よく見て、聞いて、皆で話そう
言論の自由は批判も自由という意味です。私は議会人として、町民を代表して意見を述べます。しかもその意見の根拠をも述べることにしています。町政には賛成もしますが、反対もします。批判もしますが賞讚もします。すべて私の発する言葉には私の責任が伴っています。私の意見には賛成もありますが、当然批判もあると思っています。批判無くして世の中の進歩はないと思います。しかし批判や非難は正々堂々と行うべきです。名前を伏せて、自分だけ安全なところにいて他人を非難することは卑怯者です。私は卑怯を嫌悪します。しかしこの世の中から卑怯という行為は絶対にと言っていいほど消えません。しかしながら、私は、私に向けられた卑怯者の言葉にも耳をかたむけるつもりです。政治とは正義も卑怯もまる抱えにしなければならないのです。「この世の中に不必要なものなど何一つない」が信条である限り、卑怯者の意見にも耳をかたむけましょう。
私がこのような怪文書を掲載するのは、私に来た怪文書はすべて町民に公開する方針にしたからだ。この方針は栄町役場の方針をそのまま真似したのである。以前、私の悪口を5枚も6枚も書いて議会事務局経由で町長に届けられた怪文書(2年にわたって届けられた差出し人不明の手紙)を何故、職員に公開するのかと苦情を述べた。その時、どのような怪文書であろうが、町長に来た手紙はすべて役場職員に公開すると、胸を張って答えた職員がいた。それは以前の議会事務局長であった。ならば私にきた怪文書はすべて町民に公開するのが筋だと思って今公開している。私も栄町役場と同じ方針をとる。(2003.12.29補筆)
注意:ここに掲げるもは怪文書(自分の名前を明かさない卑怯者の書いた文章)のみです。
15 2004年8月2日付け怪文書 (2004年8月3日に無記名で手紙を受取った。私を動かして一人の議員を攻撃しようという卑怯な怪文書)
14 2004年8月3日 2004年7月18日付けデマ情報改正 (2004年7月18日に川崎町長より電話。私が7月17日に飲酒運転で逮捕されたと聞いたが本当かとの電話=全くのデマ情報の一部改正をします。理由は内容を御覧下さい)
13 2004年7月18日付けデマ情報 (2004年7月18日に川崎町長より電話。私が7月17日に飲酒運転で逮捕されたと聞いたが本当かとの電話=全くのデマ情報)
12 2003年12月29日付け怪文書 (2003年12月29日に役場職員から無記名で葉書を受取った。無言電話の助役に甘過ぎる処置。)
11 2003年11月10日付け怪文書 (2003年11月10日に怪文書を受取った。役場役職者の不正出張とある。)
10 2000年3月末頃の怪文書 (ボーイスカウト日本連盟総長・理事長へ送付された嘘八百の怪文書。そんな偉い方に出しても意味がない。栄町見聞録67号)
9 2000年3月7日付け怪文書 (2000年3月7日号予想的中の怪文書受信記念)
8 1999年7月19日付け怪文書 (栄町見聞録58号1999年9月25日号全文記載)
7 1998年12月25日付け怪文書 (栄町見聞録53号1999年1月24日号要旨記載)
6 1998年10月15日付け怪文書 (栄町見聞録51号1998年11月29日号全文掲載)
5 1998年8月19日付け怪文書(消防庁舎建設の内容、議会内容を中心としたもの)
4 1998年7月9日付けの怪文書(支離滅裂な内容。幼稚な怪文書。誰が書いたか予想できる内容がいっぱい詰まった怪文書)
3 1998年2月3日付けの怪文書(私の対応に業を煮やして怒りにまかせた怪文書・かなりエスカレート)
2 1998年1月12日付けの怪文書(議会議員宛なのに町長宛に送ってきた最初の怪文書)
1 1997年7月の怪文書(1996年衆議院選挙違反収賄疑獄での逮捕をすり替えた怪文書)