店長から皆様へ
 
 
海鮮丼というと酢飯のものが一般的ですが
当店の丼は酢飯を使わず、秘伝のたれで、
ご飯を炊き込みました。

能登の米をよりいっそう風味豊かに、
なおかつ魚介類との相性を抜群にと・・・
創意工夫を重ねてたれが出来上がりました。
配合は極秘ですが・・・
基本は輪島の郷土の味「いしる」
いわしから作った魚醤の醸し出す海の味が、
海鮮丼にぴったりです。

まず壱番たれで、ごはんにうっすら下味を。
ほんのり色ついたご飯に、刻み海苔で風味を。
弐番たれは、盛り込んだ魚介類に艶を。
参番たれは地元の生醤油!
お客様のお好みの量をまわしかけて頂きます。
三つのたれが絶妙にからみあう漁師町の味。


輪島らしさにこだわったタレが光る
漁師町の海鮮丼!
ぜひ一度ご賞味ください。

        海鮮茶屋 店長
 
 

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