月日 天候 内容
2009.10.24 晴れ 柳の下のどじょうを狙って再度釜石に。
でも潮が悪いのかぜんぜん前回と違ってあたりが少なくひんかに相成った。

チカ、鯵あわせても50匹といまいち。
次回はどこか別な場所に
2009.10.20 晴れ 海を見ながら福貴浦に。
大潮と期待がそれも不発で鯵数匹と海タナゴ1匹とメバルの子供のみ。
いまいち鯵の入れ食いができそうもない
又別な場所を見つけにいかないと。
工事はもう少しで終わりそうだが。

2009.10.15 晴れ 釜石で鯵、チカが釣れている情報で行ってきました。
釣果は150匹以上といい成績です。
この釣れかたは久しぶりに太平洋側ではあじ得なかったので楽しい1日でした。
写真は海タナゴの30cmです。
2009.9.19 晴れ 連休なので混んでるのを覚悟で酒田までアジ釣りです。
隣では黒鯛の団子釣りで数枚あがってますが型は25cm前後といまいちかな。
アジも時折大きなものが来ますが10cm前後かな。
数もつれますが五目釣りには最高です。
アジ
、鯖、サヨリなどが釣れますので楽しい一日が送れますよ。
2009.6.13 晴れ そろそろたなごが釣れていると考え日本の最東端の近くへ行った来たが魚の姿が1匹も見えない。
今までにつり暦は相当あるつもりだがこんなことはなかった。
仕方がないから宮古近くの浜でチカつりだがいまいち食い渋りです。
上げ潮で少しはつれたがやっぱり本調子ではない様子で大きさは10から20cmのものがつれてます。


重茂近くの磯です。おおきいのが釣れそうですね。
2009.5.26 晴れ 今年初めての地元での海釣りです。
早めに自宅を出て女川で生きた藻海老を購入し、塚浜でイサダとりを30分行い福貴浦へ。
塚浜はなき砂でも有名だが最近鳴くのを体験することが非常に少なくなってきるということは汚くなっている証拠ですね。
まるむし?が9割でいまいちだが無いよりはいいので砂を混ぜてもっていった。
しかし潮が干潮でつれそうもないが、とりあえず準備をして一投目。
イサダを混ぜた砂を撒くと何処からなくともクチボソ、メバルがうじょうじょ。
すぐ浮きにあたりが出始めるがつれるのは赤ちゃんメバルのみ。
お父さんでつれておいでと注意して放流したがつれてくれるのは赤ちゃんののみでお持ちかえりはない。
そのうちに湾内で工事が始まり、海は濁り釣りにならなくなり終了です、
結果は赤ちゃん100匹位、海タナゴ1匹だった。
湾内工事が終わり海が落ち着くまでは福貴浦はつりにならないだろう。


イサダのとれる鳴き砂の塚浜
2009.5.2 晴れ 今年初めての海つりに高速料金がETCをつけることで1000円ということで秋田の男鹿半島のいつものゴジラ岩へ。
潮がいまいちの状況ですがメバル、スイなどが楽しめるくらいはつれます。
脇ではほっけの30cm前後のものが20〜30匹くらいつれておりますがちょっと痩せておりおります。
それなりに楽しめた一日でした。


2008.11.13 晴れ 余り宮城県で鯵鯖が釣れていない模様なのでちょっと遠征して岩手県へ。
鯵が10cm〜15cm位が30匹前後とチカが10匹、タナゴは25cmくらいのが3匹といまいちの釣果ですがどうにか釣りをした気分かな。でも例年では100匹くらいつれているはずだがどうも今年はこのままで終わりかな。
2008.11.2 晴れ 1ヶ月ぶりに勇んで海釣りに行ってきたが結局はドライブとなってしまいました。
4時に自宅をでて4時間いろんな浜を見たが何処もつれておらずいつもの場所に行ったがここもだめ。鯖1匹のみ。当分の間海つりはだめですね

2008.10.4 晴れ 前回13浜で余りつれなかったので鯖と鯵を求めていつもの釣り場へ。
ヤッパリまだ水温が高くそして潮が悪くいまいちぱっとしない。
鯖は時折回遊してきたときにばたばたとかかるが型が25cm位とおもしろみは半減。
鯵は同行の友人に15cmが1匹のみとこれもこれからがきたいしたい。
水温が下がれば鯖、鯵も釣れるでしょう。

