LIVE A LIVE
リメイク企画

『いいがかり姉さん』(久米田康治先生)より


なんでLIVE A LIVEがリメイクや移植をされないのかといえば、
小学館の漫画家をキャラデザに起用したために版権がこじれていることが挙げられるが、
たとえコストがかかっても爆発的に売れれば問題ないのではないか。

では爆発的に売れるにはどうすればいいのか。
そんなことを(頼まれてもいないのに)考えた過程を、
リメイクという名のテコ入れ脳内企画会議として、以下にまとめます。

※下にいくほど新しいです



LIVE A LIVEリメイク企画会議【幕末編】2010.7.30


【幕末編】

企画会議「おそらく一番目玉になるのが幕末編ですが、いかんせん忍者観が古いですね」

おぼろ丸「........」

企画会議「技が強くなるほど地味なのもなあ...今流行りのチャクラとか練ってみますか」

おぼろ丸「ちゃくらでござるか....」

企画会議「というか今は坂本龍馬ブームですし、いっそ主人公を坂本竜馬にしません?」

おぼろ丸「!!!!!」

おぼろ丸に坂本竜馬暗殺疑惑が浮上


※つづく(次回は功夫編)


ネタ抜きにマジでリメイクか移植して欲しい。

リメイクや移植をしてもらうには現実的にどうすればいいか真剣に考えた結果、
スクエニの株を三割保有すればいいという結論に至りました(どこが現実的だ)。


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