PTSD・特徴

PTSDが病気の一つとして精神科医たちに取り上げられるようになったのは
DMS-Vが発表された1980年からです。

しかし戦争によるトラウマ後遺症としてはもっと以前から取り上げられていました。


PTSDは主に二つの症状にまとめられています。


●侵入性反応

●感情鈍麻性反応

この二つです
(→詳しくは後述)



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