップページへ