フリーウェア版とシェアウェア版の違い

 ソフトウェアには、フリーウェア版とシェアウェア版があります。 シェアウェア版をお使いの場合、プログラムの対価として著作権者に金銭をお支払いください。

 法人や団体などでご使用の場合、フリーウェア版はお使いいただけません。シェアウェア版をお使いください。

著作権・転載配布・免責・使用条件」を参照してください。

シェアウェア版は、フリーウェア版より機能が強化され、今後バージョンアップをしていく予定になっています。
主に操作性が向上し、横開始位置やインデントなどの設定項目も増えています。

シェアウェアの機能

1). 色の指定がダイアログボックスで選択できるようになっている
2). 一括変更メニューがある(フォントサイズ、フォントスタイル、別画面の表示、背景色)
3). 横開始位置、インデントの指定ができる
4). ボタン画像を指定できる(プラス、マイナス、リンク、別画面ボタン)
5). 各アイテムで「画像」と「テキスト」の両方を設定可能
6). ツリー構造にテキストではなく画像を指定することができる
7). 各アイテムでTARGETの設定ができる
8). ツリー構造の簡易印刷ができる
9). 各アイテムの背景色を優先させるか指定できる
10). 親リンクにもリンクが張れる(この場合はプラス・マイナスボタンでツリーは動作する)
11). 各アイテム毎にリンクボタンを指定できる
12). 作業画面の色が変えられる(HTMLには関係ありません)
13). フレーム名を指定できる
14). JavaScriptをIE専用、NN4専用、NN6専用と分けられる(1つのブラウザのみ使う企業様向け)
15). ボタンとテキストを一体化できる。(まとまってひとつのリンクになる)
16). 「親LINK有効」時に、フレーム切替えと展開の両方の動作をできる
17). 「別ウインドウ」ボタンの他に「フレーム解除」(フレームを解除してリンク先を表示)を指定できる
18). 前回作成したHTMLファイルの位置を記憶
19). ツリーの上下移動がボタン操作でできる
20). 親レベルのツリーを最初から開いている状態に指定できる
21). アニメート機能で閉じるときに動きをつけられる
22). 開いているツリー以外を閉じることができる
.......などなどです。 シェアウェア版は、500円 です。
フリー版がインストールされているPCにシェア版をインストールするときは、フリー版がインストールされているフォルダを削除してください。