2008.9.13 晴れ 久しぶりの海釣り。
ヤッパリ今年の海も暖かく石鯛、石垣鯛、黒鯛、メジナの子供が結構泳いでいるがなかなかつれない。メバルも大きなやつは何処えやらそしてちいさな鯵が小さな群れながら湾愛に入ってきた模様。
あとは食い気をどうしてさそうかだけが問題だがなかなかそれが難しい。
まだ鯖、チカは寄ってこない様子。
今年は大きなサヨリはつれるのか期待しているがどうなることやら。対岸では工事をしているので釣りにドンナ影響を及ぼすか不明だがいい釣りが出来ることを期待している。

2008.6,14 晴れ 地震のさなかのメバルつりなので100円ショップのラジオを聴きながらやっていました。けっこのかたが死亡や負傷をしたのにで気がひけたが地震の時には高速を走行中なのでどうしようもなく決行と相成った。
今回はイサダを以前まではバケツに入れていたがすぐに死んでしまうのでインターネットで調べて麻袋を購入しての挑戦でしたがちょっと袋に入れすぎてもてない始末しかし麻袋に入れておくことで最後まで死なないことが解ったので次回からが楽しみです。
釣果はメバルのみでしたが結構大きなものも混ざり小さなものはリリースまるたなごはどこかにいったみたいですね。昨日の潮は余りよくなく8時ころまでやったが5時以降はさっぱり。
今回の地震で志望した方にはご冥福をそして負傷した方は早い回復を。
2008.6,7 晴れ 小樽から帰ってきてから天候が悪くようやく晴れたので福貴浦へ。
イサダをとり生きたえびをえさに久しぶりに面白い釣りが出来た。手のひら台のメバルや丸タナゴそれにおまけのちんちんと結構つれました。
ヤッパリ2時以降がじあいみたいですね。今朝は早く出発したので早めに切り上げてきましたが夕方が面白そうですので次回は夕方を狙っていく予定です。
イサダと生きたえびがあれば面白い釣りが出来るでしょう。
2008.
5.23〜
5.26
ここ2年くらい体調不良で入院の回数が3回のためどこにもいけなかったのでどうにかこうにか少しだが動けるようになったので小樽の友人をたずねた。
そこで北海道の鮎つりの代表的な河川の余市と尻別川を見てきたがまだ雪しろが残っているようで水量が多い感じであるがやっぱりいい河川である。

そのごサクラマスを釣っているところを見てきたが沢山の人が挑戦していたが見ている間にはつれなかった。ちょっとやそっとでつれないことはしっているがヤッパリ無理でした。
最後は小樽港でソフトルアーでつりをやったが1匹もつれずじまいだったがオキアミの大群が海を真っ赤にするのを見たのは初めてだったのでおどろきの光景でした。お世話になった友人のMさんには感謝感謝です。

余市川


尻別川

サクラマス釣り

小樽漁港
2008.05.10 曇り 本日は寒い一日でした。水温も低くあたりもなく全然つれません。
イサダをとってもつれるのはクチボソたなごのみで釣っても面白くなくいろんな場所を歩くもどこもつれておりません。
女川漁港でわずかに手のひら台の本タナゴが10匹くらいかな?
まだまだ本格的な釣りには程遠い海の状況です。
2008.05.02 2008年度の海つりがスタート。
家を11時ころスタートし有料道路を女川に向かったのですが松島に下りるインターチェンジ2箇所で2kmの渋滞にあい結局釣り場についたのが4時間後。
連休中はこれから釣に行かないことにしなければなんんのための有料道路なのかわからない。
釣り場は海水温が低いのか全然つれていなくあげくの果て霧と風で寒く夜釣りを計画していたのですがあえなく帰宅しました。
結局、手のひらサイズのめばる1匹と小さなもの3匹とどんこが1匹全然面白くないつりでした。まだまだ本格的な釣りは先の模様。
要注意:赤潮発生しております。

2007.11.04 晴れ 多分今年最後になるであろう酒田での小鯵つりにひげ森とご一緒してきました。
釣果はいまいち(いまいちとはいえひげもりさんは200匹以上あるはず)であたりがまばらな状態です。
まきえさが潮の流れの状態で岸壁に近くなり竿の長さが問題で、潮や釣り場の状況にあわせ竿の長さを決めることが必要です。
2007.10.20 晴れ 前回散々な目にあった海釣りだったが今回もあまりよくなかった。12時以降どうにか鯵がつれ始まったが今まで見たことのないような魚が泳いででいる。暖流系のきれいな色の魚である。今年はいろんなHPを見ても暖流系の魚がつれていることが多いことか?その中でもメジナが非常に多い。
本日の帰り際つれたメジナ22cmあった。今までメジナは小さなものしか釣ったことがなかったので私にはちょっと驚きのサイズである。

