萩と長門の間、田園地帯にたたずむのどかな温泉地です。弘法大師が“万物に効く湯”として名を広めたという説と、白うさぎが傷を癒しに来て発見したという2つの伝説を持っています。普通の4倍の含有量を誇るラジウム温泉とか。古くからある湯免観光ホテルと平成6年にできた湯免ふれあいセンターをご紹介いたします。


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