私の考える議員とは
: 議員とは太陽のようなもの。皆に見えるところで輝き、反対に皆を見なければならない立場です。自ら光を放ち、その光を皆が利用して、生きて行く力の助けにならねばなりません。その光は強すぎても、弱すぎてもいけません。光が強すぎると目がやられてしまいます。害毒になります。また弱すぎると意味はありません。雲がかかって、光が届かなくなると光の存在がなくなります。議会議員はどれだけ自分の光を発することができるかが勝負のしどころです。また議会議員(市議会でも国政でも)が光り輝くには、自分の中にエネルギーがなくてはなりません。エネルギーがないと、光も幽霊のようなボワッとした光になり、魅力のない光になります。私にはどれだけ光輝くエネルギーがあるのか分かりませんが、自分の持っているエネルギー分でできる限り多くの人に輝きを届けてみたいです。その光が小生の光の届く範囲の方々に少しでも役に立てれば良いと思います。私の光エネルギーの成分は家族と会社と地域社会(栄町)で構成されています。
私の公約のひとつ
:議会で起きたことは何でも伝えることを公約としています。そして全町民に栄町見聞録を新聞折り込みで配布します。
栄町見聞録綴り
私のマーク
よく見て、聞いて、皆で話そう
平成の3猿
議員になる時の原点
納税者は自分の税金がどのように使われするかもっと関心を持とうではありませんか。税金の使われ方を一部の人達に任せず、もっと普通の人達の代表が議員になるべきと考えています。たとえば・・・・
家庭の主婦
サラリーマン
身障者
商店主
会社経営者
農業従事者
定年退職者
老人会
などなど