ホテル銀河へようこそ

「木更津キャッツアイ」の撮影中にスタッフとキャストたちが定宿として利用していたのが、木更津市にある「ホテル銀河」さんです。

連ドラ・映画ともに、みなさん、こちらのホテルに宿泊していたそうなので、キャッツ関係者にとっても馴染みの深い、思い出のホテルだと思います。

Map1
〒292-0832千葉県木更津市新田3-1-24
TEL:0438-23-7051 FAX:0438-23-7058
ご予約電話番号:0120-81-7051

URL:http://www.hotel-ginga.co.jp
E-Mail:info@hotel-ginga.co.jp

24時間営業、年中無休

客室料金(税別)
  1名様 2名様
●シングルA \7,000
●シングルB \7,500
●ツインA \10,000 \13,000
●ツインB \11,000 \14,000 
●ダブル \10,000 \13,000
●スウィート   \30,000
チェックインタイム・・・・午後 4:00  
チェックアウトタイム・・・午前 10:00
展示中のロケ地写真の追加
ホテル銀河さんの1階ロビーには、キャッツにまつわる色々なグッズや写真を展示しています。

その中でロケ地の写真を集めたパネルの展示もしていますが、1枚新に追加しました。このパネルは実際にドラマや映画で使用されたロケ地やイベント等の写真に、簡単なコメントを添えたもので、たんたんガイドも制作をお手伝いしています。

また今後も少しずつ増えるかもしれませんので、宿泊された方や近くに寄られた方は見学して下さいね。
<写真>
左のパネルが1月11日に新たに追加したものです。

下の2枚は今まで展示していたもので、今後も展示していきます。

右下のタヌキ爆弾の置物は撮影で使用されたものと同じものです。木更津の「坪屋」さんで好評発売中ですので、欲しい方はお問い合わせ下さい。(必ずキャッツファンの旨を伝えて下さい。)
 坪 屋 0438(22)3359 タヌキの置物3,500円
宅急便でも配送出来るそうです。おなかの「木更津キャッツアイ」の文字は無料で入れてもらえます。

ホテル銀河さんのご紹介   

インターネットで予約が出来ます 宴会や各プランのお知らせ 木更津キャッツアイ宿泊パック
お部屋
木更津キャッツアイのキャストのほとんどの方は、銀河さんに宿泊をされたそうです。誰がどの部屋に泊まっていたかは、業務上お教えする事は出来ないそうですが、もしかしたら、みんなの好きなキャストが寝泊りしていた部屋に、偶然泊まる事が出来るかも知れませんね。

ホテルの中に入ると、今でもキャッツ達の声が聞こえてきそうな・・・そんな雰囲気が漂っています。
お食事

割烹料理「潮騒」

カフェ&レストラン「WINDS」
ホテル内には割烹料理「潮騒」とカフェ&レストラン「WINDS」という2つのお店があります。どちらのお店も宿泊客以外の地元の人も食事に来たりしています。
それから「WINDS」では、キャストがよく雑誌などのインタビューを受けていたそうで、多い時は、同時に何人も同じお店の中でインタビューをしていたそうです。順番待ちの間に食事をとっていたこともあったそうです。

店内は純和風。生簀やカウンターもあります。

「豚ロース生姜焼き定食」このボリュームで900円!
★10/26にホテル銀河の「潮騒」さんで話題のメニューを食してみました。話題のメニューとは、TSUTAYA携帯サイトや雑誌のインタビューでキャッツ達が絶賛していた「豚ロース生姜焼き定食」です。さまざまな野菜や果物をベースに作った特性のタレで絶妙な味を醸し出していて、本当においしかった!これで900円でいいのかな?って思うくらい満足出来ました。
今回の映画の撮影中は、内村さんもこちらで食事をされたそうで、頼んだメニューは「刺身定食」1,700円だったそうです。内村さんはかなり低姿勢で、お店の方にも評判でした。「あれなら女子ア○にもてるのもわかるわ〜」だとか(笑)。
値段もリーズナブルなので、お腹が空いたら、是非お立ち寄り下さいね!
屋上からの景色
ホテルの屋上から見える景色は、山から海までぐるりと一望出来るので、晴れた日は他では見れない木更津市の、また違った顔を望む事が出来ます。

夏の花火大会の時は、ホテルの屋上から花火を見るイベントもあるそうです。
屋上では、以前ぶっさんが雑誌の取材をしていました。その後、キャッツ5人が千手観音のポーズをとった写真を撮影したのも、ここホテル銀河さんの屋上のようです。
キャッツ達の足跡
ホテル銀河さんの入り口には「木更津キャッツアイ」や「氣志團」関連のポスター等が貼られています。
そして、1Fロビーのエレベーター前には、ポスターだけでなく、うっちー・マスター・アニの3人で書いた貴重なサインの寄書きや、写真等がきれいにディスプレイされていて、こんな光景を見るとキャッツファンとしては嬉しくなります。
他にも、現在はホテル内に展示はされていませんが、非売品のスタッフ用のTシャツや、グッズや記者会見の時に配られたプレス等も、大切に保管されています。

写真右の「氣志團万博」のポスターには、氣志團たちのサインがされていて貴重です。

画像の一部は修正加工いたしました。
そして、ホテル銀河さんにあるお宝の中で、管理人が一番度肝を抜かれたのが、左の写真です。

左の写真のサイン色紙は、キャッツ5人と、クドカン、磯P、金子監督、猫田、モー子、ユンソナ、ウッチャン、そして、制作部のみなさんの寄書き等、かなり豪華な顔ぶれのサイン色紙で驚きました。割烹料理「潮騒」の入り口に今も飾ってありますので、宿泊された時は是非、ご鑑賞下さい。
そして、もうひとつ!画像はありませんが、連ドラ時のポスターに、キャストのサインが寄書きされたものもありました。このポスターは普段は大切に保管されてるようで、見る事は出来ないかもしれませんが、キャッツメンはもちろん、オジー・純・巡査・犬島・モー子・クドカン・磯P・金子監督・猫田 etc...。1枚のポスターに、これだけの人のサインがあるのは凄い事です。もしかしたら、世界に1枚の一品かもしれませんね。


ここがキャッツ命名の「スカイラウンジ」【写真1】
★10/26に、ホテル銀河さんのホテル内も追加で取材してきました。
【写真1】雑誌などで取り上げられた「スカイラウンジ」では、キャッツ達は深夜まで話しこんでいたそうです。1Fロビーでも、よく歌ったり踊ったりしていたそうですが、部外者がホテルに入って来ると、みんな蜘蛛の子を散らすように、スーッといなくなったそうで、その光景は想像するだけでおもしろい。
【写真2】1Fロビーのソファーでは、金子監督がカット割をよくしていたらしく、結局、自分の部屋に戻らずに、朝までここにいた事もあったそうです。そういう意味では、ここは金子監督の聖域なのかな?
【写真3】ここは6Fの和室です。連ドラで撮影に使用され、高校時代の回想シーンだったため、キャッツ達がヅラを付けたりしてたのが印象的。猫やんのマブタにわさび・・・もウケました。

【その他のエピソード】氣志團万博(8/30)の時は磯P達は会場からホテルまで歩いて帰って来たそうです。結局、当日ホテルがいっぱいだったので、数名しか宿泊出来ずに、みなさんお帰りになったそうですが、会場から歩いて帰って来るとは凄いパワーだなぁ〜。

こちらは1Fロビーのソファー。キャッツ達が休憩したり、金子監督が徹夜でカット割をしていたそうです。【写真2】

こちらは連ドラで撮影に使用された和室です。野球部の寮として登場しましたね。【写真3】
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