2007.7.28 晴れ 1月ぶりの海釣りに行ってきたがつれない海がおかしい。
普通なら飽きるくれる釣れるメバルも音差がない。前回もこのような調子であるが今回はさらにもっとひどかった。1時間で1匹のペースで余りのひどさにえさを放流して帰ってきた。
2007.6.21 晴れ
再度酒田の小鯵に挑戦です。
天候もよく釣りにはいい一日でしたがちょっと日焼けしましたが、釣果も2日で2人で600匹?かな。
動画も掲載しております。但し容量の関係で短いのですがひげ森さんの妙技を見てください。浮きの近くにいる魚はぼらの子供です。
2つありますが1つ目はひげ森さんの仕掛け2つ目は私の仕掛けです。
詳細は
2007.5.26 曇り


1年ぶりに酒田の小鯵釣りにひげ森さんといってきましたが天候があまり思わしくなかったが釣果はまずまずの2人で230匹弱とのことです。
天候とつけ餌のいいものを用意するとまだまだ釣果が伸びると思われます。
次回には一人200匹かな。
ただひげ森さんの記録は400匹以上の凄腕。多分こんなにはつれないでしょうが次回は少しでも釣果が上がればと思っております
2007.5.5 晴れ
本日1年ぶりくらいで海釣りに行ってきました。
本日の目的は3つありましたが1、作ったソフトルアーの調子を見る
2、アイスジグで釣りをする。3、メバルをたべるぶんだけつる。
2と3はうまくいったのですが1はうまく行きませんでしたので次回の際トライです。

本日の福貴浦漁港ですが、赤潮が発生しており外海では釣りになりません内側には大量のごみで釣りずらいときております。釣果は写真のとおり結構手のひらぐらいのメバルを選んでもってきました。
これ以下の大きさは放流です。
やっぱり餌はイサダがいいようです。隣の人はイサダなので入れ食いですが私はぼちぼち釣れるくらいですが結構遊べます。
イサダをとり生きた海老を持っていけば鬼に金棒です。
ジグでもメバルがヒットしましたがちょっと小さいので放流ですが、アイスジグでもメバルはつれます。
でも餌にはかなわないかな

次回はルアーを主体に挑戦しようとおもっております。
2007.4.30 晴れ 朝起きてみると天候がいいので海までのドライブとしゃれ込んでみた。
結構釣り人はいますが、あまり釣れている様子はありません。
南堤防で人がおおく釣っているのが見えましたが、以前に近くに住んでいる人に南堤防で検挙された釣り人
いると着たことがありますので立ち入り禁止には入らないのが得策出た思います。
仙台新港ではもう釣る場所がなくなってきているのでやっぱり多少時間が掛かるけど遊べる場所に行かなくてはいけませんね。
次回は遊べる場所へいこうと思います。

2007.4.22 曇り 天候がイマイチながらどうしても潮の香りに誘われて海が見たくて出かけてきました。
海は結構荒れており水は濁りごみなどが流れていたが久しぶりの潮風が心地よかったが気温が上がらず竿を用意していったが出さずじまいでした。

釣り人は10人ほどいたがあまり釣れている様子もないのですぐに帰宅した。帰りに仙台新港に寄ろうとしたが雨が強くなく断念した。もう少し気温が上がれば釣りの再開です。






6月3日 晴れ いつも掲示板に情報を書き込みいただいている「ひげ森さん」と始めて日本海の海釣りに行ってきました。
朝4時私の家を出て5時ちょっと前に「ひげ森さん」の自宅につきそこから高速で酒田まで約2時間とちょっとのドライブです。
酒田港に着くと結構土曜日ということもあり人がおりますが釣っている人は少なく本当につれるのかと思いながら釣り場へ。
海には川から流れ込んだ草が沢山流れ込みそこの隙間に餌を入れて釣り始めるとすぐに小鯵が釣れ始まりました。
「ひげ森さん」の釣技を皆さんにも見せようと思いビデオカメラをもっていったのですが、バッテリー切れであえなくおじゃん。
前もって確認することが必要ですね。
結局15時前には上がりクーラー一杯の小鯵が釣れました。
帰ってきてから鯵を唐揚げにして南蛮漬けを作り酒の肴に相成りました。「ひげ森さん」本当にご苦労様でした。
付け餌がいいのがあればもっと釣れる事でしょう。

