- コンセントの増設工事
- 最終更新日 2002年1月27日
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- 家を建てる際には、部屋でのすごし方や、家具・電化製品の配置など、
- いろいろなことを考えて、コンセントは多めに取り付けました。
- しかし、いざ入居して生活が始まってみると・・・
- コンセントが必要なところに無かったり、不必要なところにあったりしています。
- コンセントが無くて不便している、キッチンのカウンターと脱衣洗面室に
- コンセントの増設を行うことにしました。
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- 増設工事
- カウンター脇の壁の側面に、ドリルとノミで穴を開けていきました。
- かなり強引に穴を開けていきましたが、なかなか穴が開きませんでした。
- ”大丈夫かな。”と若干不安でしたが、
- 大工さんが約30分かかって、ようやく穴が開きました。
- この後、先の曲がった針金(?)のようなもので、
- 壁の内部の電気配線を探していきました。
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- 工事終了
- 壁の中の電気配線をなんとか手繰って(約30分)
- その先にコンセントを強引に取り付けていきました。
- パナホーム標準のコンセントは丸いものなんですが、
- この場所には取り付け不可能なので、一般的な縦長のものとしました。
- 見栄えもまずまずなので、夫婦2人そろって満足です。
- これで、キッチンのシンク脇で、電化製品を気軽に使うことができて、
- とっても便利になりました。
- この後、脱衣洗面室の勝手口脇に、コンセントを一箇所増設してもらいました。
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