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ヤンとミキのミーハー招待席
パート2、4月、5月、6月

4月のお客様 カリンチョさんこと杜けあきさん。 祝!トップご就任!

バウホールの客席と入り口のホールでクラッカーを鳴らしてカリンチョさんのトップ就任のお祝です。ヤンさんミキさんともスーツ姿です。

 ヤ 「私カリンチョさんと間違えられたて大橋の上で追いかけられたことあるんですよ。
    その頃TVっ子で大好きなテレビ番組が夜10時からだったんです。
    お稽古が10時まであって、大橋の上を走ってたら後ろから追いかけられて…。
   「杜けあきさんでしょー」と言われて「いいえ、安寿ミラです」ってバーッと走って
    帰ったのを覚えてる。
 杜 「私が本科の時、ジーパンはいて廊下を歩いてたら、ヤンの同期の子に
   「予科生がズボンはいちゃいけないのよ」て注意されてね。
   「私本科生だけど」って言ったら、その子ビックリしちゃって(笑)
  (そういえば、キラっとした目と、眉と目のバランスが似てらっしゃるかな?)

 杜 「ヤンはホワーッと見えるけど、芯は強いよね。九州女だもん。」
 ヤ 「やっぱり地方って強いのかな」
 杜 「暑い所と寒い所で育ってるから耐える力があるのかな。
    やっぱり遠い所から出て来てる分強いよね。下級生の頃、
    仲なか家に帰れなかったものね。よく二人で寮にいたじゃない。………」
  (そうなんだあ〜〜〜〜。寂しかったのなら、言ってほしかったなあ〜〜(笑))

 ミ 「ヤンさんのお姉さんというのは?」
 杜 「ヤンはね、いろいろ話を聞いてくれそうでしょ。
    ヤンが予科の時も私よく話聞いてもらったよね。私がナンヤカンヤ言って、
    ヤンがウンウンって聞いてくれて。」
  (またもや、そうなんだあ〜〜〜〜。美女対談ですね*^^*)

 杜 「ヤンとは同じマンションの住人だから、今度お部屋に遊びに行くね。」
  (ええなあ〜〜。スターさんの私生活、のぞいてみたい ファン心……ってね)

宝塚で○○にするなら?

話の小箱

ヤンさん

ヤ・ミ「カリンチョさん、トップ就任、おめでとうございまーす!!」
ミ 「染之助、染太郎みたーい」

ヤ 「ミキと私ってもしかして根底は一緒なのかな。出てくるものが違うだけで」
ミ 「スカーレット1、2ですね」

マヤさん(未沙)

イチロさん(一路)とミキさん

彼氏
シメさん(紫苑)

5月のお客様 ソルーナさんこと磯野千尋さん。 ジゴロならおまかせ

3人ともキザな格好で決めてるけど、なんだかオカシイの。ソルさまの葉巻き(葉巻きだよ!)にライターで火をつけながら、カメラ目線のヤンさん。ソルさまの靴を磨きながらクールな目線のミキさん。ソルさまの足元にはなんとライフルまで!いったい何物なんだ?(笑)

 ヤ 「(ソルーナさんって)気を遣う人なんですね。」
 ミ 「思いきりシャイですよね」
 ヤ 「ソルーナさんと言って、もう1つ思い浮かぶのは、面倒くさがりやってこと。
    でも優しいのね。」
 磯 「優しい、優しい」
 ヤ 「まさか自分で言うとか思わなかった」
 ミ 「最終的にはしっかりしてると同期生の方が言ってらっしゃいました」
 ヤ 「大人だから」
 磯 「そうね」
 ヤ 「お願いだから、そんな事ないとか1回でも言って下さいよ。
    そしたら盛り上げるから。今日はいっぱい話が出てくると思って
    全然質問考えてこなかったんです」
 磯 「出ないよ。私大人しいから」
 ヤ 「本当に謙遜という言葉を知らないんだからー(笑)」
 (好い感じでしょ。いい兄貴って感じで後半は舞台、役者についての芸論だったのです)

 磯 「ヤンはね弱い男が好き」
 ヤ 「茜丸」
 ミ 「あれもヤンさんの明るさみたいなものが出てて良かった。
    心のフォトグラフに残ってますよ」
 ヤ 「心のフォトグラフ!よくそんな言葉知ってたね(笑)」
 ミ 「心にパチッと写っちゃったのが「俺は羅生門の鬼!」と言って笑ったあの姿」
  (見たかったですう〜〜〜)

宝塚で○○にするなら?

話の小箱

ヤンさん 小箱じゃないけど、「弟はヤンとミキ」と言ったあと
磯 「妹は二人のうちのどっちかにしようか。ミキが弟でヤンが妹。これでいいや」
ミ 「ソルさんって、子どもがうまれたりして命名する時もそんな感じなんでしょうね。名前?太郎でいいや」
磯 「(笑)」

ミキさん

マヤさん(未沙)

ユキさん(月丘千景さん)

恋人
舞台!!

6月のお客様 シメさんこと紫苑ゆうさん。 シメさんとデート?

ジーンズのミニスカに白いブーツのヤンさん!めっちゃ可愛いのです!うちの旦那さんも「ミニスカートがええなあ〜」なんて(笑)ラフな格好のシメさんと今日はドライブに行くの!と嬉し気なヤンさんミキさんです。シメさんとヤンさんだけ見ると、ほんとにお似合いなの!(ミキさんごめんなさい)

 紫 「昨日からどんなに楽しみにしてたか。もうルンルンしててん。大好きなの、
    このコーナー。ウタコさんにゴミ捨てますかって聞いたの、受けたワー」
 紫 「この間、日本物のお稽古の後やったから、足袋にまっ金キンの草履はいて
    捨てに行った時には、自分でナウいと思ったワ〜〜〜」
 ヤ 「カラオケとか行きます?」
 紫 「いかへん!」
 ミ 「演歌好きですか?」
 紫 「嫌い!」
 ヤ 「お暇な時は何してるんですか?」
 紫 「寝とうな。」
 ミ 「ウワア〜ア」
 ヤ 「寝ような!この神戸弁のニュアンスをお伝えしたい!」
  (シメさんの神戸弁は絶品でしたもんね)

 紫 「イメージと違うとか言われたら不思議になる。なんでやろ〜私は私やのになあ〜、
    なんでそんなん言われるのかなあ〜と思う。でも、そう思ってたらいかんのね。
    自分は夢の世界の人や思って作らなアカンのやわ。幻滅する人いるもんね」
 ミ 「シメさんは特にですよ」
 ヤ 「いいですよ。舞台だけで、そんな、しんどいですよ」
 紫 「二人で違うこと言わんといてよ」
 (ヤンさんのタカラジェンヌ観が垣間見えます)

 ミ 「ショーとかで、いやらしい目しますよね、ビックリする時ある」
 紫 「ビックリせんでいいやん(笑)」
 ミ 「ヤンさんと二人観に行ってギャーギャー言ってた」
 (ヤンさんもミキさんも相当なんだけどなあ(笑))

宝塚で○○にするなら?

話の小箱

ターコさん(麻実れいさん)
ヤンさん
何故かない。

ペット
ミキさん(オカメインコ?)


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