5月4日 晴れ まだまだ海は肌寒くじっとしていると鼻水が出てくる始末の気候です。
前回から1ヶ月が過ぎましたのでそろそろいい頃だろうと思いイサダをとりながらいつもの福貴浦に出かけてきました。
動画を見ていただければわかるとは思いますが結構な人がきております。
しかし釣果はいまいち。メバルの子供は数知れずくらいおりますが、海タナゴは釣れたものの型、数は期待薄です。もう少し水温が上がれば釣果も期待できると思います。
本日の福貴浦ではスイの大きなやつを穴釣りで釣った方がおりましたが、後は小さなあいなめと海タナゴが少しくらいです。
やはり潮周りがすごく影響した1日でした。
イサダは必見ですね。
4月1日 晴れ 今年最初の海釣りに出かけたがいいが、最初から失敗だらけです。
釣り道具やで餌を購入したのはいいのですが、持たずに来て途中で気がついたのですが、戻るのもいやなのでそのまま海岸まで直行。
波は穏やかですが、魚の姿はどこにも見当たらず結局は養殖してきました。
本日は磯の解禁とあって漁師さんが磯に着いた岩ノリやふのりなどを収穫しておりました。
帰りには女川のマリンパルでホヤ等を酒のつまみに購入し私のおなかへと入りました。
まだちょっと海釣りには早いようですね。
今月下旬あたりがいい時期になるのではと思っております。

(画質が悪いのですが、よくすると容量を食いますのであしからず)
11月23日 晴れ 今年最後の釣りになりそうなので以前から釣りに連れて行ってと頼まれた友人と福貴浦に行ってきました。
相変わらず水温は高くチカは内海に少しいるだけです。餌を撒いても見向きもしません。
釣れているのは鯖、タナゴ、メバル、アイナメなどです。
一度だけ大きなあたりがあり合わせたが日ごろの手入れが悪いのでリールのドラックが利かずリールから手で糸を繰り出しながらコントロールしたのですが、会えなく浮き玉を縛っているロープに絡まり会えなく逃げられてしまいました。
日ごろ道具の手入れをよくやっておかないとこんな目にあうことがおきてしまうとつくづく思ったしだいです。
水温が高いのでまだまだこの状態は続くでしょう。
でも今年はこれが最後かも。
これからは小屋に入りたまった道具つくりに専念するのか?
11月18日 晴れ 最近海釣りでは不漁続きなのでいつもの福貴浦へ。
朝方は小さな鯖の入れ食い2時間ほどしたらあたりはなくなり小さなメバルのみ。
休みのせいか釣り人は結構来てアイナメやスイを投げつりで釣っていました。
1時頃から又さばの入れ食いが始まりその合間にメバルの手のひらの大きさのものやタナゴが掛かり面白い1日を過ごしました、
チカは全然おりませんが、小魚を追って時折ナブラができておりますので運がよければ大釣りができるかも。
結局大きな鯖が1匹と数枚の海タナゴとメバルを持ち帰ってきました。
まだまだ楽しい釣りができそうですが、寒さ対策は完全にしてお出かけください。
11月13日 晴れ 久しぶりの海釣りで前回つれた鯵釣りに出かけたが、チカはいるものの餌には見向きもしてくれず数匹と散々な結果と相成りました。アイナメは波板で結構大きなものもつれておりました。
帰り女川マリンパルで行われていたカキ祭りにより無料のカキ汁を堪能して保谷の塩辛を購入し、酒の肴で一杯としました。次回は福貴浦にでも行こうと思っております。
11月7日 晴れ 久しぶりに北海道の友人のMさんのところに遊びに行ってきました。
そこで豊浦の海釣りを見てきました。
朝6時頃からルアーに秋刀魚とか赤く色をつけたイカで釣っており丁度カメラを構えた瞬間に掛かり
メスの鮭がつれました。
3時間ほどで合計4匹が釣れており鮭つりも終盤とのことでした。又10cm〜15cmのチカもつれていました。
帰りには余市川を見てきましたが、川が浅くなり鮎は放流しているそうですが、釣れないとかでちょっと残念です。
3泊4日の短い期間でしたが、久しぶりに友人にあえてとても楽しい時間をすごしてきました。
Mさん大変お世話になりました。




豊浦湾でつれた鮭と余市川