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■横浜K邸 「非対称の家」
基本設計中
左右非対称の立面を持つ住宅.。家族全員が最小限個室を一つずつ持つ。
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■目黒S邸 「小屋組の家」
基本設計中
スケルトンリフォーム第2弾。天井裏に闇をつくりトップライトの光を導入する。
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■飯能I邸
「折れ線屋根の家」
実施設計中
仕上げ工事、電気工事は建て主が行う、ハーフビルドの実験住宅。
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■藤沢H邸 「キノコガタノイエ」
工事中
またしても崖の上に建つ住宅。西側に富士山や相模湾がみえるということで、ピクチャーウインドウや屋上テラスを配置する予定。
2階を眺望方向に跳ねだしたのは、デザインもありますが、「安息角確保のための深基礎を出来るだけ浅くする」という構造的理由もあります。
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■西荻T邸 「チョコレートハウス」
工事中
築50年の住宅の建て替え計画。中はアンティークの家具が映えるようにシンプル系を予定していますが、外壁はチョコレート色を検討中。
施主ブログも面白いです。
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■港北N邸 「ランダムマドノノイエ」
工事中
基本平面は間口4.5間、奥行き3.25間。公園に面する立地特性を生かし、どの部屋からも公園が眺められるように。3階のリビング前には、大きなデッキテラスをつくります。
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■白井T邸 「クルマトノイエ」
工事中
敷地は、またしても市街化調整区域。排水はもちろん浄化槽で、上水は井戸。電車利用は不便ですが、幹線道路に近いので、車は割と便利。車は必須アイテムで、かつ車が趣味ということで、ガレージハウスを計画中。
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■平塚K邸 「ボウロウノイエ」
敷地はなんと市街化調整区域のどまん中。家を建てるためには、都市計画上の制限や緩和規定をいくつもクリアする必要がありますが、市街化調整区域だけあって環境は抜群。平塚K邸は
望楼を持った、平屋建ての住宅の計画です。
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■太田F邸 「スケルトンリフォーム」
敷地は大田区の住宅密集地。南に3階建てが建つと、1階のリビングはあまりうれしくない環境になることが予想されることから、2階リビング型逆転プランの間取りにスケルトンリフォームする
計画。 |
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■葉山Y邸 「ナガメノイエ」
敷地は眺望抜群。でも、勾配は30度で3角形。さらに様々な法規制がかかります。ナガメノイエは、そんな山の斜面に埋め込まれた、混構造のスキップフロア住宅です。
2階SOHO、3階リビングの南東側は、大開口。階段は、5層のスキップフロアを巡りながら、屋上のデッキまで連続します。
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・見学会
・地下車庫
・SOHO入門
・敷地高低差
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■朝霞K邸 「カドノイエ」
区画整理地内の、交差点に面する敷地に建つ逆転プランの住宅です。
片持ちで跳ね出したヴォリュームや庇が、見る方向によって表情を変えます。隣地に面する部分は、窪ませて光井戸を設けました。そういった外回りの凹凸が、内部でも外部でもない中間領域をつくります。
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・見学会
・角地入門
・外壁の凸凹
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■杉並U邸 「ダイカイダンノイエ」
旗竿地に建つ、イラストレーターのアトリエ併用住宅です。「光と影」や「奥行き感」がこの住宅のテーマです。
外部は白いガルバリウム波板で、工場風に。内部は漆喰塗料や珪藻土、柿渋塗料で、ざっくり仕上げました。
住宅の中央には、幅一間半の大階段が浮かび、様々な天井高の各部屋を緩やかにつなげます。 |
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・旗竿地入門
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■国分寺 I 邸 「カギノテノテニセタイ」
平面的にも、段面的にも、親世帯住戸と子世帯住戸が鉤の手にかみ合う、完全分離の二世帯住宅です。
親世帯は高齢化しても安心な、OMソーラー付き1階リビング型のプラン。子世帯は下階にビルトインガレージを設けた2階リビング型のプランになっています。
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・二世帯入門 |
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■西船橋U邸 「ウナギノイエ」
典型的なウナギの寝床型、狭小間口の敷地に建つ、店舗併用住宅です。
奥行き20m近い非住宅スケールの 見通しを確保するため、壁倍率7倍の耐力壁を分散配置。両脇を隣家が挟む敷地ながら、明るく風通しの良い家を実現しました。 |
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・狭小間口
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■多摩N邸 「ヒサシノイエ」
都市にありながら、前面が桜並木という、恵まれた環境を生かし、カツドウノイエのスキップフロアの基本フレームに、緑道に面して奥行き一間の庇をまわした住宅です。
アメリカの田舎町に建つ納屋のように、外部は銀色ガルバ波板で工場風に。内部は木質系の仕上げで落ち着いたインテリアで仕上げました。 |
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・建主写真
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・不整形宅地
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■浦和S邸 「2.5Fダテノイエ」
お屋敷町の一角の狭小地に建つ、2.5階建ての住宅です。
道路沿いの壁面は、室内の広さと、駐車スペースの確保を両立するため、斜めに傾けました。
2階は、床際、天井際にロフトを設け、屋上庭から採光。ワンルームながら、単調でないインテリアを実現しました。
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・狭小地入門
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■中野G邸 「コウエンマエノイエ」
敷地は家が密集して建つ都内の旗竿地。唯一の救いは、敷地が公園に面することでした。
一種高度の斜線を逆手にとって、隣地の屋根越しに南からの採光を確保して、北側の公園に積極的に開くことで、閉塞感のない住宅を実現しました。
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・高度地区 |
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■川崎H邸 「ナナメハイチノイエ」
ニュータウンの不整形宅地に建つ、木外壁の住宅です。
建物を敷地の対角線に沿って、斜めに配置することで、ダイナミックな外観をつくるとともに、公園方向のビスタを確保。深基礎のコストを安価に抑えています。建物の顔となる北側には、ガラスの大開口を設け、南北に貫通するトンネル状の空間をつくりだしています。 |
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・敷地と擁壁
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■越谷S邸 「スノコノイエ」
SOHOや華道教室を併設する住宅です。
広幅員の道路に面し、非常に日当たりのいい敷地特性を生かし、壁面集熱型の簡易ソーラーを入しました。
各自のプライバシーを確保しながら、緩やかに空間をつなげるため、2階大窓の前面は、一部屋分まるごと全部、スノコの床になっています。
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■鎌倉Y邸 「ウスユカ」
木軸を合板でサンドイッチした、ハニカム構造の丈夫な床で、床や天井懐を極端に薄くすることで、限られた敷地条件、コスト条件の中で、広々とした室内を実現しました。
スキップする2階の床のおかげで、どこにいても家族の気配が感じられれ、冬は家の奥まで陽が入ります。 |
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・設計趣旨
・交信記録
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