春だパンツだパンツ祭り


夜桜を意識してページ作ったつもりが

凄いアングラっぽくなって絶望した。



エロ同人誌の表紙みたいな絵で始まりましたが

春なので(?)またパンツ企画※やります。

※久米田作品におけるパンツについて、ひたすら描いたり語ったりする企画




例によって、内容は全年齢対象ですが

後ろに人がいないのを確認して下さい。

それと、パン祭りではないので

シール集めても白いお皿はもらえません。




では早速、第八集で印象深かったアレから一枚



ロデオガール藤吉さん

千里ちゃんからもらった使用済みロデオボーイを

速さMAXで使用中。頭の中は凄いことになってます。



次は例の人妻女子高生。



大草さん。今後も水着姿に期待。

もう〜なんで今なのよ、あとで見れるからいいじゃない

いやエプロンの下にあるパンツという画が見たいんだよ

とか会話が繰り広げられている(ちんの脳内で)。


そういえば『奥様は女子高生』なんて漫画あったな。

あのヒロイン(17歳)、奥様に見えないというより女子高生に見えない。

『奥様がムリヤリ女子高生』って感じだ(大暴言)。


最近スパムが熟女・人妻系ばかりです。

中を開くと大体30代の主婦が

夫との冷めた関係だとか

SMが好きだとかいう己の性癖を

聞いてもいないのに語りだしたりします。


ちなみに、この前は

「地元のおばさんを抱きたいですか?レベルは低いですが確実に抱けますよ!!」

というタイトルのメールが来ました。

地元のおばさんに失礼だろう。

というか地元のおばさんって。

町内会みたいなノリやめてほしいです。


...話が変な方向いってるので戻ります。



次はドMっぽさがたまらない(個人的な思い込み)この娘。




今、彼女に電話しても通話中です。

こう、携帯二台使って、マナーモードで、なので

携帯ってカメラもついてたり一通りこと足りるな。

しかし、なぜ教室。

知恵先生のカウンセリングの一環ということで。


実は最初に描いたのは違う絵でした。

これ



携帯を生かすことを考えるあまりに

パンツがおろそかになって失敗した図。


これ『オオカミ少年』でやってた

「携帯を巨乳で挟むと圏外になる」

というウソネタが元になってます。


もはや圏外になるならないはどうでもいい、

携帯を乳に挟む絵が見られれば...

というノリの企画でした。




気を取り直して女子のパンツ最後の絵




普通にパンツ、見えてるよ。

とでも言ってあげたくなる奈美ちゃん絵。


というかこの絵

パンツ企画史上一番わけわからん構図ですね。

どういうシチュエーションなんだろう。

普通のパンチラってどんなのかわかりません。


今は割と普通にパンツを見れる時代であることは確かですが

だからこそできるだけありがたがりたい気持ちをこめて

前回と比べて今回はパンツが見える面積を

小さくしていることにお気づきでしょうか。
知らねえよ


次からは男なんですが例によってあんま見るとこないです

興味ある方だけどうぞ。



まずは図書館の座敷童から




本返してる久藤くん。つか短けぇな学ラン...

自分が描く久藤くんはただの無気力な少年に見えます。


本棚描くのめんどくさいです。久米田先生すごい。

本のタイトルとか思いつかないし。

描いてるうちに図書館というより

レンタルビデオ屋みたいになっていた。



次はパンツと程遠そうな人を



一旧さん。確かパンツこんなだった気が。

絵は肝心の下半身の辺りからやる気なさが炸裂。

乳輪のでかさが緊急事態なの彼ですよね(半笑い具合とか見ても)。

そういや一旧さん描いたのこれが初めてです。

初めて描いたのがこれかよ、絶望した!



次はさらに誰が喜ぶんだかわからないショット




臼井君の放課後の楽しみ、好きな女子のイスにズボン脱いで座る。

....なんかこういう過去を語った芸人がいたんですよ。

好きな女の子になりきって授業受けるシミュレーションするとか。

すごい世界だと思う。あんまそういう発想はなかったな。

というか誰かに見つかったらとか怖くないんでしょうか。

こっちのがよっぽどブレイブストーリーですよ。


それで芽留ちゃんに見つかったら

第一集のカバー下の裏表紙みたく

「クラスの女子全員の机に座ったんだってねえ」

と罵られるに決まってます。それもまた一興。


最後は若干変化球で




幼改蔵。羽美ちゃんに騙されたとかそんな。

...自分はショタではありません

でも利発そうな幼児が平気で生脚放り出してる景色は良い。



以上でパンツ企画第二弾終わりです。

第一弾の反省を生かすつもりが

生かされてなかった気がします。

それでもここまで付き合って下さった方、

ありがとうございました。



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